社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

クリント・イーストウッドは、自身の監督作「アメリカン・スナイパー」が「反戦」のメッセージを持つものだと考えているという。
米軍史上最高と言われるスナイパーのクリス・カイルを描いた伝記映画が物議を醸していることに対し、監督を務めたイーストウッドは、同作が戦争やそこで人を殺すことを美化したものだとする見解に異議を唱えた。
この作品が戦争に対する歪んだ見方を与えると思うか尋ねられたイーストウッドは「退役軍人たちにとってはとても良いものだと思うんだ。彼らがどんなことを経験し、妻や家族たちとどんな生活を送ることになるのかを描いているからね。だから退役軍人たちが強いられるストレスがどんなものなのかという良い指標になると思うよ」「それにそういうことを全て織り交ぜてある種の反戦(のメッセージ)になっていると思うね」と答えた。
最近では同作で主演を務めたブラッドリー・クーパーが、大きな物議を醸していることへの驚きを語っていた。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330610.html

(台北 18日 中央社)日本の対台湾窓口機関、交流協会は17日、台湾の人々に日本文化をより深く知ってもらおうと、出版大手KADOKAWAの現地法人、台湾角川国際動漫(台北市)の関係者を招き、漫画などをテーマにした紹介講座を台北市内で開いた。
講座では漫画家の強矢和実氏が、日本最古の漫画といわれる「鳥獣戯画」から戦前の「のらくろ」、「ドラゴンボール」、「進撃の巨人」に至るまでの日本の漫画技術の発展と歴史を解説。若者を中心に100人近くが集まり、ほぼ満席となった会場では興味深そうにメモを取る参加者の姿が見られた。
イベントを企画した交流協会の関係者は、今後もスポーツや伝統芸能などをテーマとした紹介講座を開いていきたいとしている。
(杉野浩司)

今年で15年目を迎えるQ&Aコミュニティサイト「教えて!goo」。3月13日から「教えて!goo TRAVEL」キャンペーンを開催しており、ユーザーの皆さんの回答を基にタレントさんの旅のプランが決まっていく。本日は、タレントの木下優樹菜さんがママ目線で東京の下町を散策する。その模様をご紹介しよう。
「教えて!goo TRAVEL」
■すみだ水族館の名物のチンアナゴ
まず最初に訪れたのは「すみだ水族館」。水族館が大好きという木下優樹菜さんが、向かった先は、質問の回答にもあった「チンアナゴ」が展示されているスポット。「チンアナゴ」とは、主に砂の中で暮らしている生物で、水の流れに沿って、縦に動き、砂の中から顔を出すのが特徴である。そんな「チンアナゴ」を見て、木下さんは大はしゃぎし、「これ、私も娘も大好きなんですよ!」と興奮気味に話す。縦に長い「チンアナゴ」を見て、長いものでどれくらいあるのか尋ねてみると、一番長いもので3,40cmあるとのこと。「チンアナゴ」について回答を寄せてくれたnypar_loveさんは、「634匹、本当にいるのかな?」とコメントしていたが、634匹いるかは確認できなかった。
■ペンギンのエサやりに遭遇!?
「チンアナゴ」を堪能した木下さんが次に向かった先は「ペンギン」が泳いでいるスポット。丁度訪れた時、ペンギンのエサやりを行っており、「ヤバい! かわいい!」とペンギンがエサを食べている姿に釘付けの木下さん。エサを食べ終わったペンギンが、次々に水の中に飛び込み、泳ぐ姿を見て「めっちゃ可愛い~」と、とてもテンションが上がっている様子。
回答の中に「ペンギンカフェのペンギンフロートには氷のペンギンが浮かんでて面白いよ!」(gangan76さん)と寄せられていたので、実際に購入。海の青を再現したかのようなブルーハワイ味のドリンクの上に、ペンギンの形をした氷が載っている。木下さんは、「ペンギンフロート」を見て、「かわいい! すごい!」とテンションが上がる。ペンギンの形をした氷はなかなか溶けないので、しばらく楽しむことができるようである。
■ソラマチ散策。食品サンプルに大興奮!
一通りすみだ水族館を楽しんだ木下さんは、次にソラマチを散策することに。その時、木下さんの目に留まったのは「元祖食品サンプル屋」。前々から食品サンプルに興味を持っていた木下さんは、食品サンプルがたくさん展示されている「元祖局品サンプル屋」のリアルな食品サンプルに熱中。…

