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あなたの今日の運勢は何位? あなたのまわりの気になる人の運勢は? 毎日更新の総合運・恋愛運・金運・仕事運をさっそくチェックしてみましょう。
第1位
水瓶座
総合運…世話好きな年上の女性が運気アップのキーパーソンになる日。
恋愛運…二人きりの時間を作るとラッキーな展開に。
金運…お金を大切にする気持ちがラッキーチャンスを招きそうな日。
仕事運…新たな一歩を踏み出すなら、今がベスト。順調な一歩に。
第2位
牡羊座
総合運…幸運は独り占めせず、周りと分かちあうと更に運気がアップ。
恋愛運…友達の客観的なアドバイスに従うのがベスト。
金運…くじ運強し!バツグンの直感&瞬発力を活かして。
仕事運…時間に余裕を持って行動すると思わぬトラブルを回避出来ます。
第3位
蟹座
総合運…安心していた所でトラブルが起こる暗示が。
恋愛運…感情的になってしまいそう。悲観して恋を終わらせるのは早計。
金運…貸していたお金が戻ってきそうです!しかも利子付きで!
仕事運…ずっとやりたいと思っていた仕事があなたの元に持ち込まれそう。
第4位
乙女座
総合運…忙し過ぎて、慌ただしくなりそうな一日。
恋愛運…恋人の意外な長所を発見して嬉しい気分になる予感。
金運…金運が好調なので欲しかった服を買うなどして、リフレッシュを。
仕事運…飲み会などで暴言を吐きそう。今日はアルコールを控えて。
第5位
獅子座
総合運…焦りは禁物。新しい事に冒険せず地道にいく事も大切。
恋愛運…あなたの人柄が周囲に好感を与えそう。
金運…ボーナスをアテに買い物をすると予定が大きく狂いそう。
仕事運…今までの努力が実となり、幸せが舞い込む一日。控え目で◎。
ほかの星座の今日の運勢を見る

最近は、年下男性と付き合うことに対するハードルが低くなってきていますね。ドラマの題材にもなって、世の中の女性からも注目されている年下の男性。果たして、女性たちは年下の男性にどんな魅力があると見ているのでしょうか?
Q.付き合うなら、どちらのタイプがいいですか?
「頼りになる年下男子」……84.1%
「甘えるのが上手な年下男子」……15.9%
圧倒的多数で「頼りになる年下男子」と付き合いたい結果になりました。女性は基本的に男性に頼りたいもの。付き合うのだったらやっぱり頼りたい! 年下となるといろいろと大目に見てしまいがちですが、付き合うならそんなことは関係ないようです。その理由とは?
■自分がしっかりしてるから、彼には頼りたい!
・「自分がどちらかというとしっかりタイプなので頼りたい」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「普段人に頼られることが多いので、頼りたい。」(31歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「日常ではだいたい頼られる立場にあり、頼れる相手がいいから」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)
女性を取り巻く環境もさまざまですが、どうやら普段から頼られているからこそ、付き合う男性には頼りたい・甘えたいと癒やしを求める女性のようですね。彼女のがんばりを受け止めてあげて見てください。
■意外性にトキメキを覚えます!
・「ギャップにきゅんとしそう」(27歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「クスっと笑えるくらい、真面目な年下男子に、ハマったらドップリになりそう。年下のかわいさと、頼りがいがある、そのギャップがいい!」(33歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「しっかりしていて引っ張っていってくれる男性がいいから。」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
・「年下なのに頼れたらギャップで好感度が上がるし、たまには自分も甘えたいから。」(25歳/情報・IT/技術職)
彼女の年齢へのこだわりを払拭してくれるタイプと言えそうですね。「普通はこうでしょ!」というレッテルを、気持ちよく裏切ってくれる年下男性にはキュンキュンです!
