社会そのほか速
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◆BBQは手伝えばいいってもんじゃない!
突然ですが、世に溢れているモテテクを使って本当にモテますか?
現代に生きる男はバカじゃありません(それに引っかかるようなバカな男は眼中にありません)。
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先代の女性たちが使っていた前時代のテクでは、もはやいい男はゲットできないワケです。
ということで、世の中のモテテクに一言申したい!そして、本当に使える手を知らせるべきだ!という想いから始まったこの企画、第一回目はBBQでのモテテクを特集します。
BBQでのモテテクは、「下準備で『家庭的な女アピール』」という手法がほとんど。
しかしBBQで借りられる調理場のスペースは限られているうえに、包丁の数も満足に用意できません。
とはいえ「気の利かない女」と思われたくないし、野菜類をいじって手伝うフリに徹する……でも、正直それ気疲れしませんか?
疲労の色が浮かんだブサイクな顔を殿方に晒すくらいなら、手伝いに参加しない方がいいんですよ。
手持ち無沙汰な時間を男性との交流にあてた方がよっぽどモテます。
◆その1:一眼レフを用意する
そのためには、一眼カメラを用意してカメラマン役に徹するのがポイント。
ただし、スマホやガラケーに内蔵されたカメラではNG。ただの「ふざけているだけの人」となってしまいます。ガチ感を演出するのが大切ですよ。
さて、ここでBBQの手順を確認しておきましょう。BBQの工程は「準備」→「調理」→「食事」→「片付け」の4つに別れます。
準備の段階では、すべての参加者を撮ってください。初対面の人がいれば、自己紹介はこのタイミングで。
もし「手伝わないの?」と聞かれたら、「皆が一箇所にいると作業しづらいみたいだから、邪魔にならないようにしたいんだ」といえばOKです。
この返答に複雑な表情をした男は「料理を手伝わない女はナシ」と思っている可能性大。
しかし、そんな思考の持ち主は「女は男に尽くすもの」という男尊女卑野郎なので、恋愛対象外にした方が楽です。
◆その2:二人分の飲み物作戦
ひと通り参加者を撮り終わったら、ドリンクの準備をしているところへ行きましょう。
缶を冷やすふりをして、二人分の飲み物を拝借してください。「フチが汚れている缶、洗ってくるね☆」と言えば、たいていは飲み物をゲットできます。
飲み物を手に入れたら、好みの男へ接近しちゃいましょう。
そして「顔がほてってるよ。涼しい場所で休憩したほうがいいよ」と、心配する素振りを見せるのです。その後、ふたりで人気のない場所へ移動してください。
静かなところまできたら「頑張っているから、差し入れ☆他の皆には内緒だよ」とはにかみながらフタを開けて男に渡しましょう。
ここで大切なのは「二人だけの秘密」を作ること。
フライングの乾杯なんて大した秘密じゃないのに、共犯者のような連帯感が生まれます。
フタを開けてしまえば、男も飲むしかありませんしね。
15分ほど飲みながら話をしたら、皆のもとへ戻りましょう。おそらく準備は大体終わって、焼きに入るころとなります。
ここでは普段通りに肉を食べながら、男とおしゃべりすればOK。
◆その3:働きをほめる
シメの焼きそば等が焼かれ始めたころ、モテ女は再びアクションをおこします。
「少し歩きたいな☆」と、男を離れた場所へ誘い、今日撮った写真を見せながら、彼の働きをひたすら褒める!
これだけで「ちゃんとあなたのこと見てたよ」という健気さを演出できるんですよね。
30分ほど話し合ったところで皆のもとに戻りましょう。
片付けが終わっていた場合はお詫びとお礼の言葉を忘れずに。
まだ片付けをしているときは、未開封の飲み物などを集めて参加者に渡し、気配り女子の称号を手に入れましょう!
