社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
[東京 14日 ロイター] – 政府は、3月末で任期満了となる年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の三谷隆博理事長を再任させる意向であることがわかった。複数の政府筋が14日、明らかにした。
正式に決まれば、塩崎恭久厚生労働相が4月1日付で任命する。任期は5年となる見込みだが、運用改革とともに議論を進めていた組織改編の行方次第で、期間が短縮する可能性がある。GPIFのコメントは得られていない。
GPIFは約137兆円を運用する世界最大の年金基金。理事長人事をめぐっては、政府が水面下で民間の資産運用専門家を起用する案も含め、調整を続けていた。
政府筋によると、三谷理事長は塩崎厚労相に退任の意向を伝えていたが、後任の調整がつかない場合は続投するよう要請されていた。
(梅川崇 編集:山口貴也)
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.

軽く触れるだけで手軽に操作が可能
サンワサプライ株式会社は2015年3月13日、軽くタッチするだけで電源のオンオフや明るさ調節をすることができる、USBタッチLEDスタンド「USB-TOY82シリーズ」を発売した。
「USB-TOY82シリーズ」は、ホワイトLEDを14粒使用し、タッチセンサーを搭載したUSB給電LEDスタンド。
ほとんど熱量を持たないLED光源なので、安心して使用できるうえ、一般的なスタンドと比べ電気代も節約でき、CO2(二酸化炭素)排出量が極めて少ない省コスト省エネ仕様。
台座部分にタッチセンサーを搭載し、センサー部分に触れるだけで手軽に操作が可能。また、フレキシブルアームを採用し、角度や距離を自由に変更できる。
リチウムイオンバッテリーを搭載、非常灯としても
パソコンのUSBポートのほか、USBハブやAC電源アダプタなどに直接接続しても使用できるので、オフィスや書斎のデスク周りはもちろん、寝室の枕元で使う補助スタンドとしても重宝する。
さらに、リチウムイオンバッテリーを搭載しているので、約12時間の満充電で、約8時間の連続使用が可能なので、非常時の灯りとして使うこともできる。
サイズはライト部分が幅35mm x 奥行き150mm x 高さ15mm、台座部分が幅102mm x 奥行き130mm x 高さ25mm、アームの長さは225mm、USBケーブル長は約1m、重さは170g。ブラックとホワイトの2色。2,480円(税別)。
(画像はニュースリリースより)
元の記事を読む

Dumb Little Man:人生はストレスに満ちています。長時間の仕事や通勤のせいで、正しい食生活ができるほど時間時間に余裕があることは決してなく、疲労困憊で帰宅してソファにドカッと座り込みテレビをつける…。この惑星に住む人の多くはそんな毎日です。
何をするにも時間が足りない気がすることがあります
多くの人はやりたいことがたくさんあるのに時間が足りないと思っています。1日24時間ではとても足りないので、30時間か40時間あったほうがいいのではないでしょうか。
有史以来、最も繁栄している時代に生きているにもかかわらず、みんなどんどん沈んだ気分になり孤独になっているようです。何でもすぐに手に入り、多様な選択に恵まれた時代に、本当に幸福な人間は減っています。
たいていの人は自分が始めたことを終えられませんし、健康的な生活をしているようには見えません。不健康な習慣をやめたり、座ってばかりの生活も変えられないように見えます。毎年新年になると、新しい目標を立てますが、毎回三日坊主になり決して目標は達成されません。
もっと生産性が高く幸福感のある生活をする秘訣は何でしょうか? 自分が望むことを達成していつまでも笑顔でいられるようになるには何をしたらいいのでしょうか?
秘訣はありませんが、生活を改善するのに役立つことをいくつか実行することはできます。何かをコロっと変える魔法の薬などないことはわかってください。永続的に状況を変えるには、必死のがんばりと自分を律することが必要なのです。この世にあるものはタダで手に入ることはなく、それに気づくのが早ければ早いほどいいのです。
それでは、何をすべきでしょうか?
1. 優先順位をつける
多くの人が目標設定の重要性を認識しています。その中の多くは、SMART基準(specific=具体的であること, measurable=進捗が測れること, attainable=達成可能であること, relevant=現在の自分にとって適切であること, time-related=所要時間)に則って、適切な方法で目標設定をすることを学んでいます。それなのに、目標達成できない人が多いです。
失敗の主な原因は優先順位をつけることを忘れていることです。あまりにも多くのことをしようとして結局何もできないで終わるのです。そうなる代わりに、ゆっくり始めましょう。どうしても達成する必要のある目標を2つか3つ選んでそれに集中して頑張ってください。…