■自分が甘えたい
・「自分が甘えたいので」(32歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
・「私が甘えたいから、しっかりした人がいい。」(26歳/食品・飲料/営業職)
・「私が甘えたいから。」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
年齢には関係なく、男性に求めているのは甘やかしてもらえることなのかも。仕事などをがんばったあとで、彼からご褒美のような甘々な時間があるのだとしたら……けっこうがんばって早く仕事あがりたくなるかも。
■甘えられるのが嫌(恋人関係に甘える・甘えられる尺度を持っていない)
・「甘えられたくない」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「甘えられても困るから」(30歳/学校・教育関連/専門職)
・「甘えられると萎えるから」(25歳/情報・IT/技術職)
・「甘えられるのは好きでない」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
甘えたい女性と反対に甘えられたくない女性は、お互いに「甘えること」の優先順位が低く、対等でいられることを大事にしているよう。とは言え、本当に彼のことが好きなのか、男性としてはちょっと心配になりそうです……。
以上、女性が感じている「頼れる年下彼氏」の魅力でした! 年上の女性が気になっているという男性は、ぜひ参考にしてみて、頼れる男性を目指してくださいね!
(なかむらいくよ)
※画像は本文と関係ありません。
※『マイナビウーマン』にて2015年1月にWebアンケート。有効回答数211件(22歳~34歳の女性)。

恋愛はいつも両思いからスタートするわけではありません。さほど好意をもたれていない段階でも、真に迫ったセリフで真剣に口説けば、女性の気持ちをとらえるのは不可能ではないようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性436名に聞いたアンケートを参考に、「好きでもないけどグラッときた!迫真の口説き文句」をご紹介します。
【1】何より大切にする決意を込めて「君のために全力で尽くすよ」
「尽くされる恋愛に憧れてたから、気持ちが揺れた」(20代女性)というように、好意が一方通行の段階だからこそ、「尽くす」などの謙虚な宣言は相手の心を動かすようです。口先だけではマイナス評価につながるので、行動も伴うようにしましょう。
【2】個性を具体的に褒めて「そういうところが大好きだ!」
「何気ない行動とか隠している性格を褒められると『本気なんだ』と感じる」(20代女性)というように、相手の「どこが好きなのか」をハッキリ言葉にすると、告白のセリフに説得力が生まれるようです。外見ではなく内面に触れたほうが、理解の深さが伝わるでしょう。
【3】とにかく安心感を与えるように「大丈夫、絶対に幸せにするから」
「自信満々に言われると、つい信じたくなる(笑)」(20代女性)というように、自信たっぷりに「幸せを保証する」と口にすることで、身も心も委ねてもらう作戦です。具体的な根拠を求められると困るので、有無を言わせない迫力を意識しましょう。
【4】相手がずっと好きだった男性の名前を出して「あいつよりカッコいい男になるから」
「その気がない男子でも、ちょっと感動する」(20代女性)というように、相手の女性に本命がいる場合は、その男性を引き合いに出すのもインパクトが大きいようです。「必ず成長してみせる!」という健気さが心を打つので、先輩や上司など、経験豊富な女性にこそ響く言い方かもしれません。
【5】握手した手をギュッと包み込んだまま「ごめん、離したくない」
「力強く手を握られたら、すごくリアルに愛が伝わった(笑)」(20代女性)というように、スキンシップをしながらの告白は、女性に「好かれている実感」を抱かせやすいようです。ただし、ハグまでいってしまうとセクハラ扱いされる危険もあるので、手を握るまでが限度でしょう。
【6】どんなときも味方になる覚悟で「俺が必ず守るから」
