社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

恋人として彼のことがどんなに好きか、愛情を示したいと思うのは自然なこと。でもやり方が間違っていたり、“重たい女”と思われてしまっては逆効果です。さりげなくスマートに、でも確実に“大好き”という気持ちを伝えるにはどうすればよいのでしょう?? 皆さんに試してほしい、効果的な方法たちについてまとめてみました。
付き合ってよかった……彼氏が彼女に癒される3つのポイント
◇ 言葉はいらない、優しいスキンタッチ
たくさんの言葉よりも、シンプルなアクションのほうが時に雄弁に、しかも確実にあなたの想いを彼に伝えてくれることがあります。一緒に歩くときに手を繋いだり、ソファーに座ってテレビを見るときはぴったりとくっついたり、彼が家に帰ってきたら軽く頬にキスしてお迎えしたり、彼がシャイなタイプであるほど、あなたからのこうしたジェスチャーが効果的です。
◇ 彼が好むものを身につける
ファッションを彼の好みに合わせたり、あるいはプレゼントされたジュエリーを常に身につけたり、というのも、“あなたのことが大好き”というメッセージになります。あなたが彼のティストを理解し、合わせてくれるということが彼の男としてのプライドをくすぐることでしょう。彼が選んでくれたアイテムを、「これ女友だちからも褒められちゃった」と報告すれば、彼としてもますます嬉しくなるはず。
◇ 彼が落ち込んでいるときは、“聞き役”に徹する
男性はなかなか自分の心のうちを他人には見せないものです。たとえそれが夫婦や恋人など近しい存在であっても。でもだからこそ、もし彼が落ち込んでいたり、ストレスを感じていたりするようであれば、そのサインを見逃さないように気をつけていましょう。いつもと様子が違えば、「何かあったの?」とさりげなくたずねてみて。そこで彼が話し始めたら、それを遮ったり、余計な口出しをしないで、静かに“聞き役”に徹しましょう。
そうすることで彼もあなたのことを“自分の弱い部分も見せられる、信頼できる相手”と考え、パートナーとしてより尊重してくれるはずです。彼から求められない限り、わざわざアドバイスや自分の経験談をたくさん話す必要はありません。女性がこういうシーンでいったん話し出すと、また話が逸れたり、自分のことを話すのに夢中になったりしてしまいがち。そうではなく、あくまで“聞き役”でいることが肝心です。
◇ 彼をとことん褒める、ネガティブなことは口にしない
男性は女性が思う以上に、心が繊細でナイーブな面があることを忘れないようにしましょう! ですから彼のことを大切に思うなら、とことん褒めて、その能力をもっともっと引き出してあげる“サポーター”となってあげるべき。反対に妻や恋人からのネガティブなことやダメ出しは、想像以上にダメージとなってしまうので止めましょう。これはカップルなら男女関わらず同じこと。最も身近な存在であればこそ、つねに相手に寄り添い、味方でいてほしいものですよね。あなたの支えがあるからこそ、彼も男として、社会人として、人間としてより一層大きな頼れる存在となる、ということを覚えていてください。

