社会そのほか速
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ビジネスマンの普段の口臭について、オフィスのOLたちはどう感じているのだろうか?全国の20代と30代のOLに、職場での口臭についてアンケートを実施。すると、見落としがちだった口臭に関する問題が浮かび上がってきた……。ランチの後、歯磨きさえしておけば大丈夫、と思っている人は要注意!
◎食後だけじゃない。口臭の危険な時間帯
口臭は自分では気がつかなくても、周囲が感じているケースが多い。そこで、普段ビジネスマンと接しているOLに、職場の口臭に関するアンケート調査を実施した。
まず、職場で他人の口臭が気になった人は、何と8割超! しかも、デスク周辺で気になった人が8割近くと、日常的に口臭を感じている。また、時間帯も午前から午後と切れ間がない。昼食後、歯を磨いておけば口臭防止は十分、と考えている人は要注意だ。午後の時間帯は半数以上のOLが口臭を感じているのだ。つまり、口臭防止は継続的に行なわないと周囲の人に迷惑をかけることに……。
とはいうものの、仕事中に何度も歯を磨くわけにはいかない。そこで、活用したいのがいわゆるエチケットガム。「におうかな?」と思ったら、いつでも口に入れられる便利さが口臭対策として支持されている。
【Q1】職場で他人の口臭が気になったことはある?
8割以上のOLが、他人の口臭を気にしたことがあるという結果に。もはや口臭予防は、ビジネスマンにとって不可欠のマナーとなっているといえよう。
【Q2】どの時間帯で気になる?
ランチの後は歯磨きなど気をつける人は多いが、実は午前中から夕方まで、ほぼ一日中口臭はにおってしまっている。特にケアしたいのは、夕方までの午後の時間帯だ。
【Q3】職場のどこで気になる?
席についている時間の長さを考えれば、「デスク周り」がトップなのは当然。気をつけたいのは、エレベーターや移動中の電車など、相手との距離が狭まるシーンだ。
【Q4】他人の口臭が気になったら?
「その場から離れる」など、現実的な対策がトップ。「特に対策はとっていない」が約4割と、半数近くのOLが他人の口臭をガマンしている実態が浮かび上がる。
◎口臭エチケットの傾向と対策
職場で行なわれている口臭対策を聞くと、やはりトップは「歯磨き」。そして、エチケットガムや口内洗浄剤といったオーソドックスなものから、舌のクリーニングやマスクの着用など、職場で可能な限りの対策がとられていることがわかる。…

【ニューヨーク共同】11日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、午前10時現在は前日比49・09ドル高の1万7712・03ドルをつけた。ハイテク株主体のナスダック総合指数は9・93ポイント高の4869・73。
前日の大幅下落に伴い、割安感が出たハイテク関連銘柄や金融株などが買われた。ただ、米国の早期利上げに対する警戒感が強く、値動きは小幅だった。