「女だったら一度は言われたいセリフでしょ」(20代女性)というように、「君を守る」に代表される王子様風のセリフは、女性をロマンティックな気分にさせるようです。ただし、十分な経済力などの裏付けがないと、現実的な女性には鼻であしらわれてしまうかもしれません。
【7】ほかの女性は目にはいらない切実さを伝えて「君じゃなきゃダメなんだ」
「軽い気持ちじゃなくて本気なのかな、と期待しちゃう」(20代女性)というように、たくさんの女性のなかから「たった一人を選んだ」と語り、自尊心をくすぐる作戦です。「君じゃなきゃダメな理由」をいくつか用意しておくと、勢いが伝わるでしょう。
【8】裏切ることはないと約束して「君を泣かせることは絶対にしない」
「一生浮気しない誓約書も書いてくれたら信じるかも」(20代女性)というように、「決して裏切らない」という誓いは、浮気で傷ついた経験のある女性には響くようです。ほかにも「されたら泣くこと」を聞き出して、必ず守ることを約束したいところです。
【9】これまでの思い出に感謝して「あのとき、○○って言ってくれてありがとう」
「いつ私を好きになったかわかってドキドキする」(20代女性)というように、「好きになったきっかけ」を具体的に説明すると、感情の動きがハッキリ伝わるようです。「二人の関係の積み重ね」を実感してもらうと、愛情も芽生えるかもしれません。
恋愛に限らず、迫力のある言葉が人の気持ちを動かすことは往々にしてあります。せっかく告白するなら、言葉の力も大いに活用したいところです。(呉 琢磨)
【調査概要】
期間:2014年10月30日から11月6日まで
対象:合計436名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査

○甘さやコンサバファッションが減ってきた女性誌
「VERY」や「JJ」などに代表される光文社の雑誌というのは、華やかめのコンサバファッションが主流で、女らしいスタイルが多かったと思います。同時に、恋愛や結婚につながる読み物も数多くありました。
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ところが、最近の光文社の雑誌は変わりつつあり、ファッションもカジュアルになり、甘さもほとんどなくなりつつあります。甘さを少なくしていく初期は、40代の「STORY」や50代の「HERS」は試行錯誤していました。どんなにカジュアルでシンプルなファッションが流行っても、甘さやコンサバを捨てきれないことに頭を悩ませていたようです。でも最近は、そんな悩みもどんどん薄れていっているようです。
30代の勝ち組主婦向けの「VERY」は、ファッションがカジュアル化しただけでなく、ここ数年は読み物ページで社会的な話題を取り上げることが当たり前になり、読者のワーママ(ワーキングマザー)率も半分を超え、昔の専業主婦が読む雑誌というイメージもすっかりなくなりました。また、以前は、「イイ男はたいがい、人のもの」などという挑発的なコピーも目立ち(このいい男は私のものです、という意味が込められています)、女同士のマウンティング的な要素も見られましたが、それもこれからは薄まっていくのではないかと思われます。
○CLASSY.の特集「女の高学歴って損ですか?」
そして20代向けの「CLASSY.」の最新号には、「女の高学歴って損ですか?」という特集が組まれていました。これまで女子はかわいくてあざとくて彼氏にとって自慢の彼女になれればいいという考え方だった女性誌で、このような特集が組まれるというのは、かなりの驚きでした(実際、「CLASSY.」の2011年10月号には「もっとあざとく! 『すっぴんメーク』で自慢の彼女♡」という記事がありました)。
今までの女性誌というのは、いかに男性に合わせるか、気に入られるかという視点でできているものが多かったと思います。そのために、ちょっとくらいあざとくたって計算したって女子に嫌われたって構わないという覚悟も感じられました。以前は「ズルかわいい」なんて言葉が使われている雑誌もありました。
