社会そのほか速
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ライブ情報サービスの「LiveFans(ライブファンズ)」は、本日3月19日にサイトとアプリをバージョンアップし、自分のライブ参加履歴を管理できる「参加ライブチェック機能」と、ライブのレポートや感想などを投稿できる「レビュー機能」を追加した。
利用者は、参加する(した)ライブを登録することで、自分だけのライブヒストリーを作ることができる。ライブ参加履歴は、マイページで参照することができ、開催年別やアーティスト別で絞り込めるので、参加したライブを振り返るのに便利だ。
また「レビュー機能」では、レポートや感想を投稿できるので、思い出を共有化できる。

サイバーエージェントは3月19日、エンジニアおよびクリエイターを対象とした採用活動強化の一環として、現役エンジニア向けの無料講座「Unityエンジニアアカデミー」を2015年4月より開講すると発表した。
同社は、「Ameba」で提供中の各種サービスおよびWebサイト制作ツール「AmebaOwnd」、現在準備中の音楽ストリーミングサービス「AWA」や、今後開発予定の新しいスマートフォン向けサービスの開発・運営に携わるエンジニアやクリエイターの採用活動を強化していく方針だ。
その第1弾として、ゲーム業界などで活躍する人材のスキルアップ支援とサービス開発・運営体制の強化を目的に、同社以外でエンジニア職に就いている人を対象とした無料講座「Unityエンジニアアカデミー」が開講される。
同講座は、4月18日から全8回にわたって休日に実施されるプログラム。参加者は、現在の仕事を続けながら、今後ネイティブアプリ・エンジニアとして活躍するために、ゲーム開発に重要なスキルとして注目度が高いUnityの技術習得を目指す。
参加条件は、「コンシューマゲーム開発、サーバサイドの開発、FlashによるPCコンテンツ開発のいずれかの経験を有すること」「全講座参加可能であること」「ノートPC持参可能であること」で、スマートフォンのネイティブエンジニアとして活躍したいという意向があり、スキルアップに対する意欲の高い人材が求められている。参加者は書類審査及び事前面接により決定される。
なお、全過程終了後に合格基準を満たした優秀者には、同社への内定パスが付与される予定だという。

ホビーメーカー壽屋は、TVアニメ第2期放送中の『アルドノア・ゼロ』地球連合軍のカタフラクトで主人公貝塚伊奈帆も操る「KG-6 スレイプニール」を初プラモデル化。
2015年10月に発売予定となっている。
全高約17cmという立体映えするサイズに、特徴的なディテールとアクションギミックを搭載。オレンジを基調とした機体カラーは、パーツ分割と水転写デカール(予定)で可能な限り再現します。17cmというサイズを活かした多重関節により、機体フォルムを損なうことなく関節が大きく可動し大胆なアクションポーズを楽しめる。
また、脚部の大型安定翼は差し替えなしの変形ギミックを搭載。さらに武装として「75ミリマシンガン」「グレネードランチャー」「75ミリハンドガン」「格闘用ナイフ」が付属と盛りだくさん。
※画像は開発中の原型です。実際は設定カラーで成型されたプラモデルになります。
※コトブキヤショップ(秋葉原館、大阪日本橋、オンラインショップ)限定で、通常版封入の武装セット「地球連合軍 武器セット」が付属します。特典は予定数に達し次第、終了となります。
【商品概要】
・商品名:KG-6 スレイプニール
・販売価格:6,800円(税抜)
・商品サイズ:NONスケール、全高170mm
・発売日:2015年10月
・原型製作:KOTOBUKIYA
・製品ページ:http://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000001611/
(C)Olympus Knights / Aniplex・Project AZ

[18日 ロイター] – 米ネバダ州議会で17日、病気などで衰弱しているペットに、医療目的のマリフアナ使用を認める法案が提出された。
慢性的または衰弱性の病気で、獣医師が「症状を緩和する可能性がある」と確認した場合、飼い主がマリフアナを購入することを認める内容。
米国では同州ほか23州で医療目的のマリフアナが合法化され、4州と首都ワシントンDCでは嗜好目的の使用も認められるなど、合法化の動きが広がっている。ロイター・イプソスの世論調査では、米国民の46%が全面合法化を支持している。

世界175か国、30万人が働くGE 成果につなげるダイバーシティ
日本GE(本社:東京都港区、代表取締役社長:熊谷昭彦)は、性別や国籍に関わらず誰もが働きやすい職場環境を実現し、業務能力が平等に評価される仕組みによってビジネスの成長を促進させたことが評価され、この度、「平成26年度ダイバーシティ経営企業100選」*(経済産業大臣表彰)に選出されました。
[画像1: http://prtimes.jp/i/8248/51/resize/d8248-51-153767-0.jpg ]
GEは、トーマス・エジソンによって1878年に創業されて以来、時代の変化に先駆け戦略を進化させつつも常にイノベーションに注力してまいりました。ジェフ・イメルト会長兼CEOは「ダイバーシティはイノベーションの源泉であり、成長を可能にする戦略の一つ」と位置付け、グローバル規模でダイバーシティを推進しています。
■イノベーションと成果につなげるGEのダイバーシティに評価をいただきました
[画像2: http://prtimes.jp/i/8248/51/resize/d8248-51-418004-1.jpg ]
今回の「ダイバーシティ経営企業100選」では最高財務責任者(CFO)に抜擢された女性役員が社内プロセスを簡略化し、生産性を毎年15%以上上昇させることで純利益の向上に寄与した事例や、インド出身のクオリティ部門部長が自動車リース事業部の見積もり作成プロセスの見直しを主導し、全体にかかる工程を75%短縮し効率化と顧客満足度の向上に繋げた事例などが評価され受賞いたしました。日本GEの「ダイバーシティ経営」は以下のような具体的な取り組みを通じ、社員一人ひとりがイキイキと活躍できる環境を整え、事業の成長および成果につなげているのが特徴です。
■日本GEにおけるダイバーシティ経営のための具体的取り組み
1.人材育成と研修制度の充実
GEはダイバーシティ経営を支える人材の育成に力を入れています。「次世代リーダー育成プログラム」は過去10年間で日本人女性社員140名以上がプログラムを終了、そのうち20名が役員・本部長・部長クラスで活躍しています。さらに日本では女性社員のキャリア育成により力を入れるために「キャリア開発支援プログラム」と「部長クラス育成研修」により、日本における管理職の女性比率は本部長・役員相当職で2014年27%となっています。…