「ロールスロイスの後席って、ソファーみたいなフカフカの座り心地で極楽だけど、長時間座るのには適していないらしいよ。だってロールスのオーナーって長距離は飛行機とかヘリで移動するでしょ? 長く座ることなんて考えないで座り心地の良さだけを追求しているらしい」
ワタクシが自動車雑誌の編集部でアルバイトを始めたころ、知識豊富の先輩編集者がそんなことを言っていました。
たしかに理論としては間違っていないので、「へーそうなんだー」と妙に半分納得しつつ、残り半分は「本当にそうなの?確かめてみたい」という気持ちでいっぱいでした。しかしですね、その先輩だって自分で体感したわけじゃないんですよね(たぶん)。
ほら、「らしい」を2回も使っちゃっているあたりに、やや不足している自信が滲み出ているし(笑)。でも、自動車雑誌業界にいたってロールスロイスに触れる機会なんてそうあるわけじゃない!
ロールスロイスに関するそのウンチクを聞いてから早10数年。というかもうすぐ20年。真実を確かめたくでも、確かめられずに悶々とした日々を送っていたのです。そんな僕に、チャンスがやってきました! ロールスロイスに乗れる日が、なんとあの後席に座れる日がやってきたんです。神様ありがとう! しかもなんと、最高峰のファントム様(5064万円~)ですぞ!!
というわけで触れたロールス。いまもう感動どころか感無量ですよ。あのロールスが僕の目の前にあって、「どうぞ乗って!」と語りかけてくれているじゃないですか(実際には車体じゃなくて広報スタッフがそう言ってくれたんですが)。
しかもしかも、モデルは最高ランクで夢の5000万円超(←しつこい!)。まるで夢みたい。ほっぺをつねってみましたが、ちゃんと痛みを感じました。
すごいわこれ。なんていうんでしょう、この佇まい。威厳、孤高、威風堂々。気軽に近づけないオーラを放っているのはさすがロールス様です。そしてドア。おぉー、これが噂の観音開きか。フカフカのジュータンすげー。毛がふわふわだよ。
こんなジュータンに土足で乗れない、と靴を脱ごうとしたら広報スタッフに「そのままで結構ですよ」とニッコリされました(本当)。
で、苦節十数年。ついにこのチャンスがやってきました。後席の噂を検証できる時がきたんです。おぉー!なんと立派なシート。じゃあ遠慮なく座ります……。
んんっ……あ、これは……。えっ、そうなの??
まったくもってソファー感覚じゃありませんでした。…

Autoblog日本版では業務の拡大にともない編集者を若干名募集しています。クルマやバイク、乗り物全般に興味がある方は是非ご応募下さい。
資格はまずクルマやバイクが大好きであること。
ライター志望の方は日本語で他人に伝える文章が書けること、製品紹介や一般記事程度の英文が読めること。チューニング、モータースポーツなど、特に詳しい専門分野がある方は歓迎します。18歳以上であることを除いて国籍や在住地などに条件はありません。勤務形態(フルタイム、パートタイム等)や勤務時間は応相談。
応募にあたって必要なのは:
○サンプル記事を3つ。
現在のAutoblog日本版のスタイルを模倣する必要はありません。Autoblog読者に向けたニュース記事の範疇で自分なりの書き方をしてください。英語版の本家Autoblogも参考に。対象は不問。製品ではなくイベントや試乗・ニュースネタでも構いませんが、Autoblogに掲載されて不思議のない対象であること。簡潔な紹介記事で結構です。他媒体に掲載された記事の使い回しではなくAutoblog向けのサンプルをお願いします。送付された記事を実際に掲載することはありません。絞れない場合は、複数でも構いません。
※道路交通法等違反が発生している記事は受け付けておりません。
○提出物について:
・履歴書、職務経歴書:分量・体裁ともに自由。得意・不得意分野について、また関連するかもしれない技能や経験、仕事や活動歴、ウェブサイトやBlogも参考に致します。
・(応募メールアドレス以外の) 連絡先。
○資格について
普通自動車免許・自動2輪免許(必ずしも必要ではありません)
メールでの応募になります。タイトルを「Autoblogスタッフ応募:(希望職種)」※とし、宛先はhr.japan[at]teamaol.com まで([at]は@に変更してから送信ください)。
※ 希望職種は編集者・ライターから一つ選択してください。例えば編集者希望の方は、題名を
Autoblogスタッフ応募:編集者
としてください。
なお、極力ファイルは添付しないでください。応募はテキスト(写真添付可)でお願い致します。
応募者多数が予測されるため全員に返信はできかねることをあらかじめお詫びします。
Autoblog日本版 編集部
【募集】Autoblog日本版では、編集者を募集しています!
元の記事を読む