でも、それもこれも「結婚」という女の幸せこそが信じられ、そこにたどり着くためには仕方のないことだったのでしょう。「CLASSY.」も数年前までは、「守ってあげたい! と思わせる優しげニット図鑑」「恋から愛に変わる! 冬の本命彼女スタイルBOOK」「今年こそ『真実の結婚力』を身に着ける!」などと、本命になることや結婚することに力が注がれていましたが、それは女性誌にとって特別なことではありませんでした。
○「キラキラ巻き髪量産型女子」思想が主流ではなくなってきた
ところが、結婚に対して鼻息が荒いと引かれるという時代になってきたことに気付いたのか、それとも、そういうのはもういいやと思ったのかはわかりませんが、最近の「CLASSY.」では今までのように露骨に女子力を盲信したモテや結婚の特集は少なくなってきています。
この変化はまるで現在放送中のドラマ『問題のあるレストラン』に出てくる「キラキラ巻き髪量産型女子」の川奈さんというキャラクターを思い出させます。だいたい、川奈さんのセリフに出てくる「女は、つきあってる彼氏さんの職業ニアリーイコールなの」「女の価値は人生いくらおごってもらったかで決まるから」「野球選手と結婚した女子アナ以外は全員負けです」などというものは、女性誌に貫かれていた思想だったはず。
でも、そんな川奈さんのような女の子が、その目的のために徹底的に周囲に合わせて嫌なことにもニコニコしていて何かいいことがあったかというと、そうでもなかったのではないでしょうか。そこで、ドラマの中で川奈さんは、嫌なことがあってもニコニコしているのも会社も辞めて、真木よう子さん演じるヒロインの田中たま子が経営するレストランに転職し、社会に過剰適応することを捨てました。
最近ではほとんど「愛され」という単語が少なくなり、反対に「カッコいい」が増えてきた「CLASSY.」にも同じように過剰適応をやめた空気を感じます。そんなタイミングで「CLASSY.」に出てきた「高学歴女子」ですが、こんなテーマは「キラキラ巻き髪量産型女子」が主流であり、彼女たちこそが人もうらやむ結婚ができ、それが女の幸せ一択だと思われていた時代には選ばれなかったでしょう。
○「同質性」が人とつき合うときの基準に
そして、「高学歴女子」のようなテーマが選ばれる理由は別にもうひとつあるような気がします。それは、最近の傾向として、昔よりもファッション、考え方、コミュニティなどの同質性が男女問わず人とつき合うときの基準になっているのではないかということです。
同じグループ内に違う雰囲気の子は存在にしくいし、だからこそ「量産型」の女子が増えていると言えるでしょう。文化系は文化系とつき合うし、マイルドヤンキーはマイルドヤンキーとつき合う。別のコミュニティ間での交流もなかなか少ない。そんな時代に女性が別の(上位の)コミュニティに所属する男性に「愛され」ようとして「過剰適応」したとしても、「同質性」の壁を越えることは難しいのかもしれません。
となると、学歴が高い女性も、同質性のある男性とつき合うという意味では、さして損ではないのではないか、という予感がこの企画にはあるということでしょう。実際、この記事の中の高学歴男性の座談会でも、「東大は圧倒的に男子が多いので、女子が謎にモテるんですよ。他大だったらモテないようなコでも、ものすごく男子が群がる」「合コンでワセジョや慶応出身の人に会うと、親近感があって話しやすいですね」「同じような環境で生きてきた『高学歴女子』は、むしろ話しやすいです」というエピソードが多く、損なところが感じられません(もちろん、この男性たちが企画の空気を読んだということもあるかもしれませんが)。むしろ損になる原因は「プライドの高さ、コミュ力の低さなどにあるのかも?」と誌面にも書かれているのです。
このように記事を見ている限りでは、世間で思っているよりも高学歴がもたらす同質性というのは、女性にとって損には働いていないことがわかります。でもそれは言い換えると階層化が進みつつあること、階層間の移動が難しいことの表れでもあるのではないかと思うのです。
西森路代
ライター。地方のOLを経て上京。派遣社員、編集プロダクション勤務を経てフリーに。香港、台湾、韓国、日本などアジアのエンターテイメントと、女性の生き方について執筆中。現在、TBS RADIO「文化系トーラジオLIFE」にも出演中。著書に『K-POPがアジアを制覇する』(原書房)、共著に『女子会2.0』(NHK出版)などがある。
