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【モデルプレス】AKB48の小嶋陽菜が、水着や下着を纏ったセクシーな動画を公開した。
【他の写真を見る】小嶋陽菜、黒ビキニで美ボディ披露 SEXY動画放出に「エロカワ」「女神」と反響
22日、Instagramを更新。「『どうする?』オフショットMovieです」とのコメントとともに、24日発売の写真集『どうする?』(宝島社)の撮影の裏側をおさめた動画を投稿。
黒のビキニから美バストをのぞかせプールサイドに佇む姿や、ブラックの下着の上に透け感たっぷりなホワイトレースを合わせた妖艶な姿が映し出されている。
同写真集には美ヒップをあらわにしたハイレグ姿をはじめ、セクシーなショットが満載とあり、発売前から話題沸騰。予約受付分が完売となるネット書店が相次ぐなど、大きな注目が寄せられているが、今回のオフショット動画にも反響が殺到。ファンからは「美しいかわいい天使女神」「ほんっっと綺麗 エロカワ!」「女だけどドキドキしました!にゃんにゃん綺麗過ぎて」「エロすぎる!可愛すぎる!」「大興奮なう」など歓喜の声が多数寄せられている。(modelpress編集部)

今月限りでSKE48を卒業する中西優香(26)佐藤実絵子(28)が22日、名古屋のSKE48劇場で卒業公演を行った。
08年のグループ創設からグループを支えてきた立役者2人の最後の舞台に、メンバーたちは冒頭から涙。中西も「みんなが私を最初から泣かそうとしてくるんですよ」と、声を詰まらせながら最後のステージをかみしめていた。
異例の1時間という長さで行われた卒業セレモニーでは、「男子系女子」の異名を持つ中西が、「鏡の中のジャンヌ・ダルク」など、かっこいい系の曲を披露。「アイドルになることが夢だった」という佐藤が、ピンクの衣装で「昨日よりもっと好き」などを歌うなど、キャラクターに合った晴れ舞台を作り上げた。
さらに、佐藤が1期生5人のために作詞、作曲した「5色の虹」を、松井珠理奈、大矢真那、サプライズ出演の松井玲奈とともに歌った。松井玲が「最後に5人で歌えて良かった」と言うと、佐藤が「5人がそろうには、5人でしか歌えない歌を作ればいいと思った」と打ち明けた。
グループ功労者の卒業公演とあり、松井玲のほかにも、高柳明音、古川愛李、かつてSKE48を兼任していたAKB48北原里英らも出席し、2人の門出を祝った。
チームK2時代に佐藤の盟友だった高柳は、「僕らの絆」をデュエット。「SKE人生に悔いはないですか? 幸せでしたか?」と問い掛けると、佐藤は何度もうなずいた。
佐藤は今後、東海地方でタレント兼歌手を目指すといい、「『佐藤実絵子って知ってる?』って名古屋の人に聞いたら、みんなが『知ってるに決まってるじゃん』と言ってもらえるようにがんばる」と語った。
中西は卒業後、声優を目指すことを初めて明かした。2年前から声優の学校に通っているという。「26歳は遅いスタートかもしれない。全然、向いてないかもしれないけど、みなさんがいるから挑戦してみようと思った」と話していた。
チームSの副リーダーだった佐藤は、後任に矢方美紀(23)を指名した。矢方はビックリしすぎて泣きながらも、「これからも気を引き締めて、2人がいたことを忘れないように、ずっといる、ということを忘れないように引っ張っていきたい」と宣言した。
2人は31日にパシフィコ横浜で行われる新曲発売イベントを最後に、SKE48での6年半の活動にピリオドを打つ。

フジテレビの生野陽子アナウンサーが22日、東京・台場のフジテレビ本社で行われた、30日スタートの生放送情報番組「直撃LIVE グッディ!」と「みんなのニュース」(ともに同局系)の合同会見にニュースキャスターの安藤優子さんや俳優の高橋克実さんらと登場した。2014年9月に中村光宏アナウンサーと結婚した生野アナは、高橋さんから突然「新婚生活はいかがですか」と“インタビュー”され、驚きつつも「幸せに、平和にやっております」と笑顔で語った。
【写真特集】安藤優子、生野陽子アナや高橋克実ら出演者がズラリ
「直撃LIVE グッディ!」で安藤さんとMCを担当する高橋さんは、生放送の情報番組で初めてMCを担当することになった感想を聞かれて「びっくりですね。僕ですか、と。それ以外(の感想は)なかったです」と驚きを表現。安藤さんについて「理想の関係はサザエねえさんとカツオくんという感じ」といい、「(自分は)唯一の門外漢。視聴率がよければ安藤さんのおかげ、悪ければ安藤さんのせい。頑張ります!」とユーモアを交えながら意気込みを語った。
「直撃LIVE グッディ!」は高橋さんと安藤さんがMCを務め、マキタスポーツさん、お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄さん、カンニング竹山さん、「麒麟」の川島明さん、土田晃之さんらが日替わりでパネラーとして出演する。放送時間は平日午後1時55分から。「みんなのニュース」は生野アナ、伊藤利尋アナ、椿原慶子アナがキャスターを担当し、コメンテーターとしてコラムニストの犬山紙子さんや作家の江上剛さん、脳科学者の中野信子さんらが出演。芸能・スポーツのコメンテーターとしてやくみつるさん、ネットナビゲーターとして津田大介さんも出演する。平日午後3時50分から放送。