イギリスの人気オーデション番組『Xファクター』が生んだ5人組のボーイバンド「ワン・ダイレクション」。それぞれの個性が光る5人の仲良しエピソードは絶えないが、リアム・ペインが、メンバー間のロマンスを妄想するファン心に拍車をかけそうな、ゼイン・マリクとの“キス”エピソードを明かしたという。
【関連】来日写真も!「ワン・ダイレクション」フォトギャラリー
Digital Spyによると、リアムは「We Love Pop」誌とのインタビューで「一度、ゼインとキスしてしまった」と明かしたという。リアムは不意を突かれたようで「ゼインが“ほら、来いよ”とけしかけながら、僕に頭を近づけてきたんだ」と、その時の状況を語り、「ケンカしそうな状況みたいな感じだ。それでゼインが前屈みになるようにして、僕にキスしたんだ」と説明したという。
リアムの話を聞くと、おそらくダチョウ倶楽部の上島竜兵のネタである“キスして仲直り”風のキスだったようだが、ゼインの動機は不明。何とも1Dらしいエピソードだ。
雑誌のインタビューでは、他のメンバーがキスするなら誰がいいか尋ねられていたそうだが、ハリー・スタイルズは「答えられないよ。本当に無理だ」と、どうしても1人を選べなかった模様。一方、ルイ・トムリンソンは「僕ならきっと、全員に熱いキスをする、正直に言うとね」と語ったらしい。ナイル・ホーランの回答は特に取り上げられてなかったが、ナイルは誰を選ぶのか、気になるところだ。

インターネット上で浮上した45歳年下妻・綾菜の“遺産狙い疑惑”によって、ついには本人自らテレビ番組で釈明を行う事態に発展した加藤茶。昨年9月放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)などで元気な姿をアピールしたおかげか、一時期ほどの夫妻へのバッシングは収まりつつある現状だが、その実情を18日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。
ネット上で幾度となく炎上しているのが、綾菜の“手料理”だ。2006年に大動脈解離を患い、現在でも検診を受ける身である茶には、「綾菜の手料理は高カロリーすぎる」と物議を醸し、ここから遺産狙い疑惑が加速したのだった。近頃では、茶のブログを見る限り、野菜中心のヘルシーな料理がアップされることが増えているようだが、夫婦を知る知人によると、茶は「口に合わない」と周囲に漏らしているという。
さらに炎上ネタの1つであった“綾菜の交友関係”についても、茶の精神状態に悪影響を及ぼしていると「新潮」は伝えている。
「綾菜の友人であるEXILE風の若者らに囲まれた茶が、1人凍りついたような笑顔を見せているという写真は、ネット上で大きな話題となりました。『新潮』には、家庭内に居場所がなくなってしまった茶は、次第に塞ぎこむようになり、現在では精神科への通院を余儀なくされていると、衝撃の証言がつづられています」(芸能ライター)
また綾菜は、通院など茶の移動は全てマネジャーに任せきりで、自身が経営するファッション通販サイト「P.E(ピーイー)」の運営にかかりきりとなっているという証言も。かつて手術を受けた際には、前妻が病室に付きっきりとなって看病を行っていたそうだが、綾菜にこうした“糟糠の妻”的な行動は一切見られなかったようだ。
「茶の通院疑惑といえば、なぜか“美容クリニック”通いがネットで話題になったことも。綾菜とのデート中に撮影したとされる写真をもとに、ネットユーザーが、この場所が都内・表参道の美容クリニックではないかと指摘していたんです。当然、『なぜ美容クリニックなのか?』と疑問の声が噴出しました。綾菜は、アパレルブランドの展示会など、自分の用事には茶を同行させることが多いみたいですが、美容クリニックもその一例かもしれません。綾菜は、茶の知名度の高さをなにかしらに利用しようとしているのではないでしょうか」(同)
ブログやテレビ番組では茶、綾菜とそろって“夫婦円満”を強調しているが、今回の報道に対しても、反論を繰り広げるのか、それとも――。