社会そのほか速
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男性の言動がどうしても理解できないという女性のみなさん、もしかしてそれは一生理解できない「男と女の決定的な違い」なのかもしれません。みんなはどんなところに違いを感じているのでしょうか。働く女性に聞いてみました。
■記憶力や、マルチタスクが可能かどうか
・「女性は何かあるとずるずるといつまでたっても嫌だったことを忘れない。男性はいいことでも悪いことでも覚えていない」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「自分はテレビを観ながらネットやスマホを見たり新聞を読んだりと同時に並行していろんなことをしているが、彼氏はどれか一つしかできない」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
仕事にまい進する男性と、家事をしながら娯楽も楽しみ、仕事もこなす女性。もともと思考回路が違うのでしょうか。
■切り替えの早さ
・「男は飽きたら我慢できないけど、女は我慢する」(33歳/金融・証券/専門職)
・「恋人と別れた後の引きずり具合」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「女性は飲み会が終わってからもだらだら喋ってたけど、男性はさっさと帰るんだろうな~と」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
こういった実例があるから、女々しいという言葉があるのかなと考えてしまいます。切り替えの早さは男性のいいところかもしれません。
■仕事に対する姿勢
・「現在の業務で、女性は定時になったら帰るけど、男性は定時では帰らないで仕事している。予定があっても残っているところ」(30歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「体力。徹夜してまで仕事する男性が多いけど、私は絶対に無理」(30歳/電機/事務系専門職)
・「仕事の優先順位が高い」(32歳/生保・損保/事務系専門職)
徹夜で仕事をするなんて、脳内でアドレナリンが大量に分泌されているとしか思えません。
■身体的な違い
・「子供を産めるか産めないか」(33歳/その他/その他)
・「力仕事では男に敵わない、力が居る仕事、体力勝負だとやっぱり決定的な差を感じる、それと男には生理がないのも大きい」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「においの敏感さ」(27歳/金融・証券/事務系専門職)
このような身体的違いがあることは誰でもわかってはいるものの、それがなぜなのだろうと考えると奥が深い気がします。
時にはこういった男女の違いからケンカに発展してしまうこともありますが、もめごとが起こりそうな気配がしたら、これは男女の違いなのかな、と少し冷静になってみると、イライラすることが少なくなるかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~34歳の働く女性)

先日、ガジェット通信では
AKBの投票専用ハガキを目当てにファンが大量購入? 週刊ヤングマガジンが売り切れて買えないと話題に
http://getnews.jp/archives/873938[リンク]
というニュースをお伝えした。
現在、『AKB48グループ グラビアモデルオーディション』なるものが開催されており、その投票権が3月16日発売の「週刊ヤングマガジン」(ヤンマガ)16号に付属。その投票権を目当てにAKBファンがヤンマガを大量に買い占め、本来の読者が購入できない自体が起こっている……というもの。
これに対し、熱心なAKBファンとしても知られる漫画家の小林よしのりさんが、3月20日に自身のブログにて
投票券目当てでヤンマガ爆買いは不愉快
http://yoshinori-kobayashi.com/7243/
というエントリーをアップした。
小林さんは、CDの爆買いとは違って漫画本来の読者が犠牲になると指摘し、「ヤンマガ編集部もよくそんな売り方をしたものだ」と苦言を呈す。そして、
ヤンマガ編集者も、AKB運営も、商売なら
何やってもいいというわけではあるまい。
わしはAKBファンだが、その前に、漫画家である。
漫画を愛する者として、この事件は看過できない。
漫画という表現に対する冒涜だ。
こういう商法は、AKBに対する印象を悪くし、
アンチを生む元凶になるだろう。
と語っている。小林さんの意見に対し、ネット上では「CDの爆買いも雑誌の爆買いも同じ」「いやCDと雑誌は違う」等、いろいろな意見が出ているようだ。しかし、いずれにせよ今回の雑誌での”AKB商法”を肯定的にとらえている方はかなり少ないようである。小林さんの言うところの「こういう商法」は今後続いていくのだろうか、果たして……。
※画像は『小林よしのりブログ』より引用

【モデルプレス】俳優の小関裕太、女優の黒島結菜らが“撮影合宿”を振り返った。
【さらに写真を見る/フレッシュなキャストが集結!舞台挨拶の模様】注目の俳優・小関裕太&黒島結菜ら“撮影合宿”を振り返る
21日、都内で映画『あしたになれば。』の初日舞台挨拶が行われ、主演の小関裕太、黒島結菜ほか、葉山奨之、小川光樹、山形匠、富山えり子、同作の主題歌を担当した奥華子、三原光尋監督が登壇した。
はじめに小関が「ようやく東京で初日ということで、とてもワクワクしています」と現在の心境を述べ、それに続けて黒島、葉山ら登壇者がそれぞれ一言ずつ挨拶。やや緊張した面持ちで舞台挨拶がスタートした。
しかし、撮影中の高校生役6人の様子を聞かれた小関が「すごい仲悪かったです」と冗談交じりに答えると、「絶対嘘やん」(葉山)、「メッチャ仲良かったやん」(山形)と即座にツッコミを受けて苦笑い。小関は「冗談です。すごく仲良かったです。撮影以外の時間もずっと一緒だったので、それのおかげです」と笑顔を見せた。
同作は大阪府の南河内地域にて、昨年夏に合宿状態で撮影を実施。撮影中に思い出に残っているエピソードとして黒島が「みんなで焼肉に行きました」、小川が「泊まっている宿舎で、僕の部屋にみんなが寝に来ました」と答えるなど、改めて出演者一同のチームワークの良さをうかがわせた。
また富山が「私は黒島ちゃんと同じところに泊まっていて、撮影が夏だったので初日の夜に蚊がすごかったんです。それで朝起きて黒島ちゃんに『蚊がすごかったよね』って言ったら、彼女は全く刺されていなかったんです」と語ると、「私は蚊に刺されないんです」と黒島が返し、さらに富山が「私が身体を張って蚊取り線香になって、ヒロインのお肌を守りました」と胸を張ると、場内は爆笑とともに拍手が沸き起こった。
◆学生生活の思い出
また同作が高校生の物語であることにちなみ、自身の学生生活の思い出について聞かれると、奥は「自分は共学ではなかったので、映画を観て『こんなことしたかったな』とか思いながら、主題歌を作らせてもらった」としみじみ。劇中でヤンチャな高校生役を演じた葉山は「合唱コンクールですね。僕はそういう行事に参加するのが下手なので、女子とケンカをしてました。歌いたくないから『もう帰りたい』とか言ってました」と述べると、黒島が「それ女子からしたらすごい嫌だよね」、さらに小関からは「一番嫌いな人」と責められつつも、「なんか恥ずかしかったんだよね」と笑いながら自身の経験を振り返った。…

