社会そのほか速
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【アウクスブルク(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグでマインツの岡崎慎司は14日、アウェーで行われたアウクスブルク戦の前半にゴールを奪い、2季連続の2桁となる今季10点目を挙げた。アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠と乾貴士はホームでのパーダーボルン戦に先発。
内田篤人が所属するシャルケはアウェーで原口元気と細貝萌のヘルタと対戦し、内田と原口はベンチスタート。細貝はベンチ外となった。

先日、一審で敗訴した弁護士が、控訴審で自分に有利に働くようにと、自分の名を隠し一審判決を批判する内容の論文を雑誌に投稿したことが明らかになりました。ひとことで言えば自作自演です。
このケースは稀ですが、他にも弁護士が不正を働くということは少なくありません。中には処分だけでは済まない、犯罪に手を染める弁護士もいます。
今回は弁護士の不祥事にはどのようなものがあるのかと、冒頭の自作自演のケースについて解説していきます。

●預り金を着服する弁護士
弁護士の不祥事で最近増えているのは、依頼者の預り金を着服する事件です。これはどのように取り繕っても業務上横領という犯罪ですから、除名とか退会命令とかの重たい処分が弁護士会から下されますし、刑事裁判を受け懲役刑の判決を受けたりします。
●忙しいからと仕事をしない弁護士
次によく見るのが職務怠慢です。依頼者から着手金をもらいながら、なかなか事件処理に取りかからないような場合です。
忙しくて事件処理に取りかかれず、その旨依頼者から了解を得ていれば問題はありませんが、依頼者に事件処理をしていると嘘の報告をしながらサボっているような場合は、弁護士会から懲戒処分を受けます。悪質だと業務停止処分となったりします。
●他にも色々
その他、目に付くのは、事件の相手方から金品をもらい、相手方に有利に交渉を進めたりする利益相反行為もあります。これは、弁護士法に違反する行為であり、重い処分となります。
あるいは、依頼者とよく相談せずに和解をまとめたりすると、後に依頼者から不服だと言われ、懲戒処分を請求されたりします。
以上、代表的な不祥事を述べましたが、これらはいずれも依頼者の利益を侵害する事案です。
●今回のケースは犯罪ではないが、品位を損なう
今 回、記事になったのは、一審で一部敗訴した弁護士が、控訴審を有利に進めようとして、匿名で雑誌に一審判決を批判する記事を書き、その記事を控訴審で引用 したものです。この事例は、控訴審で全面勝訴するためにした行為であり、依頼者の利益になる行為です。それでも、日弁連は、弁護士の品位を傷つけるとし て、懲戒処分に付しました。
弁護士は、依頼者の利益のために戦いますが、単なる代理人ではなく、社会的正義を実現したり、人権を擁護するという公益に尽くす義務を負っています。そのような義務に違反したと判断したのだと思います。
いくら依頼者のためとは言え、雑誌に匿名の論文を載せ、それを控訴審で引用し、自分の依頼者に有利な判決を得ようとする行為は、控訴審を騙して勝訴判決を得ようとするものであり、法規には違反しませんが、弁護士の品位を損なうと判断したものだと思います。…

SKE48兼乃木坂46の松井玲奈が14日、自身のInstagramでつけひげ姿を披露し、反響を呼んでいる。
松井は「今日はビックコミックスピリッツの撮影してきましたー表紙巻頭です。お楽しみにっ。」というコメントと共に、つけひげを付けた顔写真を公開。
この投稿に、「笑」「ハハハハハハ!!!!!」「おちゃめな玲奈ちゃん」「おもしろい~」とファンは喜び、「天使」「可愛い過ぎる~」「かわいいヒゲ男爵だ」「ラブリーだな!」と絶賛の声が上がっている。
また、その1時間ほど前に「お昼に念願のポテト食べてやったぜ!」とポテトを食べている写真もアップしていたことから、「ポテトとヒゲでプリングルス玲奈だな」「プリングルスみたい」というコメントも寄せられている。

大ヒット官能映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』にかけ、夫(元NFL選手のエリック・ジョンソン、35)とのセクシーショットを「#FIFTYSHADESOFJOHNSON」を添えてインスタグラムにて公開しているジェシカ・シンプソン(34)。彼女がこのほどTV番組に出演し、わざわざハレンチ写真を公開している理由を明かした。
これらセクシー写真の公開を受け、多くのジェシカ・シンプソン崇拝者らは「なんてセクシーなの!」と絶賛。一部「なんだ、これは?」と困惑しているファンもいるが、評判はおおむね良好らしい。さてそのジェシカがTV番組『Today Show』に出演し、これら写真を公開する心境をこう語った。
「私、夫に恋をしていることを恥ずかしいとは思っていないの。」
「結婚って、超素晴らしいわ。」
「これ以上深く恋に落ちるなんて、ありえないくらい。それに夫のおかげで2人の子にも恵まれたんだもの、最高よ。」
夫妻には2012年と2013年に子供が誕生。エリックの子煩悩ぶりも有名で、“一家の大黒柱”とされるジェシカもエリックに夢中らしい。ちなみにかつて超激太りが話題になったジェシカは、どうにかダイエットに成功。夫と過去の写真を眺め「どうして食べるなって言わなかったの?」と聞いたこともあるというが、エリックの答えは「(太っていても)とってもキレイだったからだぜ」だったそうだ。
※画像は、『Instagram jessicasimpson』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
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2015年3月14日、韓国・聯合ニュースは、大阪府の松井一郎知事が、従軍慰安婦問題に関連した高校日本史教科書の補助教材を作成し、府立高校に配布する方針を明らかにしたと報じた。
【その他の写真】
報道によると、「大阪維新の会」に所属する松井知事は13日、府議会の委員会で「補助教材の作成を確実に進めたい」とし、その内容について「戦後70年の首相談話の内容を注視して考えたい」と述べた。さらに、日本メディアの報道を引用して、「松井知事が昨年10月、『朝日が誤報と認めたことで強制連行の証拠がないと分かった。間違った教科書で知識を得るのはマイナスだ』として、教科書の内容を補足する補助教材を作成する意向を示したが、府の教育委員会は『国の指針が示されておらず、歴史認識に踏み込んだ教材の作成は困難』と判断した」という経緯を伝えた。
この内容に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「日本は、永遠の敵国」
「日本との付き合いをやめた方がいいな」
「だから、日本はアジアのリーダーになれないんだ」
「韓国政府が親日だからなのか?最近、日本がどんどんおかしくなっていく気がする」
「ドイツが忠告しても変わらない。日本には米国がガツンと言わないとだめなんだ」
「韓国はロクでもない国に囲まれている」
「韓国に力がないからなめられるんだよ」
「韓国人が日本の女性を慰安婦にしたら、日本人はどう思うだろう?」
「補助教材ではなくて、歪曲教材だ」
「過ちを認めて謝罪するのがそんなに難しいのか?」
「補助教材が必要ということは、現在の日本の歴史教科書は、右翼思想の者たちにとっては不満な内容になっているということなのか?」
「慰安婦問題は日本植民地時代の出来事だけど、この時代より朝鮮戦争のときの方が苦しかったと思う」(翻訳・編集/三田)