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ある意味、トイレは癒しの場だ。ドアを閉め、カチャッと鍵をかけると、そこはひとつの個人空間。誰にも邪魔されないため、何気に心落ち着く場所であり、気がつけば長居することだってできてしまう。
ところが、海外には一風変わったトイレがあるもので、今回お伝えする15枚の写真もその類(たぐい)だ。思わず「こんなトイレはイヤだ!」と泣きたくなるような光景は、次の通りとなっているぞ!
海外サイトに掲載されていたのは、トイレットペーパーを持っている人形の写真。自分風にトイレをアレンジしている人にとっては、さほどめずらしいことでもないかもしれないが、これらの人形はひと味違う!
というのも、人形のインパクトが大! どこか見られているようで、まったく落ち着くことができないのである。ましてやトップ画像の人形のように、行動を起こす前から「臭い」と言われても、失礼な話。これでは出るもの……いや、お花も摘めないだろう。
また、見られている訳ではないが、クマ人形のお尻からトイレットペーパーが出ている写真も、何とも言えない不思議な気持ちになる。趣味嗜好は人それぞれといえども、トイレはノーマルが一番。用を足すのは、落ち着いた空間でありたいものだ。
参照元:the CHIVE(英語)
執筆:原田たかし
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今は亡き女優、塩沢ときさん(みなさんご存じ!?)を思わせる眼鏡&ヘアメイクに、ぽっちゃりボディー。なのに着ているものといえば、黒いラインが入った、ゴールドのピッタリつなぎ。
もうこれだけでインパクト大なのに、そんな彼女がなんとも形容しがたい表情を浮かべてくねくね踊る。さらにその周りで踊っているのも、これまた奇妙な身なりをした、妖精(?)らしき人たち……。
【制作・出演すべてを担うのは、米在住レスリー・ホールさん】
もはや “カオス” としか言いようのないミュージックビデオ、「Tight Pants / Body Rolls」。こちらの脚本・演出・出演、さらには音楽自体の制作をも担っているのは、ネット有名人の先駆け的存在とも言える米在住ミュージシャン、レスリー・ホール(Leslie Hall)さんです。
【現在33歳の女性です】
1981年11月15日生まれの33歳、これまで6枚ものアルバムをリリースしてきた彼女が初めてのミュージックビデオ「Gold Pants Lullaby」を制作したのは、2004年のこと。
【独特すぎる世界観にクラクラ】
それから6年の時を経て登場した同作は、奇妙で、ちょっぴり不穏で、サイケデリック。ハマる人には深く深~~~くハマるであろうその独特の世界観は、観る者を不思議な世界へと、瞬時に誘います。
【視聴者の声】
観終わった後は、彼女が劇中で浮かべている表情と同様、なんとも形容しがたい気持ちに包まれる……。しかしながら再生回数は、驚きの500万回超え。そんな同作には、次のようなコメントが寄せられておりました。
「奇妙な気分だ……オレ、なんか飲んじゃったのかな」
「再生回数の100万回くらいは、私よ」
「なにこれ超おもしろい」
「何が起こったか理解できない……僕、殴られてないよね?」
「アデルに姉妹がいたとは、知らなかった!」*イギリスの人気歌手アデルさんに似ていると言いたいらしい
「これが、死ぬ前に見える景色ってやつなのかな」
みなさん総じて、なんらかの衝撃を受けているようですねぇ……。それにしても、死ぬ前に見える景色て……。
とにもかくにも、百聞は一見に如かず。ただただ開いた口がふさがらないミュージックビデオを、それではさっそくお楽しみくださいませ!