3月20日、石橋凌(58)が全国ツアー『Neo Retro Music 2015』のファイナル公演を東京・お台場Zepp DiverCityでおこなった。
今年の1月28日にリリースした、渾身の最新ミニアルバム『Neo Retro Music』からの新曲はもちろん、ARB時代の自身の作詞作曲による代表曲『魂こがして 』『喝!』『Daddys shoes』など全26曲を披露。日本を代表する鉄壁のミュージシャン、池畑潤二〈Ds〉、渡辺圭一〈B〉、藤井一彦〈G〉、伊東ミキオ〈Key〉、梅津和時〈Sax〉に、ホーンセクション3名を加え、生で聴く音楽の楽しさを体現したステージだった。
サプライズはダブルアンコールで起きた。石橋のMCによって「ツアーのリハーサル中に悲しい知らせがありました。シーナ・フォーエバーでね……。皆さんの心の中にいつまでも輝き続けていかれる事を信じてます。ロケッツは健在です。誠さんは元気です。ギター鮎川誠!」。先日最愛の妻シーナを亡くしたロックバンド、シーナ&ロケッツの鮎川誠(66)を、石橋がスペシャルゲストとして呼び入れた。鮎川は「オレはいま世界で一番悲しい男やけど、凌が電話くれて一緒にロックンロールしようち誘ってくれた!」と叫び、スタンダード・ナンバー『Johnny B.Goode』『STAND BY ME』『MOJO WORKING』をプレイ。悲しみをロックンロールで昇華する友情が美しかった。
ラストは、日常への希望を込めてカバー曲『What a Wonderful World』を歌い上げ、ARB時代のロックナンバー『パブでの出来事』で締めくくった。最高のメンバーと最強の音楽を奏で、喜びを分かち合う石橋凌の笑顔が素敵な夜だった。
写真/渡邉俊夫

男性からの熱心でロマンティックなアプローチに、「この人、いいかも……」と心を許す女性は多いはず。しかしそんな彼が、付き合ってみるといわゆる「釣った魚にエサやらない男」だったということも。そこで、ヒトメボ読者の女性たちに「付き合ったとたんに豹変した男性」の事例を聞いてみました。
「ヒトメボ」でこの記事を読む【写真付き】
■連絡が激減する
「付き合う前はあれこれ計画してデートに誘ってくれたり、メールも普通にしていたりしていたけど、付き合った途端、連絡がほとんどこなくなった」(愛知・33歳)
「極端にメールが減る。安心するのは早くない? って突っ込みたくなります」(東京・40歳)
連絡がマメだったのに、付き合った途端にほったらかし……。自分のモノになったからと安心してしまうのでしょうか。付き合ってからこそ、マメに連絡してほしいですよね。
■かまってくれなくなる
「付き合いたての頃は相手からべたべたべたべた…ある程度付き合いが落ち着いてくると『俺べたべたするの好きじゃないから』って…えー!」(東京・36歳)
「付き合う前、何でも笑ってくれて話も弾んで私の珍解答にも優しく教えてくれた。今は、真顔・話もそっけなく、私のことを会話が出来ない奴と言って、本を読んで勉強しろなど言われる」(埼玉・36歳)
「あのころの彼はどこに?」と思ってしまうような豹変ぶり。彼女に心を許して素が出たということかもしれませんが、ちょっと悲しいです。
■おごってくれなくなる
「おごってくれてたのに、割り勘に」(熊本・32歳)
「付き合う前はおごってくれたり気前が良いのに、付き合ったとたん支払いなどしてくれなくなる」(岩手・35歳)
「はっきりと付き合ってるんだから良い格好をしておごる必要はないと言っていた。別に良いんだけど、自営で儲かってると自慢げに言っててそれはないだろうと思った」(京都・36歳)
多くの女性からあがった意見。しかし、男性側の負担が大きいと付き合いも長続きしにくいものです。付き合う前に無理をしてでもおごってくれた彼の男気に感謝しなくてはいけないのかも。
■態度が冷たくなる
「レディーファーストから亭主関白に」(静岡・36歳)
「付き合う前、付き合った当初は優しくて面白くこれ以上ない完璧な彼。付き合いが長くなるにつれて毎日のように理不尽なことで怒鳴られていました」(大阪・24歳)
「思いやりの心がなくなった」(京都・22歳)
お互いを思いやれないのは要注意信号。あまりにもひどいと、モラハラやDVに発展することもあるので慎重に見極めなければいけません。
■お出かけデートがなくなる
「20代の頃、付き合って1年2年と経つうちに、遊びに連れていってくれなくなり、家デートばかり。誕生日やクリスマスにはそれなりに豪華なプレゼントはくれるけど、別に物が欲しくて付き合ってるわけじゃなく、結婚しても寂しいだろうなと思い、別れました。別れて正解だったと思う!」(大阪・42歳)
デートに手抜きをされると、いくらプレゼントをくれたとしてもさみしいですよね。結婚を視野に入れたとき、この先何十年も手抜きだと思うと別れも考えてしまいます。
■ファッションがダサくなる
「知り合った頃のデートは、コーディネートごとにメガネを変えたり、帽子もセンスよくかぶっていたりと、とてもオシャレな彼だった。付き合ってみると、家デートするときはゆるゆるのスウェットしか着てくれないし、メガネと帽子を外した彼がすごくおじさんくさく見えてげんなりした」(東京・27歳)
毎日きちんとした格好をするのは疲れるものですが……。女性のすっぴんや気を抜いた格好に幻滅する男性の声は多いですが、逆のパターンもあるんですね。
好きな女性へアプローチしているときの男性は「ハンティング真っ最中」の状態。素の状態では出せない力が発揮されていてもおかしくありません。そんな彼を豹変したととるか、素をさらけ出してくれたととるかは微妙なところ……。男性は付き合ったからといって安心していると、彼女に逃げられてしまうことも大いにあります。また、女性もハンティングし続けたくなる彼女でいることも大切ですね。
(田中結/プレスラボ)