社会そのほか速
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東京都心でも積雪となる恐れがあり、気象庁は通勤通学時の交通の乱れに注意するよう呼びかけている。
同日夕までの予想降雪量は、東京・多摩地方などで最大15センチ、関東北部で同10センチ、東京23区など関東南部の平野部で同5センチ。東京でも6日未明まで雪が降り続く可能性があるという。
降雪の予報を受け、全日空は4日、羽田空港を発着する5日の国内線計46便の欠航を決めた。
発表によると、少年は昨年10月19日未明、同県川場村の県道を乗用車で走行中に対向車線にはみ出し、直進してきた軽トラックと衝突。運転していた片品村のアルバイト男性(52)の頭に軽いけがを負わせ、救護措置をとらずに走り去った疑い。少年は、高速で車を横滑りさせる「ドリフト走行」をしていた。
調べに対し、少年は「やったことに間違いありません」と供述しているという。
五十嵐容疑者はうその電話をかける「かけ子」数十人を束ねる特殊詐欺グループのリーダー格とみられ、同庁は、グループが各地の高齢者らから2億円以上を詐取したとみて追及する。
発表では、五十嵐容疑者は昨年10月、中野区の駐車場で、足立区の無職女性(73)から約420万円をだまし取った疑い。配下の男が息子を装って女性に電話し、「病院でカバンを盗まれた」と言って呼び出していた。五十嵐容疑者は詐取金の15%を成功報酬としてかけ子に渡したという。
五十嵐容疑者は、容疑を否認している。
教頭は男性校長(58)に報告したものの、「犯人捜しはしたくない」と対応を拒まれたためという。市教育委員会は今年1月29日付で教頭を停職2か月、校長を停職1か月の懲戒処分とし、2月1日付で別の教頭を着任させた。
市教委によると、夏休み中だった昨年7月25日、女性教諭2人が、児童らのプール利用の付き添いを終えて更衣室に戻ってきた際、レンズの付いた黒い名刺大の箱が床に落ちているのを見つけ、教頭に手渡した。
教頭は同日、校長に報告したが、校長は「犯人捜しはしたくない」と不審物の確認を拒否。このため教頭は、自己判断で自宅に持ち帰り、パソコンに接続して記録などを調べた。映像は見つからなかったという。
教頭は翌26日、「実害はなかった」などと校長に報告したが、校長は再び対応を拒んだため、教頭は自宅で不審物をハンマーでたたき割って捨てたという。
女性教諭らは経過を知らされなかったため、同僚に相談。校内で問題化し、校長と教頭は昨年9月になって、大阪府警と市教委に相談や報告をした。
市教委の調査に対し、2人とも「不審物を置いたのは自分ではない」と話しているという。
同署の発表によると、男は昨年10月31日、市内のコインランドリーで、パート従業員の女性(36)(同市)の下着など14点が入った洗濯かご(計1万円相当)を盗んだ疑い。女性から被害届を受理した同署が、店内外の防犯カメラの映像から男の車を特定した。
市によると、男は1~3月の期限付き臨時職員として雇われ、市山形総合支所産業建設課で除雪作業などを担当していた。勤務態度は真面目だったとしている。中居正剛(せいごう)副市長は「遺憾の極み。捜査状況を確認し、厳正に対処したい」とコメントを出した。