参照元:YouTube
参考:leslieandtheLYs.com
執筆=田端あんじ (c)Pouch
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大抵の場合、「だらしない」と見なされて得することはまずありません。日常的に使うLINEにおいても、ルーズなところがにじみ出る男性は、評価を下げる場合があるようです。そこで今回は10代から20代の独身女性429名に聞いたアンケートを参考に「ルーズすぎて無理!女子に嫌われるLINE」をご紹介します。
【1】文の途中で誤送信する
「たまにならいいけど…『大丈夫!?』って思っちゃう(笑)」(10代女性)というように、誤操作があまりに頻繁だと、「落ち着きがない人」だと思われてしまうかもしれません。返信を急いで残念な送り方をしては本末転倒なので、一呼吸おくことを心がけてはいかがでしょうか。
【2】写真だけを送って文章がない
「風景写真とか、どう反応していいかわからないのでやめてほしい」(10代女性)というように、前後関係のわからない写真を送りつけて、女性を困惑させてしまうケースです。「微妙な人」だと思われたくなければ、「きれいな景色を見てほしくて…」などとコメントを添えるようにしましょう。
【3】「二度寝してた」「風呂はパス」など、実況中継からだらしない日常が垣間見える
「何の自慢か知らないけど、イメージがどんどん悪くなるだけ」(20代女性)というように、乱れた生活をわざわざ開示しても、褒めてくれる女性は少ないようです。なんでも正直に書くのではなく、相手を引かせる内容になっていないか吟味するようにしましょう。
【4】読み間違いや理解力不足による誤解が多い
「集中力がなく、仕事ができなさそう…」(20代女性)というように、早とちりや勘違いが多すぎる人も、男性として頼りないと思われてしまうおそれがあります。慌てて返信すると思い違いをしやすいので、慎重に確認する癖をつけましょう。
【5】用件が見えない交信をダラダラと続ける
「暇つぶしの相手にされても困る」(10代女性)というように、あまりにも意味のない会話につきあわされることを苦痛に感じる女性もいます。他愛ない会話で盛り上がるのはいいですが、相手も同じテンションで楽しんでいるか空気を読みましょう。
【6】「じゃあ今週か来週か再来週で」など、意見の提示が大雑把すぎる
「結局こちらがリードして詳細を決めることになり、面倒くさい」(20代女性)というように、LINEでいつでも決められるからといって、アポの内容がアバウトすぎると、相手に迷惑をかけてしまうかもしれません。約束事に関しては、あいまいに済ませずテキパキ話を進めたほうがいいでしょう。
【7】前に聞いたはずの内容を何度も確認する
「読み返せばわかるし、肝心なことは忘れないようにするのが常識では?」(20代女性)というように、きちんと確認もせずに同じことを繰り返し聞くと、「いい加減な人」だと思われる危険性があります。重要なことはすぐにメモるなど、工夫をしてみてはいかがでしょうか。
【8】酔っ払って訳のわからないメッセージを深夜に送る
「酔うのは自由だけど、巻き込まれたくない!」(20代女性)というように、時間を考えずにLINEを送るのは、どんなに酔っていたのだとしても大目に見てもらえないようです。酒癖が悪そうだというイメージも植え付けかねないので、注意が必要でしょう。
【9】早かったり遅かったり、返信のタイミングが気まぐれすぎる
「気分屋っぽくて、付き合うのが大変そう」(10代女性)というように、反応が極端に速かったり遅かったりバラバラだと、「マイペースすぎてついていけない」と判断される可能性があります。ある程度一定のペースで返信するようにしたほうが安心してもらえるでしょう。
男性が無意識にしていることでも、女性を不快にさせる場合があるようです。男性が思う以上にLINEのコミュニケーションを大切にしている女性は多いので、なるべく丁寧に対応しましょう。相手の気持ちを少し想像しながらやりとりをするといいかもしれません。(山下陽子/Office Ti+)
【調査概要】
期間:2014年10月30日から11月6日まで
対象:合計429名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査

金融支援をめぐって関係が悪化しているドイツとギリシャの首脳会談が行われ、ギリシャの改革に向け、両国が関係を強化していくことを確認しました。
多額の債務を抱えるギリシャに対し、EU側は先月、金融支援の延長を決めました。しかし、支援の条件とされた財政改革の具体案がギリシャ側から示されず、最大の支援国であるドイツとの関係が悪化しています。
