社会そのほか速
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Googleは3月17日、Google Playに新しいレーティングシステムと審査プロセスを導入すると発表しました。これにより、ユーザーの年齢などによってレーティングされた、適切なアプリのみが表示されるようになります。審査プロセスについては、すでに実施されています。
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NHKの籾井勝人(もみい・かつと)会長が私用ハイヤー代の請求をNHKに立て替えさせていた問題で籾井会長は18日、民主党の総務・内閣部門会議に出席し、「ルールを犯したつもりはない」と述べた。
階猛(しな・たけし)議員が、業務用ハイヤーの私的使用について質問。NHKで経理担当の福井敬理事は「セキュリティー上必要性がある場合や緊急でやむを得ない場合は例外的に使用を認めている」と回答。籾井会長の場合が該当するかどうかは「(監査委員会が)調べている」と述べた。【須藤唯哉】
![[3.18更新]バヌアツ死者11人に修正 集計ミスと国連人道問題調整室 [3.18更新]バヌアツ死者11人に修正 集計ミスと国連人道問題調整室](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Hazardlab/Hazardlab_9446_1.jpg)
バヌアツ死者11人に修正 集計ミスと国連人道問題調整室
食糧が不足し停電が続き、離島では対応が更に遅れるなど
未だ情報が混乱しておりますが、
サイクロンがバヌアツに接近した際、中心付近の気圧が896hPaと猛烈な勢力となったそうで、この様に大きな被害が出てしまったようです。
早急な救助、復興を願います。
森田みいこプロフィール
1987年2月12日に生まれ。兵庫県出身。
ハザードラボ地震予測情報番組にて「地震予測キャスター」として活動中。
オフィシャルブログ和日和~わびより~
http://ameblo.jp/miko-morita-we/

ハリルホジッチ新監督が初めて指揮を執る、キリンチャレンジカップのチュニジア戦(27日・大分銀行ドーム)、JALチャレンジカップのウズベキスタン戦(31日・味の素スタジアム)の出場メンバー発表が、19日に行われる。そのハリルホジッチが選手選考で重要視するのは、ポリバレント(複数のポジションをこなせる)、または一芸に秀でている選手といわれている。この条件を踏まえた場合、アギーレジャパンやザックジャパンに選ばれなかった、もしくは定着することができなかった選手の中で、大抜擢される可能性がある者はいるのだろうか?
「まず、誰もが思いつくのが、ガンバ大阪の宇佐美貴史選手ですよね。決定力もJリーグではズバ抜けていますし、ドリブルや“崩し”の面でも期待できます。しかし、運動量が少ないことがどう評価されるか。次に挙がるのは、名古屋グランパスの永井謙佑選手。彼は50mを5.8秒で走るといわれていて、あの“野人”岡野雅行ばりのスピードを持っています。しかし、関係者の中で密かに期待されているのは、実はもっと無名の選手なんです」(スポーツライター)
その選手とは、今年から新しくJリーグに導入されたトラッキングシステム(プレー位置、トップスピード、走行距離、時速20km/h以上のスプリント回数などを計測するシステム)によってその強烈な個性が“浮き彫り”になった、ハリルホジッチ好みの男なのだそうだ。
「それは湘南ベルマーレの高山薫です。彼には1試合の走行距離13.67km、トップスピード31.9km/h、スプリント38回という、無尽蔵のスタミナとスピードがあります。よく走るといわれている長友佑都でさえ、1試合で13km走ることはそうそうありません。Jリーグのレギュラーシーズン試合でこの数字ですから、W杯予選の大一番だったら14kmを超えてもおかしくありません。スプリントの数も、この走行距離ではあり得ない多さ。まだ代表クラスの結果は残せていないですし、技術的にもまだまだと見られていますが、彼のような選手が代表になることもあり得ると、関係者の間ではもっぱらです。ファンの間でも『高山の熱さが見たい!』『技術よりも気持ちだ!!』『こういう選手は急に化けるぞ!!』と期待する声も多い。事実、ハリルホジッチも『トラッキングシステムを参考にする』と言っているので、あり得るんじゃないですかね?」(同)
昨今の日本代表は、技術はあるが、魂や根性を感じさせる選手は確かに少ない。こういうがむしゃらに走れる選手は、見ていて気持ちがいいのも事実。まだまだW杯本番まで時間はある。一度試してみて、ほかの選手との化学反応が見てみたいものだ。
(文=沢野奈津夫)

人気グループ・関ジャニ∞が、グループとして初めてフジテレビでレギュラー番組を持つことが18日、明らかになった。タイトルは『関ジャニ∞クロニクル』で、5月16日より(毎週土曜 13:30~14:00)放送される。
番組は、スタジオ企画、ロケ企画、歌企画など、さまざまなジャンルで構成する総合バラエティ。「”関ジャニ∞が×××した結果”・・・”○がわかった”」という新発見が毎週繰り広げられる内容となる。さらに、フジテレビならではの本格的なコントに初挑戦するのも見どころだ。
メンバーの丸山隆平は「僕たちにしかできない表現と遊びをふんだんに盛り込んで、自由に暴れまくろうとたくらんでおります(笑)。僕たちの”バカバカしさ”を、おもいっきり後ろ指さして笑ってやってください!!」と、早くもテンションを上げている様子。村上信五は「グループも11年目になり、自分たちが自分たちで気付いてないこともまだまだあると思います。新しくご一緒するスタッフだからこそ、固定概念なく生まれる企画もあるのかなと思うと楽しみです」と、節目に迎える新たなスタートへ意気込みを示した。
このほかのメンバーも「新しい関ジャニ∞をお見せできるようにがんばっていきます」(横山裕)、「僕らも楽しんでやらせていただきます!」(渋谷すばる)、「もう一度自分たちの良さ、強みは何なのかを再確認しながらスタッフの皆さまとどの企画も丁寧に作り上げていきたい」(安田章大)、「初挑戦のことも多いので不安と期待でいっぱい」(錦戸亮)、「僕らの新しい魅力を出していけるように、スタッフさんと共に楽しんでいけたら」(大蔵忠義)と、気合十分だ。
フジテレビの亀高美智子チーフプロデューサーは「一人一人が非常に個性あふれるメンバーがそろっています。その個性を存分に引き出しながら、また掛け合わせの妙で起こる新しい魅力を存分に伝えられる番組を関ジャニ∞と制作スタッフで大笑いしながら楽しく作っていきたい」とコメント。体を張った新たな経験を積み重ねていくことで、タイトルの「クロニクル=年代記」に表されるように、後世まで語り継がれていく番組を目指すとしている。