【相談者:10代女性】
好きな人がいるのですが、告白ができません。理由は私が太っているからです。あと10キロは痩せないと目標体重になりませんが、春に先輩が卒業してしまうので焦っています。卒業までに告白したいけど、太っている自分じゃダメだし、 ダイエットに成功してキレイになってから告白した方がイイですよね?
●A. 「太っている」を理由にしていたら好きな人と永遠に付き合えない。
ご相談ありがとうございます。“恋愛言語専門家”東野まどかです。
好きな先輩に告白したいけどダイエットに成功していないからできない。すぐ10キロ痩せるには断食しかありませんね! 食事制限でタンパク質が足りていない髪はパサパサで肌もガサガサ、筋肉が落ちてバストやヒップも垂れ下がっているかも。
ダイエットに成功したあなたは本当にキレイですか?
あなたは“今”キレイになる努力をしていますか? 「ダイエットに成功したら」「キレイになったら」と言いながら普段はジャージにスッピンで過ごし、“かわいらしさ”よりも“ラクだから”という理由で着古したパーカーで外出していませんか?
「ダイエットに成功したらカワイイ洋服を買おう」「ダイエットに成功したら大好きな人に告白しよう」と思っているうちに、時間はどんどんドンドン過ぎていきます。今、一緒に過ごしている人と明日も一緒に過ごせる保証はどこにもありません。あなたが誰かと出会って話をして一緒に過ごせる時間は限られているのです。
あなたがダイエットに成功するのを待っていたら、好きな先輩にはずっと告白できないかもしれません。太っているからという理由だけで“今”を無駄に過ごしてしまうのは、もったいない。
『高校の同級生と再会したときに、「昔、好きだった」と言われました。私は彼がそんなことを思っていたなんて全然気づきませんでした。彼、自分は相手にされないだろうと思って告白しなかったのだそうです。でも、実は私も当時好きだったんですよ』(20代女性)
『好きな子がいたけど、後輩から告白されてしかたなく付き合い始めたんだ。周りの連中がスゲー応援して、断ったら悪者扱いされそうだったし、だけどOKした1週間後に好きな子から告られて、「マジかよ!」って思った。告白ってタイミングが大事だよね』(30代男性)
自分に自信がないからという理由だけで告白をあきらめてしまっていいのですか? ダイエットに成功していなくても、勇気を出して先輩に早めに告白してくださいね。
●ライター/東野まどか(恋愛言語専門家)

【モデルプレス】SKE48が、計18時間に渡るチャレンジを完走した。
【さらに写真を見る】SKE48、ミニスカで踊りまくる!ファン5000人が詰めかけたライブイベントの様子
ニューシングル「コケティッシュ渋滞中」(3月31日発売)のリリースを記念して、21日21時から17時間放送したニコニコ生放送「SKE48 笑いあり、感動あり、スベり無し!生放送17時間ぶっ通しSP!!」がフィナーレ迎えた。
予定では17時間の放送だったが、名古屋栄にあるオアシス21で開催されたリリースイベントの模様も急遽中継に加わり、計18時間の長丁場の放送を27万人以上の視聴者が楽しんだ。生放送17時間のあいだに100万コメントを目標にスタートした番組は昼の13時に達成。今回の総合司会をつとめた斉藤真木子は「これだけ多くの方とコミュニケーションできてよかった」とイベントを振り返った。
また今回のイベントのフィナーレを飾る、オアシス21のイベントには約5000人のファンが殺到。生放送で披露したフォークデュオユニット”まいてぃ”(矢方美紀と竹内舞)は、ファンから「本当にライブをやってほしい」というリクエストが多くあったことから、急遽今回のイベントの前座としての登場が決定し、2曲を披露して会場をあたためた。
本編ではSKE48が新曲「コケティッシュ渋滞中」を含む4曲を披露。イベントスタートから5000人のファンがそれぞれの推しメンの名前を叫ぶなど、大盛り上がり。メンバーの松井珠理奈は「名古屋でイベントができて、そしてこんなに人が多く集まってくれるのは本当に嬉しい。もっともっと多くの方が楽しんでもらえるSKE48になるように頑張るので応援お願いします」とファンに感謝の気持ちを伝えた。
このほか、トークコーナーではイベント会場であるオアシス21でも撮影したミュージックビデオの撮影秘話を披露。さらに3月31日に開催されるパシフィコ横浜での「SKE48春祭りイベント」の詳細や6月に行われるSKE48初の文化祭イベントの開催を発表した。(modelpress編集部)
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