社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「次世代型ヴァンダム」スコット・アドキンスとケイン・コスギW主演のニンジャ・アクション映画『ニンジャ・アベンジャーズ』。
今回は、本作に出演している世界的アクション俳優、「Mr.パーフェクトボディ」ケイン・コスギさんにインタビューして参りました!
本作のアクションの撮影について、影響を受けた俳優、そして趣味のゲームのお話まで、ケインさんの人柄と映画への真摯な姿勢が垣間見える言葉の数々は以下より。
――タイでの撮影はいかがでしたか?
ケイン・コスギ(以下、ケイン):タイはハリウッド映画のロケーションとしてよく使われているので、撮影で苦労することはありませんでしたが、食事が大変でしたね。
辛いものが苦手なので、タイ料理も苦手なんです。そこで身体を維持するために筋肉を落とさず、脂肪を増やさないようにしなければいけなかったので、大変でした。
あと虫も苦手で……。タイは虫が多いので、それも大変でしたね。
――本作に向けて何か特別なトレーニングは積んだのでしょうか?
ケイン:週5日間3時間ジムに通って、1時間ストレッチ、2時間アクションの練習をするのに加えて、走り込みなどをしましたね。本作では、これまでで一番軽くて動ける身体を作りました。
――スコット・アドキンスとの共演はいかがでしたか?
ケイン:スコットさんの作品は前から観ていたので嬉しくもあり、スコットさんはすごい身体で素早いアクションを上手にやる俳優なので、少しプレッシャーもありましたね。
共演が決まった時から、今まで以上に頑張らなければと思い、かなりトレーニングをしました。スコットさんの筋肉の大きさには敵わないので、ブルース・リーみたいなキレてる身体を目指しましたね。
現場でスコットさんの動きを生で見た時は本当に驚きました。すごい筋肉で、あんなに大きな身体なのに軽々飛び跳ねてキックをしますし、迫力もありました。
スコットさんとはタイの現場に入ってからずっと一緒でしたが、とても優しく真面目な方で、夕食を共にしたり、お互いアクション映画が大好きなので、映画の話をよくしてました。
――日本とハリウッドの両方で活躍されていますが、日本とハリウッドの現場では何か違いを感じますか?
ケイン:撮影の面ではあまり差はありませんね。ただ、ハリウッドは労働組合の力がしっかりしているので、保険の関係もあって「こういう危険なアクションはやめてほしい」みたいな要請を受ける時があります。…

MAGES.が3月1日に秋葉原で開催した「5pb.祭り2015」。本稿では、『ミステリートF ~探偵たちのカーテンコール~』ステージイベントの模様を紹介します。
本作は、故・菅野ひろゆき氏が制作したミステリーアドベンチャー『ミステリート』シリーズの完結編として開発が進められているタイトル。1作目に当たる『ミステリート~八十神かおるの挑戦!~』の移植版と、その続編となる『ミステリート2~フェアウェル・エンカウンター~』の2本が収録されることが明かされています。
今回のステージイベントには、本作のプロデューサーを務める浅田誠氏、八十神かおる役の緒方恵美さん、東西役の川田神司さんの3名が登壇。収録時のエピソードや、キャラクター、そして作品への思いが語られました。
◆なぜ今『ミステリート』を作るのか
最初の話題として挙がったのは、そもそもなぜ『ミステリート』の新作を作ることになったのか。『ミステリート2』のシナリオは、2011年に逝去した菅野氏がプロットを残されており、これを浅田氏が引き継いだ形で、制作されています。そこには大きなプレッシャーもあったと思いますが、当の浅田氏によると、MAGES.に入社して最初に提案された仕事が『ミステリート2』の制作だったとのこと。当時は、「自分がやるしかない」という使命感に駆られ、引き受けたといいます。
