社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

近頃は各局ともに人気の女性アナウンサーが続々と出現し、巷の注目を集めているが、そうした中、TBSの林みなほアナウンサー(25)が、現在、アナドルファンの間でにわかにその人気と注目を集め、話題となっている。
TBS・林みなほアナの美しすぎるボディラインに男性視聴者が熱視線 「エロい」「恵体」
高校時代にチアダンス・応援団として活動、その後、大学時代にはSwallows Wingsのメンバーとしても活躍した彼女は、そのキャリアを活かしてなのか、現在、同局においては『報道特集』および『Nスタ日曜版』においてスポーツコーナーを担当しているが、最近、ネット上のアナドルファンの間では、彼女の美貌や活躍ぶりに加え、その鍛え抜かれた肉体に関する話題が急増。
「昔は92cmのFカップって書いてあったな」「相変わらずいいものをお持ちで…」「くっそエロいな」「チアとかダンスで鍛えてたからだろうな」「これはドラフト上位候補の恵体選手ですわ」「姿勢を矯正するやつの体験レポがエロかったわ」「スポ専じゃなくなりつつあるから楽しみ」「もっと観てたいわ」と、日々、賞賛の声が相次いでいる。
チアやパフォーマーといった「応援する側」のみならず、学生時代はゴルフ部の部長をつとめるなど、アスリートとしての実力も兼ね備えているスポーツ女子の彼女。スポーツによって鍛え抜かれた肉体と、その強靭な精神力で、これからもますます活躍してくれることに期待したいところだ。
文・久保田太陽
■参照リンク
林みなほ

声優・平野綾が、コキンちゃん役として出演するアニメ『それいけ!アンパンマン』の収録現場にて、メロンパンナ役のかないみかと2ショットを撮影。自身のブログで公開している。
【関連】「平野綾」フォトギャラリー
平野は、「みかさん、この間お誕生日でした☆おめでとうございます!!」というコメント共に画像を投稿。3月18日に誕生日を迎えたかないをお祝いする。さらに、今年で役者人生30周年のかないについて「30周年だそうです!すごい!こちらもおめでとうございます!!」と、祝福のメッセージを贈った。
ブログにも「祝・誕生日&祝・30周年だぁ!!みかさんと2ショットだぁ~!!可愛い」「すごい、30周年なんですね!おめでとうございます」「みかさん、誕生日と合わせておめでとうございます」と、かないを祝うコメントが届いている。

2015年シーズンの日本ハムファイターズが制作したCMが何気にカッコいいと話題だ。
日本ハムファイターズ・大谷翔平がGoProで撮った球団CMがカッコよすぎる【動画】
https://www.youtube.com/watch?v=EBzB3ZjuSRw
このCMは、開幕に向けて日ハムが公開したテレビCM。試合に臨む直前までのチームの様子が、GoProカメラを装着した”ある選手”の目線で描かれている。
まず、さっぽろテレビ塔が象徴的に登場。目線の主である選手は札幌ドームへ電車や車で移動し、ロッカールームやブルペンを通って西川選手や宮西投手、そして栗山監督と挨拶を交わす。選手目線だけに、かなりレアな映像が満載で、見ているだけで日ハム関係者の気分に浸れる内容だ。
そしてCMのラスト、マウンドに向かう選手の背番号は「11」…。そう、これは大谷翔平投手の目線による映像だったのだ。
「伝説を作る準備はできた」というコピーからも、今季の日ハムの意気込みが感じられる同CM。テレビでは開幕直前に1回放送されたのみだが、現在は日ハムの公式YouTubeチャンネルで見ることができる。

