社会そのほか速
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WEBコミックサイト「となりのヤングジャンプ」にて連載中であり、累計発行部数500万部突破の人気作『ワンパンマン』(原作:ONE・村田雄介)のTVアニメ化が決定。発表されたキャストには、平熱系最強ヒーロー“サイタマ”役に古川慎、サイタマに憧れ弟子入りするサイボーグの青年・ジェノス役に石川界人が名を連ねている。
【関連】『ワンパンマン』フォトギャラリー
主人公は、趣味でヒーローを始めた男・サイタマ。3年間の特訓により無敵のパワーを手に入れ、あまりに強くなりすぎてしまったが故に、どんな相手でもワンパンチで決着がついてしまう。「圧倒的な力ってのは、つまらないもんだ」と語る、情熱と毛髪を失った平熱系最強ヒーローの前に今日も新たな敵が現れる…。
サイタマ役の古川は、キャラクターについて「最初の印象は、“こいつ際限なく強いな!”でした。どんな敵でも一撃必殺で倒してしまうので、果たして僕に演じられるのかという不安は少しあります」と明かす。だが、「サイタマの、一撃必殺と日常のぼけっとした感じとのギャップを大切にしながら頑張っていきますので、よろしくお願いいたします!」と意気込みを語る。
ジェノス役の石川は「ジェノスは一見すごく悪いやつに見えたのでサイタマのライバルなのかなと思ったんですけど、読み進めていくと真面目でいいやつだとわかりました」と自身演じる役柄のギャップに触れる。また、古川とのコンビについて、「僕たちメインの2人が若いので、役柄的にも手を取り合っていい作品にしていきたいです。他のキャストの方たちともいい現場の雰囲気を作って、それを作品に出していければと思っています」とコメントを寄せている。
本作は、『スペース☆ダンディ』の夏目真悟が監督を務め、シリーズ構成に『TIGER&BUNNY』の鈴木智尋、更に『サマーウォーズ』のマッドハウスがアニメーション制作を行う。

30歳を超えるとお腹周りを中心に肉付きが良くなってしまいがち。しかし、34歳のパリス・ヒルトンにとって、そんな悩みは全く無縁だ。なんと好物の炭酸飲料をやめただけで、ウエストラインが細くなったというのである。
“おバカセレブ”として名を馳せてから約10年。一向に変わらない美しさとスリムな体型を誇るパリス・ヒルトンが、その秘訣を英サイト『Mail Online』のインタビューで明かした。かつては「ファストフードをやめた」と語っていた彼女だが、同時期に大好きな炭酸飲料も断っていたという。
「1年前にソーダを飲むのをやめたの。」
「そうしたら一夜でお腹がへっこんだのよ。」
「昔はコーラが大好きで、一番のお気に入りだった。甘いドリンクが大好きだったから。でもダイエットコークは味があまり好きではなくて、飲まなかったわ。」
その背景には食生活をヘルシーにしたいという思いがあったそうで、パリスは以前のインタビューでもこう答えている。
「(ソーダには)飽きたし、もっとお水を飲みたいって思ったの。」
「グリーンスムージーは好きよ。美味しいし、飲むとエネルギーが湧いてくるから。」
「普通のジュースも好き。最近はもっとビタミンやフルーツ、野菜、タンパク質、そしてサラダを摂るようにもなったわ。」
先月は、胸元が大きく開いたバスローブ姿のお色気ショットをインスタグラムに公開していたパリス。年を重ねるごとに美しくなり、スタイルの良さも増していく彼女の美の進化はどこまで続くのか。
※画像は、『Instagram parishilton』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)

プレミアリーグ第30節が22日に行われ、マンチェスター・Uはリヴァプールと対戦し2-1で勝利した。同試合でPKを失敗したイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、試合後に自身の公式ツイッター(@WayneRooney)で、PKを蹴ったことへの後悔を明かした。
試合は14分にスペイン代表MFフアン・マタが先制点を挙げると、同選手が59分に加点し、スコアを2-0としていた。リヴァプールは、イングランド代表ダニエル・スタリッジの得点で1点差に詰め寄るも、同点にすることなく2-1で終了した。
ルーニーは「今夜はとても幸せだ」と喜びを表現し「マタは素晴らしいゴールを決めた」と同僚を称賛している。
後半アディショナルタイムには、オランダ代表DFダレイ・ブリントがエリア内で倒されてPKを獲得。これをルーニーがゴール左に蹴るも、ベルギー代表GKシモン・ミニョレに止められていた。これに関してルーニーは「PKは彼(マタ)に蹴らせるべきだったかもね」と後悔するも、最後には「リヴァプールのファンに囲まれたユナイテッド・ファンの人たちは素晴らしかったよ」と、アウェーに駆けつけたファンへの感謝を伝えている。