ボイスの収録に関しては、緒方さんは前作の移植版も録り直しているとのこと。そのボリュームは膨大で、緒方さん1人で4万ワードにものぼると話していました。一般的なノベルゲームでは全キャラクターを通して2万ワード程度だというので、その圧倒的なボリュームがよく分かります。浅田氏も「ギネスブックに申請しようかと思います」と冗談交じりに話していました。
緒方さんによると、現在は『ミステリート2』の収録に入った段階とのことで、菅野氏の気持ちをゲーム内に残すため、日々協議をしながら作り続けているそうです。そして浅田氏も「緒方さんは前作から出演しているので、細かい違いにも気付いてくれる。そのおかげで修正も細かくチェックできています」と感謝の言葉を口にしていました。
対して川田さんが演じる東西ですが、前作はそのままのボイスが使用されるそうで、収録は『ミステリート2』だけ。そのため、収録も次回で終了するといいます。川田さんは前作にあった八十神かおると東西の会話による駆け引きを気に入っていたそうで、今回もその魅力を入れていきたいと話していました。…

薄手のアウターでも充分な春の陽気を感じられる気候になってきましたね。化粧品カウンターも春の新作が出揃った今日この頃。ファンデーションもそろそろ春夏向けに買い替える準備をしておきたいところ。
そこで今回は、ヘアメイクアーティストchihoさんに、春の新作の中でも特に“お買い得”なファンデーションを教えて頂きました。
■1:RMK 『カジュアルソリッド ファンデーション』
「セクシーな素肌美人になりたい女子には、『RMK』の新作ファンデがこの春おすすめです。ベースカラーとパールカラーの2色セットがコンパクトケースに入ったクリームファンデーション。ベースカラーの固すぎず、柔らかすぎない絶妙なテクスチャーが肌なじみもよくスルスルのびます。
ハイライト部分にパールカラーを重ねることで立体感を演出。内側からのほのかな発光とみずみずしいツヤのフレッシュ感に“こんなに私スッピン肌キレイだったかな?”と、思わず鏡で横顔を見てしまうような、そんな逸品です。
いつもしっかりカバー派の方も、“たまにはこんな素肌もステキ”と感じる程、新しいキレイの幅が広がります。乾燥からお肌のうるおいを守ってくれる保湿感も実感できることでしょう。まさに“飾らない肌はセクシーだと思う”というキャッチコピーに思わず共感してしまいました」とchihoさん。
筆者がお仕事で、ヘアメイクの多くの仕事道具に入っている率が高いなと感じていたのが『RMK』ブランド。そんなプロからも評判の高いファンデーション、ぜひ試してみて。
■2:イヴ・サンローラン・ボーテ『タン アンクル ド ポー』
「やり過ぎ感ゼロの上質セレブ肌をこの春目指すなら、『イヴ・サンローラン・ボーテ』の同商品がおすすめです。技術の進歩を感じる新感覚のリキッドパウダーファンデーション。テクスチャーは、スルスルと滑らかにのび、上質なオイルに似た軽さ、そしてサラサラ感。
とにかく初めての新感覚。つけてみると、サーッとのびて毛穴がなくなり、あっという間にセミマット肌に。圧迫感も塗った感もなし。なのにキレイなんです。この時短、軽さ、カバー力にビックリ。思わず店頭の方に声を掛け、“これすごいキレイなんですけど何ですか?”と聞いてしまったほど。
“重ねてもよれず、軽いのにカバーしてくれて崩れない”こんな私たちの願いを叶えてくれるファンデ、なかなか出会えません。
とにかく“良い加減”なんです。…

ラグーナテンボスでは、人気アニメ「ONE PIECE」のサウザンド・サニー号クルーズが7月に就航することを記念して、テーマパーク「ラグナシア」に新アトラクション「ASL・熱き兄弟の絆」を4月25日(土)にオープンする。