寝顔は天使でも”眠いのになかなか眠りに落ちなくて“ぐずる姿は悪魔に見えてしまう我が子。実は“自分で寝る”というのは小さい子どもにとっては想像以上に大変なことなんです。
あの手この手で、気づいたらもう夜更け!?なんてことも当たり前。「お願いだから早く寝て!」という叫びが聞こえてきそうな、ママ達の切実な願い……。
今回はシンガポール在中の子育てアドバイザーである筆者がそんなママ達のために“眠れない子が眠れる子に変身できる3つの方法”をお伝えします。
■1:「入眠儀式=寝る準備」の習慣づけから
子どもにとって“入眠儀式=寝る準備”はとても大切です。
“ご飯の後に歯を磨く、その後に絵本を読んでもらう、それから抱っこでベッドに連れて行ってもらって、おやすみのキスをする”
というような毎日の決まった習慣があると、子どもは眠りやすいのです。子どもにとっての“毎日の決まった習慣”は、それだけで安心感を育てる、大事なもの。
今日はこのテレビを見てから、今日はデザートを食べてから……などママの都合でコロコロと習慣を変えるのはよくありません。家族の誕生日や、お正月やクリスマスなどの“特別な日”以外は、少し頑張って“いつも同じ”習慣を作ってみてください。習慣がつくと、子どもはもちろんママも楽になりますよ。
■2:どんな時でも親の「毅然とした態度」が子どもを眠らせる
そしてもうひとつ大切なのは、親の毅然とした態度です。“子どもは早く寝るもの”という事実に、議論を差し挟む余地はありません。
子どもが早く寝た方がいいのは、世界の真理です。自信を持って子どもに向き合いましょう。
■3:「眠りたくなる」絵本を読んであげる
そして、最後は、子どもを信じる気持ちが大切です。「早く寝て欲しい」と思いながらも、どこかで「この子は眠れないに違いない」と思いを決めつけていませんか? その思いが自分の中に不安を呼び起こし、気持ちが態度でて、その態度が子どもに伝わります。でも、一晩中、寝ない子はいませんよね。
そこで、なかなか眠らない子に手を焼くママにオススメしたい絵本が、ラッセル・ホーバン著『おやすみなさい フランシス』。
眠れないフランシスと、おとうさんとのやりとりがメインのお話で、この絵本には子どもを寝かせる為の、たくさんのヒントが詰まっています。
「おやすみなさい」を言った後も、何度もリビングに出てきておとうさんにあれこれと訴えるフランシス。…

少し前に、3歳の愛娘から「『パパ、デブッチョ!』って言われた」と告白していたデヴィッド・ベッカム(39)。そんな彼に対し、ストイックなダイエットによるプロポーション維持で知られる妻ヴィクトリア・ベッカム(40)が、まさかのスナック禁止令か!?
デヴィッド&ヴィクトリア・ベッカム夫妻には、16歳の長男、12歳の次男、10歳の三男、3歳の長女の4人の子がいる。どの子も食べ盛りとあって自宅にはスナック類をゴッソリ用意していたヴィクトリアなのだが、食欲旺盛でそれらに手を付けるデヴィッドの体重増加を心配し、全て処分したという。ある情報筋は『Heat』誌にこんな暴露話をしている。
「デヴィッド本人は、食べたいものを気にせず食べるタイプ。だからヴィクトリアの見ていないすきに、こっそり食べているんですよ。」
「ヴィクトリアは、炭水化物含有量の多い食べ物を買うのを止めました。以前は子供達のオヤツやグラノーラ・バーを買い置きしていたんですが、全て処分したんですよ。デヴィッドがドカ食いしていたせいです。」
ちなみにデヴィッドはパイやマッシュポテト、それにケーキも好きだというが、「15ポンド(約6.8キロ)痩せるまで、そんな物は食べさせてもらえませんよ」とも情報筋は明かす。
「パパを愛してるけど、好きじゃない。だってパパはデブッチョなんだもん!」と愛娘ハーパーちゃんに言われたというデヴィッド。いつまでも娘と妻が憧れる“カッコ良い男”であり続けるべく、しばらくはプチダイエットか。
※画像は、facebook.com/Beckhamのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)