社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. オーストラリアの新聞社は3月21日、オーストラリアの対外諜報機関であるASISが、日本政府の依頼を受けてスパイの養成訓練を行っていたと報道した。2008年ごろからはじまり、これまでに20人以上の訓練を終えているという。
中国のスパイ活動がたびたび報じられ、対応が求められていた昨今。ついに日本の諜報活動も本格化を迎えるのだろうか。

会期:3月25日(水)~4月7日(火)会場:伊勢丹新宿本店、三越日本橋本店、三越銀座店
三越伊勢丹は、2011年より4年にわたり、日本の伝統・文化・美意識が作り出す価値を再認識し、新しい価値としてお客さまにご提供する「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に取り組んできました。2015年からは、その取り組みをさらに深化させ、新たに企業メッセージ「this is japan.」を掲げ、商品はもとより販売サービスに至るまで、世界に通じる日本の良さをグループをあげて提案していきます。2015年の「JAPAN SENSES」では、地方・地域との取り組みとして、古き良き伝統や文化が今もなお息づく、石川県をはじめとした「北陸」にフォーカス。また、時を超えて甦った素材「麻世妙(まよたえ)」や、「行儀文様(ぎょうぎもんよう)」など、三越伊勢丹ならではの独自性の高いご提案で、日本の良さを新たな価値として国内外に発信していきます。
[画像: http://prtimes.jp/i/8372/100/resize/d8372-100-518146-0.jpg ]
<伊勢丹新宿本店>
■麻世妙
日本に古来からあった大麻布を、現代に甦らせた新素材「麻世妙」。縄文の太古から近代に至るまで、日本人の生活に欠かせない存在だったものの、戦後に国内での大麻栽培が制限されたこと、繊維が短いため紡績に適さないとされたことなどに伴い、今ではあまり流通しなくなってしまった大麻布。そんな「日本人が忘れてしまった布」を、自然布研究の権威である近世麻布研究所所長の吉田真一郎氏、京都帯匠誉田屋の十代目であり日本の布の魅力を知り尽くす山口源兵衛氏、そしてエイベックス・グループという三者の力を結集させ、無害大麻原料を使用することで現在に甦らせたのが「麻世妙」です。特徴は、綿と比較して速乾性があり、保温性が高く、強じんさがありながらも使用を重ねると柔らかくなじむところ。日本人に愛されてきたその魅力と未来への可能性を、多彩なアイテムを通してご提案します。
【麻世妙 ~日本人が忘れていた布~】(4月1日(水)~6日(月)最終日午後6時終了、本館7階催物場)
各階での商品展開に加え、4月1日(水)から本館7階催物場において、大麻布の歴史や吉田真一郎氏によるトークショーなどを通して、「麻世妙」の魅力をご紹介します。
●大麻布の歴史
現存する江戸時代の大麻布や、古代から神々しい素材として伝わる所以など、貴重な資料をご覧いただけます。…

ソニー・ミュージックエンタテインメントは、4月1日付で水野道訓氏(コーポレイト・エグゼクティブCOO)が代表取締役 コーポレイト・エグゼクティブCEOに就任すると発表した。
なお、盛田昌夫代表取締役会長ならびに北川直樹代表取締役副会長は、6月開催予定の定時株主総会日付にて、代表取締役会長ならびに代表取締役副会長を退任し、その後は、ソニーグループのアドバイザーとして助言を行っていく予定とのこと。役員人事(2015年3月19日付)(新任)取締役
(継続)コーポレイト・エグゼクティブCOO
(ソリューション&ライツビジネスグループ、
ネット&メディアビジネスグループ担当)
ソニー・ミュージックコミュニケーションズ 代表取締役 執行役員社長 水野 道訓 氏役員人事(2015年4月1日付)(昇任)代表取締役 コーポレイト・エグゼクティブCEO
(継続)コーポレイト・エグゼクティブCOO
(ソリューション&ライツビジネスグループ担当)
ソニー・ミュージックコミュニケーションズ 取締役
(同社 代表取締役 執行役員社長は退任) 水野 道訓 氏 (職位変更)代表取締役副会長
(現職)代表取締役 コーポレイト・エグゼクティブCEO 北川 直樹 氏

