社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
外で遊んでいるワンコと猫ちゃん。そろそろお家に帰る時間のようで、飼い主さんが呼びかけています。ワンコは部屋に戻ろうとしますが、猫ちゃんはまだ遊び足りないのか、なかなか動こうとしません。
ワンコの方は、「ご主人様の言うことをきかなきゃ」と、部屋に戻りたそうですが、猫ちゃんを置いて帰るわけにもいかないようです。どうしようか迷ったワンコ。次の瞬間、猫ちゃんのお腹の下に潜り込み、そのままかつぎあげました!
おとなしくかつがれて帰っていく猫ちゃん。さすがに重かったのか、途中猫ちゃんを下ろしてしまうワンコですが、もう一度かつぎ上げ、そのままお部屋の中に入っていきました。
飼い主に忠実なワンコと気分屋の猫ちゃん、そして2匹の仲の良さが表れている動画ですね。

アイスホッケーのアジア・リーグは22日、韓国の安養でプレーオフ決勝(5回戦制)第2戦が行われ、レギュラーリーグ3位のフリーブレイズが、同1位のハルラ(韓国)を延長の末に4―3で破って2連勝し、2季ぶりの優勝へあと1勝とした。
フリーブレイズは1―2で迎えた第3ピリオドにFW田中豪とFWストールのゴールで逆転。その後に追いつかれて延長にもつれ込んだが、田中豪が決勝点を決めた。第3戦は24日に安養で行われる。(共同)

◇オープン戦 日本ハム―ヤクルト(2015年3月22日 神宮)
日本ハムの斎藤が一軍生き残りをかけ、ヤクルトとのオープン戦に2番手の投手として登板した。
【写真】夕暮れの神宮で懐かしそうに球場を見渡す斎藤佑
斎藤は先発・メンドーサの後を受けて5回から登場。先頭の代打・森岡を幸先よく二ゴロに抑えると、山田、川端も凡退に斬って取り、続く6回も三人でヤクルト打線を料理した。
結局、6回限りで降板した斎藤は2回無安打無失点のパーフェクト投球。大学時代に数多くの思い出を残した神宮のマウンドで、しっかりと首脳陣にアピールする16球だった。
![]()
2015年3月21日、RFI中国語版は記事「航空機の遅延・欠航、中国が世界最悪」を掲載した。
【その他の写真】
航空会社の運航品質などを調査する米フライトスタッツ社によると、世界の主要な61空港のうち、7空港で離陸遅延が目立つという。驚くべきことにこの7空港はすべて中国本土にある。
取りざたされたのは上海虹橋、上海浦東、杭州、深セン、広州、重慶、北京の7空港。上海虹橋の定時離陸率はわずか37.17%。61空港中トップである東京国際空港の89.76%には大きく差を付けられた。
また航空会社別の定時運行率でも中国系は厳しい状況だ。中国当局の統計によると、全体の平均はわずか65%。世界トップのKLMは88.66%で差を付けられている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

あなたも小惑星の発見に貢献できるかもしれない。NASAが一般の天文愛好家が使える小惑星発見ソフトを無償配布しているのだ。テキサス州オースティンでのイベント『サウス・バイ・サウスウェスト』で、NASAのパネリストが「小惑星の発見のために、いかに一般の科学愛好家の力を発揮できるか」を語り、このソフトウェアの配布を発表したという。
■ 新しいアルゴリズムを採用したソフト
このプロジェクトは『Asteroid Grand Challenge(小惑星 大チャレンジ)』と名づけられている。実はこれに先だって、昨年の『サウス・バイ・サウスウエスト』で『Asteroid Data Hunter Challenge(小惑星データハンターチャレンジ)』というイベントがスタートしていた。
昨年12月に終了したこのコンテストは、地上にある天体望遠鏡で撮影した画像から小惑星を見つけ出すアルゴリズムを大きく進歩させる技術を開発した参加者に、トータルで5万5,000ドルの賞金が授与されるというものだった。
その受賞作を融合させた結果、感受性が高く、間違いは最小限で、不完全なデータは無視することができ、あらゆるコンピューターで使用可能な優れたアルゴリズムができあがった。
これまでの小惑星の発見方法というのは、同じ場所で別の時間に撮った空の写真を見比べて、動いている星を探すというものだった。これは冥王星が発見された1930年代から変わっていない。しかし、空を観察する望遠鏡が圧倒的に増え、データ量も膨大になった現在、天文学者が手作業でそのような作業をやるのはもはやナンセンスだ。
しかし、この新しいアルゴリズムを使えば自動的かつ迅速に画像をチェックし、小惑星発見の個数を増やすことができるのだ。実際このアルゴリズムによって新たな小惑星の発見は15%増えているという。
この『Asteroid Grand Challenge』は、民間の科学者や天文愛好家とNASAの仕事を、従来にはない形で結びつける試みです。『Asteroid Data Hunter Challenge』は我々の期待以上の成功を収めてくれました。小惑星の発見において明確に進歩を生み出し、さらに多くのひとが、我々の惑星を守る役割を果たすことができる可能性を示してくれました。
と、NASAの『Asteroid Grand Challenge』のプログラム担当の幹部であるJason Kessler氏は言う。…