無事にBBQが終わったら、二次会には参加しないのが吉。
「まだ話し足りない!」というところで帰ることで、後日デートへのお誘いが来やすいのです。
また、撮影した写真はできれば当日、思い出が消化されないうちにFacebookにアップしてください。
色々な人が写っている写真を掲載して、男がメッセージやコメントをしやすいように御膳立てしてあげるのがイイ女の条件ですよ。
ちなみに、私がBBQで出会った元カレは「色々してあげたい!」という性格の持ち主で、本当によく尽くしてくれました。
彼いわく、てきぱきと準備をしている女性は尽くしがいがなさそうで、異性として惹かれなかったのだとか。
いつも恋人には尽くしちゃう……と悩んでいるそこの女子!今度のBBQで「家庭的女子」の殻を破れば、思わぬ幸せを掴めるかもしれませんよ。
Text/三角サチコ
もうすぐ春ですね。新生活に向けて心躍らせている人も多いのではないでしょうか。ただ、出会いがあれば別れがあるのも春。入社や入学を機に、今お付き合いしている彼と遠距離恋愛になってしまうというカップルもきっと少なくないはず。
そこで今回は、海外⇔日本間での遠距離恋愛経験者である筆者が、遠距離恋愛がダメになってしまうけんかの理由をご紹介します! 私の場合は、これが原因で何度か破局しかけましたが、なんとか一命を取り留め、今に至ります。ぜひ参考にしてみてくださいね。
■3位 連絡を返さない
忙しくなると、どうしても後回しになりがちなのが、恋人への連絡。今はLINEという便利かつちょっぴり厄介!? なツールが普及したおかげで、国内外に問わずいつでも連絡がとりやすい環境となりました。何が厄介かというと、便利すぎるが故に、「連絡なんて取れるのが当たり前」と思う人が増えているというところ。だからこそ、なんの説明もなしに連絡がなくなってしまうと、相手への不信感へとつながってしまうんですよね。離れている間は連絡する以外に相手とつながる術がありません。どうしても忙しくて連絡がとれないのであれば、たった一言でいいのでその旨を相手に伝えてあげるだけでけんかを回避することができます。本当に忙しくて連絡が返せなかっただけなのに、そのことが原因でよからぬ疑いをかけられるのも癪ですよね?
遠距離恋愛中は、いつも以上に『ほうれんそう(=報告・連絡・相談)』がだいじですよ!
■2位 相手のリア充っぷりにイライラ
お互い別々の環境で過ごしながら恋愛を続けるのが、遠距離恋愛。そんな中、環境が変わればこれまでの付き合いや行動パターンが変わるのは当たり前。でもそれをなんの遠慮もなく見せつけられるとどうもイライラしてしまうというのが人の性ではないでしょうか。
人は楽しいことがあるとついつい誰かに話しを聞いて欲しくなる生き物なんですよね。でもそんな時って、たいてい周りのことが見えていないんです……。楽しい気持ちはわかります。でもその前に少しだけ相手のことも考えてあげましょう。もしかすると彼(もしくは彼女)は仕事で大変な状況にあるかもしれません。ひょっとすると何かで悩んでいる可能性だってあります。遠距離恋愛中は顔を見て話すというのがなかなかできなくなるもの。相手の小さな変化にも気が付きにくくなります。だからこそ、自分のことよりまず相手のことを考えてあげて。相手のリア充っぷりにイライラする、というのはなにもひがみだけが原因ではありません。私のことも少しくらい考えてくれたっていいじゃない! というさみしさのような気持ちが混ざっていることも多々あります。そのあたりを考えてあげられたら完璧です。
■1位 浮気(浮気じゃなくて本気の場合はもっと最悪)
ダントツはやっぱりこれ。浮気です。離れていて相手のことがどうでもよくなったとか、それ以上に好きな人に巡り合ったとか、はたまた単純にワンナイトラブをしてしまったとか……浮気といってもいろんな形がありますよね。でも、遠距離恋愛をしていて浮気をした事実が相手にばれた場合、関係を修復するのはまず不可能だと思ってください。普通の交際以上に信頼関係が重要になる遠距離恋愛の場合、一度浮気をされてしまうともう相手のことが信じられなくなってしまい、関係はズタズタに。連絡がこないだけで、ちょっと電話にでてくれないだけで、態度がそっけなかっただけで「また浮気なんじゃないか」と、不信感につながってしまいます。
これ、逆を言えばバレなきゃOKってことにもなってしまいますが、あながちそれも間違っていません。相手が浮気の心配をしないくらい安心させてあげることができれば、遠距離はうまくいきます。
距離だけではなく心まで離れちゃった……そんな風にみなさんがならないことを祈っています! それぞれのカップルらしい付き合い方で、遠距離恋愛をエンジョイしてくださいね。