未婚率が上がっている現状結婚年齢があがり、結婚をしていない人も増えたが、離婚をした、いわゆるバツのある人も増えた。ネットでパートナーを探すサイトも多くあるが、今回そんなバツのあるセカンドシングルの人に焦点を絞ったサイトがオープンする。
再婚希望者専用検索サイト『エンゲージネット』を、2015年4月22日にオープンさせるのは、再婚支援事業や社会人教育事業、シングルマザー支援事業を行うエンゲージ グループ ジャパン株式会社。代表を務める吉川祥一氏も再婚経験者だ。
少子化改善に突破口となるか過去10年間の離婚者数は、約500万人といわれている。婚姻者の4組に1組が離婚するとされ、離婚が特別な事ではなくなっている。しかし、毎年の婚姻件数は減少しており、再婚を希望しながらも出来ていないという現状がある。
『エンゲージネット』では、再婚を望むセカンドシングル、または本人は初婚でもセカンドシングルの相手との婚姻を希望する人たちの為のサイトだ。はじめから再婚を希望している、離婚経験者を希望しているという事を理解した上での出会いとなる。
2015年4月22日のオープンに先駆け、2015年3月13日から事前会員登録が開始される。2015年4月21日までに登録をすると2ヶ月間有料サービスが無料などの際とオープンキャンペーンも行われる。
特に30歳から40歳代の離婚の割合が大きく、再婚すれば子どもをもうけ、再家族化するポテンシャルを持つ若い世代といえよう。再婚者が増えれば、少子化の改善など社会全体にも良い結果が生まれる、そんな期待もこめられたリリースだ。
(画像はプレスリリースより)
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まだ少し肌寒いけれど、軽やかな春のファッションが気になるこの頃。そこで、3月10日に全国書店・コンビニで発売された新カタログ「フェリシモの服IEDIT(イディット)2015年 春夏号」(http://www.felissimo.co.jp/s/pr150310/11/)をご紹介。
タイトルの「IEDIT」は「i(私)+edit(編集する)」という意味で、自分を自由に編集して、理想の女性像やおしゃれをかなえ、気持ちやライフスタイルまで盛り上げてほしいという願いが込められている。
10周年を迎える今号は、“ファッションコンシェルジュがお洋服を作ったら”という視点で、「センスがよくて、お手ごろ価格」「ここでしか買えないオリジナル」といった商品を7つのブランドから提案。
その一部をお目にかけよう。例えば、上質感と女性らしさを備えたベーシックワードローブ「IEDIT レーベルコレクション」からは、「軽やかにきちんと見せるリネン混シャツブルゾンの会/月1枚 税抜4900円」)。
潔くそぎ落としたスタイルの中にほのかな女らしさとモード感が漂う「Blue Black Planet(ブルー ブラック プラネット)」からは、「モードスタイルをラフに楽しむオールインワン&トップスのセット/税抜6800円」。
テーマのあるスタイルで、“私らしさ”をかなえる「IEDIT プレミアムコレクション」からは、「大好きなピンクを大人っぽく着る大人洗練ピンクトップスの会/月1枚 税抜3800円」など。
掲載商品数は全部で215会。ブランド、商品ともに多数紹介されており、見ごたえのある1冊となっている。
カタログは有料だが、商品をひとつでも購入すれば、カタログ代金分300円がキャッシュバック。また5000円以上の申し込みで、キャッシュバックに加え、春のコーディネートに華を添えるシュリンクパールブレスレットをプレゼント。7000円以上の申し込みになると、割引サービスもあるというから、この機会にまとめ買いするのも良いかも?!
店頭で見かけたら手にとって、ぜひ一度充実のラインナップをチェックしてみて。

GigaOM:Appleのスペシャルイベントに参加して『Apple Watch』の発表を聴き、ハンズオンで実際に触ってみたあと、私は複雑な感情を抱きながら会場を立ち去りました。
Appleは応答性に優れたエレガントな製品をデビューさせました。昨年9月の公表時点には知らされていなかった機能もいくつかありました。
Apple Watchに関する私の結論
Apple Watchの価格が一番のビッグニュースかも知れません。38mmのApple Watch Sportが349ドル(日本価格:42800円)、42mmnのバージョンが399ドル(日本価格:48800円)です。
ステンレス製のApple Watchは、小さいモデルが549ドル(66800円)から、大きいモデルは50ドル(日本価格では5千円)上乗せとなります。バンドをどれにするかによって、1049ドル(126800円)までの幅があります。ゴールド製のApple Watch Editionは128万円からとなっています。
価格以外にも、いくつか新しいことがわかりました。例えば、Apple WatchはApple Payに対応するとは聴いていましたが、どのように動作するのかが見られました。iPhoneでおなじみのサードパーティ製アプリもいくつか動くのを確認できました。また、Apple Watchのディスプレイは、手首を上に持ってくるか、画面をタップするまで消灯状態となるようです。Apple Watchのマイクとスピーカーによる通話がどんな感じかもわかりました。
それで、私の結論はこうです。Apple Watchには、他社のスマートウォッチと比べて、特に大きな驚きも感動も見つからなかった…。また、この製品がスマートウォッチに大きな進化をもたらした感もありませんでした。とはいえ、決して悪い製品ではありません。昨年9月に公表されたApple Watchを見て好印象を持った人は、あれからまた少し良くなっていると感じるでしょう。発表当時にイマイチだと感じたのなら、その印象は特に変わらないでしょう。
私としては、Appleのほかの製品が初登場したときに比べるとかなり物足りない気分です。例えば、iPadが登場したとき、ほんとうにすごい製品だと思ったし、タブレット市場でも飛び抜けた存在感を放っていました。タブレット製品そのものは以前からありましたが、iPadみたいに大衆の心をつかんだ製品はなかったのです。…