社会そのほか速
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プレミアリーグ第29節が14日に行われ、アーセナルとウェストハムが対戦した。
試合は前半アディショナルタイムに動く。リーグ戦4連勝中の3位アーセナルは、素早いパス交換でウェストハムを崩す。最後はアーロン・ラムジーからパスを受けたオリヴィエ・ジルーが左足を振り抜き、先制ゴールを挙げた。
迎えた後半は、スコアが動かずに試合が進む。しかし81分、アーセナルはジルーとのワンツーでチャンスを作ったラムジーが、ペナルティーエリア内でシュートを決めて、貴重な追加点を奪った。
リードを広げたアーセナルは84分にも、サンティ・カソルラが左サイドを崩してゴール前にクロスを入れると、ファーサイドに走り込んでいたマテュー・フラミニが押し込み、ウェストハムを突き放した。
試合はこのまま終了となり、3-0で勝利したアーセナルはリーグ戦5連勝。同日に行われた試合で2位のマンチェスター・Cが敗れたため、両チームの勝ち点差は1に縮まった。
【スコア】
アーセナル 3-0 ウェストハム
【得点者】
1-0 45+1分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
2-0 81分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
3-0 84分 マテュー・フラミニ(アーセナル)

【モデルプレス】“人気男性読者モデルの四天王”と呼ばれるモデルの鈴木勤(すずきごん)が14日、都内にてイベント「WHITE DAY スペシャルちょっとちょっとちょこれーとパーティー」を開催した。
【さらに写真を見る】イケメンたちの胸キュンシーン続々/読モ四天王・鈴木勤、制服姿でキュートな笑顔はじける
◆退院後初のイベント
扁桃腺切除手術のため、2月末から3月初めまでの約1週間入院していた鈴木にとって、この日が退院後初のイベント。開催前に鈴木は「イベントまでに間に合うのかなって不安でした。入院中、体力が戻らずに血を吐いたりしていたので、リハビリなどを頑張って、ここまで回復できて本当に良かったです」と安堵の表情を浮かべ、必ず実現するという強い意志のもと治療に励んでいたことを窺わせた。
◆胸キュン仕草にファンノックアウト
無事に行われたイベントでは、鈴木率いるロックバンド「THE 774’s GONBEE(ナナシノゴンベエ)」によるトークショーやファッションショー、握手会などが展開された。
常に黄色い声が飛ぶ和気あいあいとしたイベントだったが、中でも歓声が大きかったのは、メンバー自身が考えた胸キュンシーンを披露するコーナー。鈴木は、手を洗っている女の子の後ろから、ハグするかのように服の袖をまくって上げるという仕草を披露。「制服めくんないと濡れちゃうよ」と優しい笑顔で語りかけると、会場からは「あれはヤバイ!」「ちょっと待って!」などの黄色い声が飛び交い、鈴木のキュン仕草にノックアウトするファンが続出した。
◆新体制のTHE 774’s GONBEE「これからハチャメチャなことをしたい」
またこの日のイベントは、2015年よりTHE 774’s GONBEEが5人体制となったことのお披露目の意味合いも込められていた。鈴木、NISHIMUの既存メンバーに、時音、Araryo、木田竜聖ら3人の読者モデルが加入。新メンバーは初のイベントに緊張しつつも、ファンとの交流を楽しんでいた。
新体制に鈴木は「こっからがスタートだと思います。5人での最初のイベントだったので、楽しかったし、これからこの5人でやっていくんだなと思ったら、すげぇ楽しみだなってほんと思う」と静かに闘志をみなぎらせ、制作途中の新アルバム「DARK HERO」(5月20日発売)から表題曲のデモも披露した。「これからハチャメチャなことをしたいと思っているので、付いてきて下さい」とファンへメッセージを送り、大盛況のうちにイベントは幕を閉じた。…

アイアンマンの装甲手袋ガントレットが3Dプリンタで製作され、7歳のAlex君にプレゼントされました。 (さらに…)
【画像・動画付きの記事元はこちら】3Dプリントされたアイアンマンのガントレット、少年のかっこいい義手に

富山湾の春の風物詩、ホタルイカ漁を船上から見る毎年恒例の「ほたるいか海上観光」の特別運航が15日未明、始まった。毎年4月上旬に開始しているが、今年は北陸新幹線延伸開業に合わせて一足早く実施。ホタルイカの淡い青色の光が波間で揺らめく様子に、観光客からは歓声が上がった。
観光船は午前3時ごろ、富山県滑川市の漁港を出発。沖合約1・5キロに仕掛けた定置網を漁師が一斉に引き上げると、無数の青白い光が暗闇に舞った。
漁は4月上旬に最盛期を迎える。観光船は5月6日まで運航予定だが、ほぼ予約で満席という。

流行りものがすべてというわけではないけれど、「今年のトレンド」と聞くと試さずにはいられないのがおしゃれ女子! でも、試そうとは思ったものの、どうしても自分には合わないものってありますよね。今回は流行に敏感な働く女子たちに、秋冬トレンドで「これだけは乗り切れなかったアイテム」を聞いてみました。
■ジャーサラダ
・「寒いからサラダを作ろうって気になれなかった」(33歳/金融・証券/専門職)
・「材料をそろえるのが大変そうなので、独り暮らしには無理です」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「衛生面が気になるから」(25歳/金融・証券/事務系専門職)
アメリカで大流行したメイソンジャーのジャーサラダ。作り置きできるサラダとしてお持たせやプレゼントとしての需要は高かったようですが、寒い冬にはサラダを食べる気にもならず……。複数の食材をそろえるのも、一人暮らしだと大変かもしれません。
■スポーツミックス
・「スニーカーを合わせるのが難しかった」(23歳/金融・証券/営業職)
・「通勤スタイルに合わないから」(28歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
キレイめスポーツスタイルとして流行ったものの、通勤スタイルにスニーカーを上手く履きこなせないという人も。動きやすさはいいけれど、ただのスポーティーでカジュアルな人になってしまうことも多いので、難しいファッションですよね。
■チェスターコート
・「ボテッとした感じがあるので、自分が着るとだらしなくなりそうです」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「コートは高いから、流行で買うとすぐ使えなくなりそうで」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
・「私が着ると古臭くなるので」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
セミフォーマルなスタイルにはぴったりのチェスターコート。メンズライクな着こなしには欠かせないアイテムですが、すとんとしたやや長めの丈は、一歩まちがれえば古臭いスタイルに一変してしまうことも……。お値段の高いコートで試すのはためらってしまったようです。
■ミモレ丈スカート
・「背が小さい人には着こなしにくい丈だから」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)
・「スタイルが悪く見えるから」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「ハンパ丈が似合わない」(32歳/電力・ガス・石油/技術職)
トップスやアウターとのコーディネートが難しいミモレ丈。上品に見えるということで人気がありましたが、背が低い人にはなかなか着こなしづらいアイテムだったようです。…