社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

サッカー日本代表のハリルホジッチ新監督が19日、初めて指揮する国際親善試合へ向けたメンバーを発表し、本田(ACミラン)香川(ドルトムント)岡崎(マインツ)のほか、JリーグのFW宇佐美(G大阪)永井(名古屋)らを選出した。日本は27日に大分銀行ドームでチュニジア代表と、31日に東京・味の素スタジアムでウズベキスタン代表と対戦する。
日本が出場する2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選は6月に始まる。

ログバーは、指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」の最新版『Ring ZERO』をアメリカテキサス州オースティンで開催している「SXSW(サウスバイサウスウェスト)」で発表し、Amazon.co.jpで先行予約の受付を3月16日から開始した。
2014年に発表した指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」から進化した同商品は、同社開発によるジェスチャー認識エンジン『Maestro』(マエストロ)を搭載し、第1世代よりも格段にジェスチャー認識精度を向上させた。ジェスチャーによる入力方法の改善により、より簡単な入力が可能となっている。カラーはShiny WhiteとMatte Blackの2色を用意している。参考価格は16,900円(税込)。

現在33歳で、過去の結婚でもうけた2人の息子をシングルマザーとして育てている米歌姫ブリトニー・スピアーズ。しかし現在は、プロデューサーとして活躍中のチャーリー(Charlie Ebersol)氏なる恋人もいて、毎日がバラ色の様子。現地時間15日には息子達のサッカーを見に行った2人だが…。
昨年の夏、順調に交際を続け「このまま婚約、結婚も?」と噂された一般人男性デヴィッドさんと破局したブリトニー・スピアーズ。その理由は彼の浮気で、あっさりとムーブオンしたブリトニーは破局からわずか数か月でチャーリー(Charlie Ebersol)氏と付き合い始めた。
そんな中、息子2人のサッカーを応援するブリトニーとチャーリー氏の姿(画像1枚目)が撮られた。まるで夫婦のような2人だが、約1年前のブリトニーはチャーリー氏ではなくデヴィッドさんと並び、息子らに声援をおくっていたのだ(画像2枚目)。
現在息子達は9歳&8歳で、彼らがサッカーボールを追う姿を実父ケヴィン・フェダーラインが見に来ることもあるという。しかしこちらはすでに再婚済みで、元恋人の産んだ子、ブリトニーの子、新妻の子を合わせて6人もの子のパパになっている。
ブリトニーの恋人が次々と変わる環境にありながらも、幼い息子達はチャーリー氏にすぐ懐いたもよう。この彼こそが、ブリトニーの新たな夫、そして息子達の新たなパパになるのだろうか。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

歓送迎会やお花見など、飲酒の機会が多くなる時期を前に、JR西日本は事故防止を図るため酔客の行動特性を分析。その結果を発表しました。およそ6割が突然歩き出し、転落しているそうです。
多いのは「突然歩き出して転落」
JR西日本はホームの安全を確保するため、酔客の行動特性を実際に起きた事象から分析。2015年3月19日(木)、その結果を発表しました。
それによると酔客がホームから転落する様態として最も多いのは、「ホームにいる酔客が突然線路に向かってまっすぐ歩き出し、そのまま転落する」でおよそ6割。そして「直立状態の酔客が、突然大きくバランスを崩して転落する」が約3割、「ホーム端を線路に並行して歩行し、ふらついて足を踏み外して転落する」が約1割と続きます。
また転落した酔客には、上半身が前後に揺れ足がふらつく、まっすぐ歩けない千鳥足状態、柱や壁にもたれ上半身を揺らしたり眠ったりする、理由もなく列車を何本も見送る、ホームにしゃがみ込む、ベンチにだらしなく座り眠っている、という前兆行動が見られるそうです。
JR西日本によると、大半の酔客は動き出してから数秒でホームから転落しているとのこと。よって転落防止を図るにはそうした危険な状態の酔客を早期に発見し、対応する必要があるとしています。
またJR西日本は酔客の行動特性を踏まえた取組みとして、酔客が立ち上がった際に線路への転落を防ぐためベンチの設置方法を工夫する、前兆行動のある乗客を早期に発見するため遠隔セキュリティカメラを開発する、酔客対応を目的とした警備員を主要駅に配置する、といったことなどを行っているそうです。

中国商務部は今年2月の中国国内投資家による非金融部門の対外直接投資額は前年同期比68.2%増の444億4000万元だったと公表した。3月17日、新華網が伝えた。
中国は1~2月にかけて、136カ国・地区の1684社に合計1067億8000万元(同51%増)の直接投資を行った。
沈丹陽報道官は「1~2月は、香港、ASEAN、EU、オーストラリア、米国、ロシア、日本の主要7経済体への投資が134億2000万ドルで、全体の77%を占めた」と述べた。うち、EUへの投資は、中国石油天然気のオランダへの投資が数値を押し上げ、前年同期比10.5倍増の33億6000万ドル。香港、米国、ASEANへの投資額はそれぞれ同54.6%、64.8%、29.2%増加した。ロシア、オーストラリア、日本への投資はそれぞれ同8.2%、75.8%、40%減少した。
また、1~2月の対外工事業務売上高は同31.3%増の1279億3000万元だった。
(編集翻訳 浦上早苗)