(ゆかきりんこ)
念願の初デートは何度経験しても心躍るもの。前日から色々準備をして、最高の思い出にしたいですよね。
しかし、そんな自分の中の幸せプランばかりに気を取られ、当日、彼に「この子はない……」とウンザリされてしまう行動を取っては意味がありません。
そこで今回は、gooランキングの「初デートの時にポイントの高い女子の行動ランキング」を参考に“初デート時にやってはいけないNG行動5つをご紹介します。
■1:一緒に歩くのが恥ずかしくなるような場違いな服を着る
ハリキリ過ぎて「結婚式の2次会かよ!」と突っ込まれてしまいそうな服装など、場違いな服装にならないように気をつけましょう。個性的なファッションセンスで共通点がある場合を除き、ほとんどの男性は年相応で清楚なファッションを好む傾向にあるようです。
■2:エレベーターで我先に降りようとする
エレベーターから降りるとき、つい周りより先に降りていませんか? 早く降りて彼との時間を楽しみたい気持ちはわかりますが、自分のことしか考えていないと幻滅されてしまいます。
ボタンの近くにいれば希望の階数ボタンを押してあげる、自分がエレベーターボタンの近くにいなくても、我先に降りるのではなく一言お礼を言う、会釈をしてから降りるなど心がけましょう。当たり前のことだからこそ、さりげない周りへの気遣いができる姿はポイントが高いのだとか。
■3:こちらが恐縮してしまうような高すぎるお店をチョイスする
初デートであれば男性側も気合いが入っているかもしれません。とはいえ、“初デート記念”と称して、滅多に行かないような、見るからに敷居の高そうなお店チョイスをしないこと。「今後一緒にやっていけるのかな……?」と彼を不安にさせてしまうかも。
■4:電車や休憩スペースで席を譲らない
いくらデートが楽しくても、周りの目を気にせず大声で話す、必要以上にスペースを取るなどの行為をしていては、彼もいい印象は受けないでしょう。お年寄りや妊婦さんに席を譲るなど、どんなときでも、マナーのある大人としての行動を取ることが大切です。
■5:店員さんへの態度が悪い
レストランやテーマパークなどで、店員さんへの態度が悪いのはよくありません。サービスを受けているのだから当然かのような態度は厳禁です。
言うのがちょっと恥ずかしいのかもしれませんが、何かをしてもらったときに笑顔でお礼を言える女性は、「育ちのいい人なんだな」「いつでも感謝の心がある人なんだな」と思われますよ。
初めてのデートだからこそ冷静に。男性側もきっと緊張しているであろうことを想定して、気持ちに余裕を持つことです。そして、一緒にいる時間を楽しめるデートができるといいですね。
◆合コンに行くと、職業によって恋愛観、セックス事情が似通っているように感じませんか?
本サイトを見る!
今回は、職業別の男性のセックスに関する傾向について探ってみようと思います。
◆調査結果で判明!職業でセックスライフが決まる?
What Your Job Says about Your Sex Life, According to Science
職業とセックスライフにまつわるステレオタイプって沢山あるわよね。
例えば、金持ちの人たちが一番濃いセックスをしていて、消防士は年がら年中セックスしていて、バーテンダーはワンナイトが多いとかね。
今回は、統計や科学的調査から明らかになった職業とセックスの関係をお届け。
◆年収が800万以上の人のセックスライフ
よほど豪華な性生活を送っているかと思いきや、3分の1のみが「毎週1回セックス」と答えており、想像よりもセックス回数が少ないことが判明。
よく考えたら職場にいる時間が多い分、新しいパートナーを探す時間はないのかもしれないわね。
でも、セックスの回数はそこまで多くないんだけど、45%以上が少なくとも一回は3Pの経験があると答えていることから、性への探究心が強いことが分かるわね。
また、仕事では常に指示する側にいるためか、高額な所得者はベッドでは女性に主導権を持つのを好む傾向があるみたい。
◆収入が250万~570万円の人のセックスライフ
低所得者の12%が「少なくとも一回はセックスする」と答えているのに比べ、中流階級の54%が「週に何回かセックスする」と答えたそう。
また、中流階級の人は3Pをしている人は少ないんだけど、40%の人が「緊縛に挑戦したことがある」と答えていたそう。
つまり年収によって、セックスの回数も性癖も違ってくるのかもね。
◆整備工、シェフ、エンジニアのセックスライフ
整備工、シェフ、エンジニアは、同僚とセックスしやすい傾向があるそう。