23日、チプラス首相は就任後初めてドイツを訪問し、ベルリンでメルケル首相と関係改善に向けた協議を行いました。
「『ギリシャ人は怠け者だ』という、ここ最近ドイツ人に定着した偏見を取り除かなければいけません」(ギリシャ チプラス首相)
チプラス首相は、構造改革を進めるためドイツに協力を求めたのに対し、メルケル首相も両国間の信頼と協力関係を強化すると応じました。ただ一方で、、チプラス首相は「互いの相違点も見つかった」と話していて、金融支援をめぐる不安材料は残ったままです。(24日04:36)

女の敵は女とはよく言ったもので、女性にとってイヤな女は男性にモテたりするものです。女性が思う「浮気しそうな女性」の特徴とはどんなところでしょうか? 働く女性にアンケート調査を行ったところ、意外な結果が見えてきました。
■さみしがり屋な女子
・「さみしがり屋だったり、自立心がなくて依存型の人。何かに依存してないと心が満たされないんだと思う」(30歳/建設・土木/事務系専門職)
・「愛されてるか不安がる人。不安だからいろんな人に求めてしまうと思う」(29歳/生保・損保/営業職)
さみしがり屋な女性は男性に頼るのがうまいので、少しでも不安があると、すぐに浮気に走ってしまいそうだとか。甘えるのが上手なさみしがり屋さんは、男性からも好かれそうですね。
■チヤホヤされたがり
・「気の多いぶりっ子。みんなに愛されたいんだと思うから」(27歳/医療・福祉/専門職)
・「常にチヤホヤされたがる、刺激がほしい。付き合いが落ち着いてくると、すぐに飽きてしまいそう」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
チヤホヤされたい女性というのは、ひとりの男性に愛されるだけでは物足りなそうだと思われています。男性グループの中にひとりだけいる女性などは、その傾向が強いかもしれませんね。
■友だちが少ない女性
・「女友だちが少ない人。遊び相手の同性がいないから、異性に走るのではないかと思う」(30歳/金融・証券/営業職)
・「女友だちが少なく、男友だちが多い。恋愛体質で男性に依存する女性が、浮気しやすいと思う。そういう人は同性に嫌われる」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)
特に女性の友だちが少ない人は、なぜか男性にこびるのがうまくいうえに男性から好かれやすいようです。そういう女性だからこそ、女性に嫌われるとも言えるでしょう。
■ものすごい美人
・「女として咲き誇っている人。美しい時間をひとりの男性だけにするのがもったいないと思っていそうだから」(27歳/その他/経営・コンサルタント系)
・「きれいな女の人で、次から次に彼氏ができる人。男が寄ってくるから」(31歳/その他/専業主婦)
とてつもなくきれいな女性であれば、浮気をするのも頷けるという意見が見られました。学校でウワサになるほどの美人は、同じ女性からもあこがれの視線で見られますよね。
■男好きな女性
・「根本的に男性が大好き。異性に対しては意外にも束縛的。いろんな男性に気のある雰囲気を出すから」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「男の人とエッチするのが好き。体の相性を最重要視しているから」(22歳/医療・福祉/事務系専門職)
男好きな女性というのはいるもので、体の関係を持つ男性の数も多いそうです。本人は心のどこかに満たされない思いがあるのかもしれません。
■真面目な女性
・「真面目な人。本気で自分を思ってくれる相手に対して真摯に向き合おうとして、ハマってしまうことが多いから」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「意外としっかりしている人。しっかりしているからこそ、弱いところを見せたときに悪い男につけこまれそうだから」(25歳/学校・教育関連/専門職)
・「ずっと遊んでこないで真面目だった人が、遊び始めた人。学生時代にあまりお付き合いなどをしていないおとなしい人のほうが、浮気っぽい」(25歳/情報・IT/事務系専門職)
真面目だからこそ、うっかり浮気になってしまう女性もいるのだとか。バレてから「そんな人だとは思わなかった」と周囲がビックリすることがありますよね。
女性から見て「浮気しそうな女性」には、いろいろなタイプがいることがわかりました。一概に言えないところが奥の深さを感じさせますね。もしかしたら、よく話をするあの女性も……なんて、変な考えが頭をよぎりそうです……。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数182件(22歳~34歳の働く女性)。