(西森路代)

わざわざ「イケてる感じ」を装う男性ほど、決定的な弱みを持っているもの。付き合ってから後悔したくなければ、早い段階で「本性」を知っておきたいところです。そこで今回は、10代から20代の独身男性149名に聞いたアンケートを参考に「イケてるふりは嘘なんです…『ガッカリな本当の俺』」をご紹介いたします。
【1】偉そうに愛を語っているが、デートの経験すらない
「女の子の恋バナを聞いて説教したりするけど、実は自分に彼女がいたことはないです(苦笑)」(10代男性)というように、恋愛経験豊富に見せるために、あえて上から目線を装うパターンです。過去の恋愛について「元カノに何て呼ばれてたの?」などと質問攻めにすると、ボロが出てきそうです。
【2】デキる男を演じているが、会社では叱られてばかりいる
「上場企業で働いているけど、ダメすぎて同期よりボーナスも少ない」(20代男性)というように、エリートを気取っている男性が、会社では落ちこぼれ扱いされている場合もあります。社名や会社規模を誇らしげに語るタイプの人は、「そこに所属している」ということが唯一のプライドなのだと疑ってもいいかもしれません。
【3】キレイ好きを装っているが、かなりの汚部屋に住んでいる
「身なりはピシッとしているけれど、部屋は見せられません」(20代男性)というように、清潔そうに取り繕っているだけで、見えないところはぐちゃぐちゃというケースです。カバンの中や机の中を観察すると、本当のキレイ好きかそうでないかが判断できそうです。
【4】自称オラオラ系だが、ジェットコースターに乗れない
「ゴキブリとかも気絶しそうなくらい苦手(笑)」(20代男性)というように、男臭い俺様キャラを演じておきながら、実は超小心者という男性もいるようです。昔の悪事を「武勇伝」として語りたがる人は、もしかしたら本当は弱くて繊細なのかもしれません。
【5】恋人は切らさないと豪語しているが、出会い系以外で女性と知り合ったことがない
「オンラインゲームだけでモテモテ…」(20代男性)というように、「モテる」といってもネットがきっかけの恋愛ばかりで、リアルで女性と出会ったことがないというパターンです。モテ自慢をはじめた相手には「どうやったらそんなに出会えるの?」と突っ込んでしまいましょう。
【6】グルメを気取っているが、ソウルフードは牛丼である
「おいしいものを知ってるほうがモテそうだから、普通の味にケチつけてるだけ」(20代男性)というように、舌が安い「自称グルメ」の男性も少なくないようです。「普段はどんなものを食べるの?」「得意料理はなに?」などと問い詰めると、めっきがはがれるかもしれません。
【7】腕っ節の強さを自慢しているが、小柄な相手にケンカで負けたことがある
「生意気だからと締めようとして、逆に締められた」(10代男性)というように、腕力がありそうなのは見せかけだけで、実力が伴わない男性もいます。そもそも、暴力をウリにするような男性の言葉に、聞く耳を持つ必要はないでしょう。
【8】留学歴を売りにしているが、日本語しか話せない
「本当は1カ月の短期留学だったので…」(20代男性)というように、海外帰りを演じているが外国語はさっぱりというパターンです。国際派を気取る男性には、「ちょっと何か話してみてよー」と無邪気にリクエストしてみてはいかがでしょうか。
【9】羽振りのよさを見せつけているが、金回りがいいのは親が金持ちだからである
「実家暮らしだから給料は全部小遣いなんですよね」(20代男性)というように、両親に依存することで高給取りを装う男性もいます。「どうしたらそんなにもらえるの?」と普段の仕事ぶりを尋ねると、実態が見えてくるかもしれません。
自分を大きく見せようとする男性ほど、隠し事があると考えてよさそうです。反対に謙虚な男性こそ、実はすごい能力・魅力を秘めているのかもしれません。(外山武史)
【調査概要】
期間:2014年10月30日から11月6日まで
対象:合計149名(10代、20代の独身男性)
地域:全国
方法:インターネット調査