「ASL・熱き兄弟の絆」は、人気アニメ「ONE PIECE」の主人公・ルフィとその兄弟・エース、サボの3人の成長した姿が揃う日本初のアトラクションです。(※ASLはエース=A、サボ=S、ルフィ=Lの3兄弟の頭文字)3兄弟の歩みを振り返る形で思い出の名シーンが再現され、体感することができます。また、イベント限定オリジナルムービー「Dの意志を継ぐ者たち」を上映するほか、3兄弟のグッズをはじめ会場限定商品を販売する「お宝ショップ」や、会場限定コラボメニューも楽しめる、日本全国のONE PIECEファン必見のアトラクションイベントです。
【開催概要】
名称:ONE PIECE サウザンド・サニー号クルーズ inラグーナテンボス
就航特別イベント「ASL・熱き兄弟の絆」
期間:2015年4月25日(土)オープン
会場:ラグーナテンボス「ラグナシア」
時間:10:00~22:00
(※変更する可能性があります。公式ホームページでご確認ください。)
料金:600円(記念品付き)
※ラグナシアへの入園料は別途。下記特別チケットも販売。
主催:ラグーナテンボス、ONE PIECE ASL・熱き兄弟の絆イベント実行委員会、東海テレビ放送、テレビ静岡、長野放送
【アトラクション概要】
■ASL・熱き兄弟の絆
「炎の絆」でつながり、大人となったルフィ、エース、サボの3兄弟の歩みを感動シーンとともに振り返るメモリアルアトラクション。3人の秘密基地など思い出の名シーンが再現されるほか、大人になった3兄弟が揃うドリーム展示「3兄弟共演!」も必見です。また、記念品としてオリジナル入場証をプレゼント。3種類のデザインのうち、どのキャラクターがもらえるかはお楽しみです。
・炎のクエスト 兄弟の絆に隠された暗号を解け!
好きなキャラクターを選んで、展示をまわりながら問題に挑戦。用紙にあるQRコードを読み込むと、オリジナル壁紙を入手できます。さらにプレミア画像が手に入るチャンスも。
・Dの意志を継ぐ者たち 体感シアター
Dの意志を継ぐ者たちの熱き魂の叫びが、今、ここに交錯する…。ラグナシアでしか観ることが出来ない限定オリジナルムービーを体感することができます。…

【モデルプレス】俳優の中村雅俊、女優の五十嵐淳子夫妻の三女でモデルの中村里砂が、中高生の頃を振り返った。
【さらに写真を見る】中村里砂、ミニスカーから美脚のぞかせ登場 リボンが可愛いガーリースタイルに黄色い歓声
23日、千葉県・舞浜アンフィシアターにて開催された「TEENS COLLECTION」に出演。同イベントのコンセプトでもある「夢」をテーマに、トークショーを行った。
◆「夢が見つからなくても焦らないで」 悩める中高生にアドバイス
中高生の頃は「ファッションが好きな普通の学生だった」と話す中村。しかし、当時はモデルになろうとは考えておらず「将来何をしたらいいのかわからなくて、悩んでいた時期でもあったんです」と回顧。しかし、知人に頼まれモデルをやってみたことで道が拓けたそうで「経験してみて初めて気づくことがいっぱいあって、いざやってみたらすごく楽しかった。それで今に至ります」とこれまでの歩みを紹介した。
今後については「雑誌とファッションの仕事をベースにして、いろんなことに挑戦していきたい」と展望を語り、まさに夢を探しているであろう世代の来場者たちに「夢が見つからなくても焦らないで。環境が変わったりして見つかることもあるし、好きなことを貫いて諦めなければきっとやりたいことが見つかる」と自身の経験を踏まえアドバイスを送った。
なお、トークショーには中村のほか俳優の真剣佑、椿隆之、渡辺裕太が参加した。
◆10代の若者に夢を与える「TEENS COLLECTION」
「TEENS COLLECTION」は、ファッション・ミュージック・お笑いを融合させた新しいエンターテインメントショーイベント。タレントのJOYとAKIが司会をつとめ、中村らのトークショーのほか雑誌「Ranzuki」や「Popteen」で活躍するモデルたちが多数出演した。(modelpress編集部)
元の記事を読む