馬場です。三十路です。独身です。
明けても暮れても婚活中です。
知人に合コンのセッティングを頼んでばかりでなく、自らもマッチングアプリで出会いを作っています。
そんな中、意外な人物とデートすることに・・・。
“リア充”の巣窟 A学院大学院生Tくん/23歳/年収300万円以下
経営学専攻、バスケ経験者、この春から金融関係に就職予定、千代田区在住
「婚活してるなら、学生とデートする暇あるのか?」という疑問が湧いたのも事実です。それでも私はデートがしたかった。
だって最近、こんなドラマあったじゃないですか。大学生と恋をするアラサー独女が主人公のやつ。
ドラマとはいえ、世の中には可能性0%のことなんてないじゃないですか(たぶん)。
だからもしかしたら、Tくんが私の“田之倉くん”なのかもしれないじゃないですか(たぶん)。
そんな淡い期待を胸に迎えたデートの日。
すっかりヒロイン気分になった私の脳内には、キャピキャピしたラブソングが大音量で流れていました。
「初めまして、馬場さんですか?」
そこに現れたのは、ガッチリした体格の若者。さすがスポーツマン。決してハンサムとは言えないけれど、清潔感のある好青年といった印象でした。
馬場「お店はどこにしましょうか?」
Tくん「ボク、お店予約しておきました」
なぬ?! そんな気が利く“田之倉くん”ことTくんが予約してくれていたお店は、カジュアルイタリアン。なんと個室です。
え?!いきなり二人っきりなんて、展開が早すぎて、馬場ついていけない!
大学生とは思えない仕事っぷりに感心しつつ、オーダーくらいは私が音頭をとらねばと思っていると、
「えっと、何食べましょうか。あ、ポテトサラダと、フライドポテトと・・・肉じゃがいいですね」
ジャガイモ好きか!三十路の胃にはつらいな!!
なんて言えず、結局“ジャガイモパーティー”と化したテーブルを囲むことになりました。
「あの・・・お店はここで大丈夫でしたか?ボク緊張しているので、楽しくなかったら言ってください」
女性に慣れてない感MAXのTくんの発言。大量のジャガイモ料理を前に、馬場はいちいち萌えていました。
この感じ・・・めちゃくちゃ楽しい!
でも、こうやって女性をキュンキュンさせているなら、彼女にも困らないだろうに。そこで疑問が湧きました。
なぜこの若者がマッチングアプリを使っているのか?そして、なぜ敢えて三十路とデートをするのだろうか?
単刀直入に聞いてみると「出会いがないからです」と即答。
馬場は合点がいかず、首を傾げていると・・・
「ボク、25歳以上の女性としか付き合ったことないんです。同年代の女性って、ワガママで面倒じゃないですか。それに比べると、年上の女性は落ち着きがあって、楽なんです」
なるほどね。若いうちから楽な恋愛に慣れてしまったパターンね。
「だから、よかったら馬場さん、ボクとこれからも遊んでくれませんか?」
あれ?さっきまで女性に慣れてない感MAXのはずだったTくんから、いきなりアプローチ・・・。
元気で積極的な若者と付き合えたら、きっと楽しいかもしれません。でも、馬場の本来の目的は婚活。ここではっきりさせないと!
「気持ちは嬉しいけど、私は結婚を視野に入れた婚活をしたいんだ。だから、Tくんとは付き合えないよ」
「あ、ボクのことは気にしないで婚活してください」
「・・・え?」
「どんどん婚活してください。ボクとの付き合いは遊びでいいんで」
遊びでいい?
自ら浮気相手に名乗り出たってこと?
それとも、私が遊び相手として見られていたってこと?
やはり、現実世界に“田之倉くん”はいないんですね。いるのは、身売りが激しい年上好き男子のみ。
私がバカでした。
こんな年下くんと恋愛&結婚できるかもしれないと、一瞬でも夢見た私がバカでした。
あれ?ちょっと、頭痛くなってきた。体もだるくて、立ち上がる元気もない。
馬場は明日、会社休みます。
と、会社に連絡を入れたかどうかは内緒ですが、その日の夜は早々と就寝しました。
(編集部・馬場/東京独女スタイル)

西日本でセブン―イレブン・ジャパンのコンビニ店舗数が、昨年末時点でローソンを抜き首位に立ったことが23日、明らかになった。大阪発祥のローソンに関西などで後れを取っていたが、昨年からJR西日本、JR四国と提携して駅ナカへの出店を強化、地域性を重視した商品の開発も進め、逆転した。
北陸、近畿から九州・沖縄まで西日本の店舗数は昨年末時点でセブンが5469、ローソンが5346。日本フランチャイズチェーン協会の伊藤広幸専務理事は「1990年代までローソンは西日本で圧倒的なシェアを誇ってきた。セブン―イレブンの勢いは当面止まりそうにない」と話している。