これらの仕事は、大体卓上の仕事だったり、店の厨房で、あまり一般の人との出会いが少ないから、これが理由なのかもね。
◆ミュージシャンのセックスライフ
歴史的に、音楽は元々性的な求愛のために行われていたように、音楽は、女性を性的に惹きつける力があるみたい。
そして、創造力と適応能力の高いミュージシャンは、科学的にも、交配者として優れているという結果が出たそう。
これで、ミュージシャンがモテる理由が分かったわね。
◆医者、弁護士、CEOのセックスライフ
もしCEO、弁護士、医者のようにある程度の権力を持っていたら、男女関係なく愛人を持つ確率が高いという結果が調査から出たそう。
理由としては、権力を持つことにより自信が生まれ、それによって恋愛やセックスへも積極的になってくるんだって。
◆教師、公務員のセックスライフ
教師や公務員が二番目に多くセックスをしている職業だそう。(一番は、営業のサラリーマン)
また、これらの職業は、前戯にも時間をかけ、セックス後もイチャイチャすることが多いそう。
仕事だけではなく、セックスでも相手を思う気持ちが大切だと思っているのかもね。
◆アーティストのセックスライフ
アーティスティックであればあるほど、セックスを沢山するという結果が出たそう。
また、アーティストと詩人は、そうでない人の233%以上も性的なパートナーがいるみたい。
これは、アーティストにリベラルで性に解放された人が多いからかもね。
◆交通整備、ファーストフードのキャスト、軍隊のセックスライフ
調査によると家から離れてしまったり、危険であったり、一般的に汚いと考えられる職業は、「性的に惹かれない」という答えが多かったみたい。
これらの職業には、交通整備、ファーストフード、軍隊や政治家が含まれているよう。
大切な職業なんだけど、こういう風に思う人がいるのは残念ながら事実よね。
いかがだったでしょうか。
職業が細かく分けてあって、読んでいて思わず笑ってしまいました。
合コンでの軽い下ネタとして使えそうですね!
(引用:Nerve)
Text/AM編集部
日本では今やすっかり浸透した「婚活」という言葉。理想の相手を見つけ、幸せな結婚をするためにさまざまな活動を行う”結婚活動”の略語だ。海外でも婚活は行われているのだろうか。日本に住む外国人20人に、母国でも「婚活」があるかどうか聞いてみた。
Q.あなたの母国には「婚活」ってありますか? どんな活動ですか?
○母国に「婚活」はない!
・「特にそういうのは無いと思います」(アメリカ人/26歳/男性)
・「ありません(合コンのようなものは存在するが、婚活という概念は存在しない)」(カナダ人/31歳/男性)
・「ないです。逆に結婚しなくても同じ世帯になるシステムまでできています」(フランス人/30歳/男性)
・「基本的に『婚活』はありません。外国人と結婚したい女性は紹介エージェントに紹介料を払って相手を紹介してもらうことがあります」(ウクライナ人/42歳/女性)
・「まったくない」(イギリス人/30歳/男性)
・「ありません」(フィンランド人/27歳/男性)
・「ありません」(タイ人/30歳/女性)
・「婚活はありません」(マレーシア人/36歳/女性)
・「ありません」(イタリア人/38歳/女性)
・「ありません。それをやる人がいたら、その人の人生が終わっていると思われています」(スペイン人/32歳/女性)
・「婚活は特にありません」(ブラジル人/30歳/女性)
○お見合い・親が探してくれる
・「お見合いします」(韓国人/48歳/男性)
・「あります。親や家族がやってくれること」(インドネシア人/37歳/男性)
・「親が結婚相手をさがしてくることがあります」(トルコ人/39歳/男性)
・「ないですが、お母さんが良い相手を探して紹介してくれることがよくあります」(シリア人/35歳/男性)
・「結婚のためにお見合いすることです」(中国人/28歳/女性)
・「見合い結婚ぐらいがありますが、日本ほどはやっておりません」(ベトナム人/31歳/女性)
・「昔はありましたが最近なら親たちが探してくれるのと自分で付き合いのが多いと思います」(ミャンマー人/32歳/女性)
○その他
・「社会現象にはなっていません」(ドイツ人/39歳/男性)
・「婚活HP等はあります」(オランダ人/44歳/女性)
アンケートの結果、母国では「婚活はない」という声が圧倒的に多かった。婚活があるとすれば、「親が結婚相手を探してくる」「お見合いをする」というのが一般的のようだ。
「それをやる人がいたら、その人の人生が終わっていると思われています」なんていう、ちょっとびっくりしてしまう回答もあった。