○マウスコンピューター初のスマホはWindows Phone 8.1
スペイン・バルセロナで開催された世界最大級のモバイル関連見本市「Mobile World Congress 2015」において、マウスコンピューターが、Windows Phone 8.1端末の試作機を公開した。
国内向けとしては2011年の「IS12T」以来、久しぶりのWindows Phone端末となる。また、これまでPCやタブレット製品を手がけてきたマウスコンピューターにとって、初めてのスマートフォン製品であることも興味深い点だ。
なぜ、OSにWindows Phoneを採用するのか。マウスコンピューター 製品企画部 部長の平井健裕氏は、「大きな画面から小さな画面まで、あらゆるWindowsデバイスをラインアップしたかった」と想いを語る。
長らくPC製品を手がけてきた同社は、2014年にはWindowsタブレットの充実に注力してきた。さらに年末年始にかけて話題となったスティック型PCでは、HDMI端子に接続することで、大画面テレビでのWindowsの利用を可能にした。そこで次に狙うデバイスが、スマートフォンというわけだ。
Windows Phone 8.1世代ではプラットフォームが広く開放され、端末メーカーが自由に参入できるようになった。マウスコンピューターが端末開発に着手したのも、まさにこのタイミングだったという。「Androidを使えば、もっと早く出すことはできた。しかし事業の意義や既存製品との親和性を考え、Windows Phoneにこだわった」(平井氏)と語る。
同社では、今後もWindows Phoneについては後継機の構想があるものの、Androidについては検討していないとしている。
○法人利用における親和性を強調、iPhoneとの2台持ちも
マウスコンピューターはWindows Phone端末投入の狙いとして、法人利用との親和性の高さを強調する。「高度なアクセス制御など、Windows Phoneにはエンタープライズ環境で利用することを前提に作られている。この点を法人にアピールしていきたい」(平井氏)と狙いを語った。
Windows Phoneの国内展開において課題となるのが、アプリやサービスの対応だ。IS12T以降、後継機が発売されなかった国内市場では、iOSやAndroidに比べて対応アプリやサービスの数が少なく、マイクロソフトによる地図や音声認識サービスについても対応は遅れている。…

サイコムは23日、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」推奨ゲーミングPCのリニューアルを発表した。グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 960を標準で搭載し、即日販売を開始する。
リニューアルしたのは、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の推奨を取得した「G-Master Cutlass3-ITX-FFXIV2」「G-Master Spear Z97 Mini-FFXIV」「G-Master Spear Z97-FFXIV2」の3モデル。
○G-Master Cutlass3-ITX-FFXIV2
キューブ型PC「G-Master Cutlass3-ITX-FFXIV2」の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-4460 (3.2GHz)、チップセットがIntel H97 Express(GIGABYTE GA-H97N-WIFI)、メモリがPC-12800 8GB、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 960 2GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 8.1 64bit。
ケースがBitfenix Prodigy、電源が650W 80PLUS SILVER(OWLTECH RAIDER RA-650S)。本構成での価格は130,770円から。
○G-Master Spear Z97 Mini-FFXIV
ミニタワー型PC「G-Master Spear Z97 Mini-FFXIV」の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-4460 (3.2GHz)、チップセットがIntel Z97 Express (ASRock Z97M Pro4)、メモリがPC-12800 8GB、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 960 2GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 8.1 64bit。
ケースがFractal Design ARC Mini R2、電源が750W 80PLUS GOLD(CoolerMaster V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP)。本構成での価格は130,300円から。
○G-Master Spear Z97-FFXIV
ミドルタワー型PC「G-Master Spear Z97-FFXIV」の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-4460 (3.2GHz)、チップセットがIntel Z97 Express (ASRock Z97 Pro4)、メモリがPC-12800 8GB、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 960 2GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 8.1 64bit。
ケースがCoolerMaster CM690III、電源が750W 80PLUS GOLD(CoolerMaster V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP)。本構成での価格は135,890円から。