社会そのほか速
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プリッツシリーズより「超細プリッツ<じゃがバター>」が3月17日(火)より登場する。
「超細プリッツ」は、1本の幅が「プリッツ<サラダ>」に比べて約50%(約2.7mm)という細さ。そのため、味がしっかり芯まで染み込み、1本1本に濃厚な味わいとカリカリとした食感を感じることができる。量も100本入っており、パッケージがリクローズ式なので、分けて食べるにも便利。仕事中にちょっと小腹が空いてしまった…という女性などには心強い味方となってくれるだろう。
プリッツシリーズで最も本数の多いこの商品。1本1本にしっかり味がしみ込んでいるので、味わいながら食べれば“長丁場”の仕事にももってこい。常にバッグに一箱忍ばせておいてみれば、ここぞという場面で威力を発揮すること間違いなし!!店頭で見かけたら、ぜひ手に取ってみて。
詳細はこちら(http://www.glico.co.jp/)から。
[ロンドン 12日 ロイター] – 英蘭系石油メジャーのロイヤル・ダッチ・シェル(RDSa.L: 株価, 企業情報, レポート)は12日、ベン・ヴァン・ビューデン最高経営責任者(CEO)の2014年の報酬が2420万ユーロ(約31億円)になると発表した。原油価格急落にもかかわらず、英上場大手でトップクラスの報酬とになる。
報酬は給与、賞与、ストックオプションに年金などを加えた合計額。シンクタンクのハイ・ペイ・センターによると、ポンド建ての金額はFT100種総合株価指数構成企業の中で広告大手WPP(WPP.L: 株価, 企業情報, レポート)のマーチン・ソレルCEOに次いで2位。
バン・ビューデン氏は2014年1月にCEOに就任した。13年の報酬は公表されていない。
ヘンリー・サイモン最高財務責任者(CFO)の14年の報酬は648万5000ユーロで、前年から46%アップした。
シェルの株価は昨年中に8.5%程度下落しており、経営幹部の高額報酬に投資家から反発が起きそうだ。
*円換算値を追加しました。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.
[ロンドン 12日 ロイター] – 英蘭系石油メジャーのロイヤル・ダッチ・シェル(RDSa.L: 株価, 企業情報, レポート)は12日、ベン・ヴァン・ビューデン最高経営責任者(CEO)の2014年の報酬が2420万ユーロ(約31億円)になると発表した。原油価格急落にもかかわらず、英上場大手でトップクラスの報酬とになる。
報酬は給与、賞与、ストックオプションに年金などを加えた合計額。シンクタンクのハイ・ペイ・センターによると、ポンド建ての金額はFT100種総合株価指数構成企業の中で広告大手WPP(WPP.L: 株価, 企業情報, レポート)のマーチン・ソレルCEOに次いで2位。
バン・ビューデン氏は2014年1月にCEOに就任した。13年の報酬は公表されていない。
ヘンリー・サイモン最高財務責任者(CFO)の14年の報酬は648万5000ユーロで、前年から46%アップした。
シェルの株価は昨年中に8.5%程度下落しており、経営幹部の高額報酬に投資家から反発が起きそうだ。
*円換算値を追加しました。
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[東京 13日 ロイター] – 経済産業省が13日発表した1月の鉱工業生産指数確報値は102.4となり、前月比3.7%上昇した。速報値の4.0%上昇から下方修正された。
1月の製造工業稼働率指数は105.5となり、前月比3.6%の上昇だった。製造工業生産能力指数は95.3で前月比0.3%の上昇だった。
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[東京 13日 ロイター] – 正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、小幅にドル高/円安の121円前半。日経平均の大幅高や、現在の円安が景気にプラスとの認識を示した財務相発言等が意識され、底堅く推移した。ただ、インターバンクと実需筋は共に動きが低調で、上値追いの気運は盛り上がらなかった。
ドルは午前の取引で、121.27─121.47円と狭いレンジ内の値動きに終始した。
麻生太郎財務相は13日の閣議後会見で景気認識を問われ、回復基調が続いているとの考え方を示した。その上で、「基本的に円安というものは、今の状況において景気にプラス。原油安、低金利、円安が景気にプラスというのは確かだ」とした。
このところのドル高局面では、120円台で政府要人から円安けん制発言が発せられていたが、「ユーロ/円が急落したので、さすがに当局も円安けん制をしなくなった」(外銀)との指摘が出ており、ドルの底堅さに貢献した。
ただ、この日は事実上の五・十日に当たるにも関わらず、実需の動きが鈍く、インターバンクの取引も低調で、財務省発言に対する市場の反応は限定的だった。
<ドル指数>
主要6通貨(ユーロ、円、英ポンド、カナダドル、スウェーデンクローナ、スイスフラン)に対するドルの相場を指数化したドル指数.DXYは、前日、前々日と100越えし、約12年ぶりの高水準を推移していたが、前日ニューヨーク市場の終盤には99前半まで反落して取引を終えた。正午時点の同指数は99.35付近。
ドル指数反落の背景は、同指数において比率の大きいユーロが、投機筋によるショートの巻き戻しによって大幅に反発したことだという。 続く…
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