社会そのほか速
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お笑い芸人のカンニング竹山隆範(43)が22日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演し、これまでの自身の最高月収が2000万円だと明かした。
この日は「ラッスンゴレライ」のリズムネタでブレーク中のお笑いコンビ、8・6秒バズーカーがゲスト出演。2カ月半休みがない中、先々月の給料が4万円で「『遅れてくるから次の月は30万円ぐらいあるから安心せえ』と言われてたら先月も8万円ですよ。ケータリングのお弁当だけで僕ら生活してます。交通費ギリギリなんです」と訴えた。
そして、唐突に「竹山さん、ちなみに最高月収は?」と質問。「それ聞いてどうするのよ?」と応じた竹山だが、「夢!夢と希望です」と2人に熱く尋ねられると「ああそうですか、普通に言えますよ。2000万円です」とキッパリ。8・6秒バズーカーは目を見張っていた。

第87回選抜高校野球大会は22日、1回戦3試合。第1試合は今治西(愛媛)と21世紀枠の桐蔭(和歌山)が対戦。初回に先制した今治西が中盤、終盤に得点を重ね、粘る桐蔭を11−7で降して2009年以来6年ぶりの初戦突破をはたした。
○今治西(愛媛)11−7桐蔭(和歌山)●
今治西は同点の三回1死二塁で3番・杉内の適時二塁打で勝ち越し。さらに4番・藤原、7番・秋川、8番・安藤悠の適時打でたたみかけこの回一挙4点をあげて試合を決めた。今治西は九回にも4点をあげダメを押した。桐蔭は二回に先頭の5番・橋中の二塁打を足がかりに2点をあげ一度は同点に。九回には橋中の適時打などで3点を返しなお二死満塁と攻めたが届かなかった。
昨秋の公式戦で7完投の今治西のエース杉内は、被安打8、9四死球と苦しみ九回二死で降板、リリーフの吉本が締めた。桐蔭は6失策と守備陣が乱れ、53年ぶりの出場での勝利はならなかった。
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お笑い芸人のカンニング竹山が、22日にTBS系情報番組『サンデー・ジャポン』にVTR出演。最高月収を聞かれた竹山は「2000万円」と告白した。
【動画ニュース】8.6秒バズーカー、2000人と“ラッスンゴレライ” (15年03月01日)
ラーメンのグルレポートで、竹山は「ラッスンゴレライ」でブレイク中の8.6秒バズーカーと共演。2ヶ月半休みがないという同梱日だが、先月の給料が「8万円」と披露。同行したTBS吉田明世アナウンサーから「夢はあるんですか?」と心配された。
それを受け、2人が「今後の夢を持ちたいので」と竹山にこれまでの最高月収を聞いたところ、「2000万円だよ」とあっさりと告白。西川史子らも大きな声をあげて驚いていた。

映画『ユニバーサル・ソルジャー』などで知られるベルギー出身の人気アクション俳優ジャン=クロード・ヴァン・ダム(54)が、また離婚を申請された。申請したのは、女優で元プロボディビルダーのグラディス・ポルトギーズ(Gladys Portugues)だ。
ジャン=クロード・ヴァン・ダムには、すでに5回の結婚歴がある。グラディス・ポルトギーズは彼の3番目の妻として1987年に結婚。1992年に離婚しているが子供も2人おり絆が深かったのか、別の女性との4度目の結婚・離婚を挟み、1999年に再婚していた。
ちなみにかなり女性にモテるジャンは、1994年に映画『ストリートファイター』を撮影中にカイリー・ミノーグ(46)と恋仲になったという。今回の離婚に女性の影があるのかなど詳細は不明だが、グラディスは離婚申請の理由を“和解し難い不和”としており、離婚後の扶養料支払いを求めている。
3月7日には別居に至ったというこの夫妻。グラディスはよほど懲りたのか、ジャンの苗字を捨て旧姓に戻したいとも要求している。今回は15年間続いた2人の結婚だが、どうやら3度目の結婚はなさそうだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

私は先日グアテマラへ、仲間と冒険に近い旅をしてきました。
現在はインターネットに、観光地や穴場スポットなどきれいに写真が掲載されているので、選択肢が増えて、なおさらどこに行くべきか考える時代になったような気がします。
その日その場で宿泊先や行き先を決めていたのですが、本が書けるのではないかと思うほどの大冒険の旅になりました。ある日はジャングルに行ってみたり、明日はマヤ遺跡で朝日を見ようとか、その旅の気分で過ごしました。
百聞は一見にしかずとはよく言ったものですが、ガイドブックにあるようなきれいにされた場所に行くよりも、こんな所があるんだ!こんな人たちが暮らしているんだ!と発見の連続の旅の方が私は好みです。

NYには1979年から営業している、旅行専門の古本屋さん「Complete Traveller」があります。

残念ながら、私が記事を書いている内に実店舗は閉店してしまったのですが、現在はインターネットからの購入が可能です。
貴重な50年代や60年代の旅行についてのヴィンテージブックが販売されています。実際に行った時には、古本独特の良い匂いが漂う素敵なお店でした。
今はインターネットもあるので、事前情報はほぼ正確に仕入れることが出来ます。安全に、限られた時間を有意義に過ごす為にはとても重要なことだと思います。
しかし、ヴィンテージの本からは、知らない街に地図と勇気だけを持って実際に行って体験した、臨場感漂う旅を感じることが出来るんです。

例えば、私が気になったのは“Birds of NewYork Area”というNew YorkHarper & Row が1964年に出版した本。
NYのエリアごとにどんな鳥を見ることが出来るかが挿絵とともに書かれている本です。旅人ごとに違う景色を見ているんだと感じた本でした。
未来の行く先を古本から見つけてみてはいかがでしょうか。旅行専門の古本屋さんとはなかなか巡り会えないのでオススメです。
NYを歩いて見つけた、おすすめスポットはこちらから。
[The Complete Traveller Antiquarian Bookstore]