男性が不倫を考えるきっかけとなるのはいつでしょうか。最初にくるきっかけは妻の妊娠です。妊娠中は妻とセックスレスになるため、不倫を考えやすくなります。さらにどんなことが関係しているのでしょうか。
浮気の46%は知り合いと…!? 彼女・妻の浮気危険度診断
■多くの夫が不倫を始めたきっかけとは?
最近ではテレビの影響もあり、不倫の体験を語ることがオープンになっています。日本でも結婚観も変化しており、不倫をしているカップルも年々増えていると言われています。では夫が不倫を始めるきっかけとなるのはどのようなことでしょうか。実は多くの男性にとって不倫を考えるきっかけとなるのは妻の妊娠です。ではなぜ妻が妊娠していると不倫を始める危険が高くなるのでしょうか。大きな理由のひとつはセックスレスになってしまうということです。女性にとっては理解しにくいかもしれませんが、男性と女性の性に対する見方は違います。男性にとって性的な欲求は常に満たしておきたいというものです。そのため、妻とセックスレスになると他の女性につい目が向いてしまうものなのです。
■さらに不倫の危険が高まる環境とは?
妻との性的な関係の有無が男性を不倫へと動かす大きな要素であることが分かりました。さらに男性にとって不倫の危険が高まる環境があります。それは何でしょうか。男性が不倫を始めやすい環境とは職場です。職場の同僚、部下などと不倫の関係になるという人は多くいます。では、なぜ男性は職場という環境で不倫を始めてしまうのでしょうか。それは、日本の労働環境が大きな影響を与えています。日本の場合、会社で過ごす時間と家庭で過ごす時間には大きな違いがあります。圧倒的に会社で過ごす時間が多いのです。また、仕事を一緒にしていると相手のことをよく知ることができますし、当然ですが距離感も縮まります。そうしたささいなことがきっかけで、お互いに知り合うことになり、いつの間にか男女の仲に変わってしまうのです。
■男として自尊心を高めるために行う不倫
さらに男性が不倫を始めるきっかけとなるのは、男性としての自尊心を保つためです。夫婦として長年過ごしているとお互いに男女の仲となることは次第に少なくなります。しかし、やはり男ですので男性として見られたいという願望はあります。男性としての自信を保つという目的で不倫を始めるというわけです。これは中高年の夫婦にありがちな不倫を始めるきっかけとなっています。

結婚に対して乗り気な彼――女性にとってそれは喜ばしいことですよね。でも、結婚の意思表示をしている全男性が、実際に結婚に向けて動くわけではありません。「結婚する」と意欲を見せながらも、最終的には結婚に至らない男性はゴマンといます。そんな男性の見分け方をアラサー女性に聞きました。
◆交際初期から理想を語りたがる
「付き合って間もないのに、やたらと理想の家族像や『結婚したら~』みたいな仮定の話をする男性は、残念ながら結婚相手にはならないですね。あくまで私の経験からですが。どうせ夢や理想なんだろうと、流したほうがムダに期待せずに済みます」(32歳/公務員)
交際を始めたばかりの頃は、まだお互いの深いことなんてわからない時期。それにも関わらず、脳内にお花畑が広がっているかのごとく、夢物語を語り始める彼にはご注意を。結婚に対して大人的な見方ができていないといえます。
◆具体的な話を先延ばしにする
「結婚の話は持ち出してくるくせに、『じゃあ、実家のご両親に会いに行かないとね』と具体的な提案をすると『まだ早くない』『もうすこし心の準備が・・・』とか、先延ばしにする男。自分から結婚話を展開しておいてどういうつもりだよ、としか思えません」(29歳/IT)
実際に結婚に到るまでには、いくつかのステップがあります。結婚したいと宣言するだけでは前進しません。終始、具体的な話から逃げてしまう彼は、「結婚っていいかも」とライトな気持ちで、結婚に憧れていただけなのでしょう。
◆結婚に多大な幻想を持ちすぎている
「結婚に対して妙な幻想を持っている男性は、まず結婚しないですね。ふたりで暮らし始めることについて、いろいろと具体的な話をしていくうちに『それは無理かも』『結婚って大変なんだね・・・』と、結婚への意欲が消失していくみたいです(笑)」(30歳/コンサル)
パートナーと結婚について話したり、周囲の既婚カップルなどから諸事情を聞いたりするうちに、「やっぱり結婚はいいや・・・大変そう」とシュンとしてしまう男性もいるのでしょう。結婚の「正」の部分しか見えていなかったのかもしれませんね。
◆番外編・そういう時期もある
「男性にも『結婚したい病』にかかる時期があるみたい。昔付き合っていた彼が、やたら結婚結婚とうるさかったのを覚えています。でも、数ヶ月経つと収まったみたいで、結婚の話は一切出なくなりました・・・」(28歳/出版)
周囲が「結婚ラッシュ」になるタイミングで、結婚願望が高まる時期が男性にもあるようです。でも簡単にクールダウンしてしまうようであれば、本気で結婚したいとは思っていなかった証拠。
皆さんの彼には上記のような兆候は見られませんか。彼が「結婚」を口にしていても、本気なのか単に憧れているだけなのか、確かめたほうがよさそうです。
(梅田マトン/東京独女スタイル)

スカパーJSATは3月2日、「プロ野球・Jリーグに関する調査2015」の結果を発表した。調査は2月4日~6日、全国の20歳~59歳の野球ファン・Jリーグサポーター1,000名(野球ファン500名・Jリーグサポーター500名)を対象にインターネット調査で行われた。
「各球団の女性ファンにはどのような呼称がいいと思うか」(セ・リーグ)
最近では、プロ野球の広島カープの女性ファンを「カープ女子」、オリックス・バファローズの女性ファンを「オリ姫」と呼ぶことは広く知られており、他球団でも女性ファンの呼称を定着させようとする動きがある。
ジャイ子、虎ジョ、ドラジョ、浜ジョ……ヤクルトレディも
そこで全回答者に、各球団の女性ファンにはどのような呼称がいいと思うか意見を聞いた。
「読売ジャイアンツ」は「ジャイ子・ジャイ娘」(85人)、「阪神タイガース」は「虎ジョ・トラジョ」(47人)、「虎子・トラ子・虎娘」(41人)、「中日ドラゴンズ」は「ドラジョ」(19人)、「ドラ子・ドラ娘」(18人)、「横浜DeNAベイスターズ」は「浜ジョ・ハマジョ」(14人)などの回答が多く集まった。
しかし、「東京ヤクルトスワローズ」については、他とは異なる傾向に。「ツバメ女子」(10人)といった回答もあったが、「ヤクルトレディ」(24人)が最も多くなった。
また、少数意見として「中日ドラゴンズ」では「ドラミ」、「横浜DeNAベイスターズ」では「スターガール」、「東京ヤクルトスワローズ」では「アンブレラっ子」といった回答もあった。
鷹ジョ、ハムジョ、獅子ジョなども!
次に、パ・リーグについてみると、「福岡ソフトバンクホークス」は「鷹ジョ・タカジョ」「ホークス女子」(ともに12人)、「北海道日本ハムファイターズ」は「ハムジョ」(19人)、「千葉ロッテマリーンズ」は「ロッテ女子」(13人)、「埼玉西武ライオンズ」は「西武女子」(7人)、「獅子ジョ」(6人)、「東北楽天ゴールデンイーグルス」は「楽天女子」(9人)が多くなった。
「各球団の女性ファンにはどのような呼称がいいと思うか」(パ・リーグ)
また、その他の意見として、「福岡ソフトバンクホークス」では「タカジェンヌ」、「千葉ロッテマリーンズ」では、「マリン」「マリコ」「マリリン」、「埼玉西武ライオンズ」では「レオナ」「ガオガール」といった回答も見られた。

スカパーJSATは3月2日、「プロ野球・Jリーグに関する調査2015」の結果を発表した。調査は2月4日~6日、全国の20歳~59歳の野球ファン・Jリーグサポーター1,000名(野球ファン500名・Jリーグサポーター500名)を対象にインターネット調査で行われた。
イケメンだと思うプロ野球選手
女性ファンにイケメンだと思う選手を聞いたところ、プロ野球選手では1位「坂本勇人(巨人)」(56人)、2位「大谷翔平(日本ハム)」(39人)、3位「浅尾拓也(中日)」(21人)、4位「鳥谷敬(阪神)」(13人)、5位「小林誠司(巨人)」(12人)となった。
1位となった巨人・坂本選手は、女性野球ファン、女性Jリーグサポーターのどちらの結果でも1位となっており、坂本選手のイケメンぶりは、野球ファンの間だけではなく、Jリーグサポーターの間でも評判のようだ。
イケメンなJリーグ選手1位は柴崎岳、2位武藤嘉紀
次に、Jリーグ選手についてみると、1位「柴崎岳(鹿島)」(36人)、2位「武藤嘉紀(F東京)」(23人)、3位「遠藤保仁(G大阪)」(14人)、4位「鈴木啓太(浦和)」(4人)、5位「大島僚太(川崎F)」、「三浦知良(横浜FC)」(ともに3人)となった。
イケメンだと思うJリーグ選手
1位の柴崎選手、2位の武藤選手、3位の遠藤選手は、今年活躍すると思う選手を聞いたアンケートでもトップ3にランクイン。日本代表としても活躍している。「まさに、実力と外見の良さを兼ね備えた選手といえるのではないでしょうか」と調査ではコメントしている。