社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
ビーズのアウトドア用品ブランド「DOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガー・アウトドア)から、1人用バーベキューグリル「SOLO BBQ GRILL(オヒトリサマバーベキューグリル)」が登場しました。お、オヒトリサマバーベキュー……。
「SOLO BBQ GRILL(オヒトリサマバーベキューグリル)」はアタッシュケース感覚でコンロなどの付属品を全て収納できる、A4サイズの超コンパクトBBQグリルです。ケースを開き、グリル網とトレイ(炭置き網)をセットするだけで準備完了。フィッシングやツーリングにさっと持ち出して、1人気ままにBBQが楽しめます。旬の食材を独り占めできますね!
ブラックとレッドの2色展開。本体はスチール、網はステンレス製となっており、希望小売価格は5800円(税別)です。バーベキューがリア充のアクティビティだといつ決まったのか。このグリルで独りでもリアルが充実することを証明したいものです。ひとりあじゅう。

【モデルプレス】元ソフトバンク投手の斉藤和巳氏との離婚を発表したタレントのスザンヌが、現在の心境を語った。
【さらに写真を見る】愛息子と笑顔を浮かべるスザンヌ/離婚後の心境を語る
22日、17日に離婚を報告して以来初となるブログを更新したスザンヌ。「たくさんのあたたかいコメント。ほんとにほんとにありがとうございました。ひとつひとつゆっくり読ませていただきました。そっと寄り添ってくれるような内容、励ましの言葉、明るくポジティブな言葉。すべて胸に響きました」と多数寄せられていた励ましの言葉に感謝した。
「大好きだったけど、それだけじゃ上手くいかないってことを学んだ結婚生活。勉強になりましたし、成長させてもらった気がしてます」と改めて結婚生活を振り返り「たくさん悩んで考えて別々の道を歩むことを2人で決めましたので、今はこれでよかったんだと心から思いますし、彼には感謝の気持ちでいっぱいです」と心境をつづった。
「これからは、前を向いて、周りのみんなにサポートしてもらいながら、息子と一緒に明るく笑顔を忘れず過ごしていけたらと思います」と前向きな想いを語り「変わらず、でも新しい気持ちで頑張って行きますので、これからもよろしくお願いします」と再出発を誓った。
今日から仕事にも復帰するといい「今日は息子にお仕事お付き合いしてもらうので、お天気がいいこんな日は、公園に寄り道してから、出発!!息子の笑顔にたくさん救われてます」と、愛息子との笑顔を浮かべる和やかな2ショット写真を掲載した。
ファンからは「スザンヌちゃんの優しくてほっこりする笑顔が好きです。ゆっくり前に歩んで行って下さいね」「テレビで元気な姿みれるの、楽しみにしてます」「スザンヌさんの笑顔を見ると元気をもらえます!」「今までもこれからも心から応援しています」と温かいメッセージが寄せられている。(modelpress編集部)
元の記事を読む

映画『ユニバーサル・ソルジャー』などで知られるベルギー出身の人気アクション俳優ジャン=クロード・ヴァン・ダム(54)が、また離婚を申請された。申請したのは、女優で元プロボディビルダーのグラディス・ポルトギーズ(Gladys Portugues)だ。
ジャン=クロード・ヴァン・ダムには、すでに5回の結婚歴がある。グラディス・ポルトギーズは彼の3番目の妻として1987年に結婚。1992年に離婚しているが子供も2人おり絆が深かったのか、別の女性との4度目の結婚・離婚を挟み、1999年に再婚していた。
ちなみにかなり女性にモテるジャンは、1994年に映画『ストリートファイター』を撮影中にカイリー・ミノーグ(46)と恋仲になったという。今回の離婚に女性の影があるのかなど詳細は不明だが、グラディスは離婚申請の理由を“和解し難い不和”としており、離婚後の扶養料支払いを求めている。
3月7日には別居に至ったというこの夫妻。グラディスはよほど懲りたのか、ジャンの苗字を捨て旧姓に戻したいとも要求している。今回は15年間続いた2人の結婚だが、どうやら3度目の結婚はなさそうだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

音楽文化として根付きつつある音声合成技術「ボーカロイド」。卒業式の定番はいまや、「仰げば尊し」でもEXILEでもなく、初音ミクだ。
岐阜県関市の山間にある武儀(むぎ)中学校の卒業式。ピアノの伴奏に乗せて、卒業生24人の清らかな歌声が体育館に響いた。
教室の窓から桜ノ虹 ゆめのひとひら 胸奮わせた 出会いの為の別れと信じて 手を振り返そう
晴れやかな曲調の中にも、切なさを感じさせるメロディー。歌詞に3年間の子どもの成長を重ね、聴いていた保護者らは胸を熱くした。
昨年3月の、例年の卒業式と変わらない光景。一つだけ違ったのは、この「桜ノ雨」という曲が音声合成技術「ボーカロイド」を用いてインターネット上で発表された「ボカロ曲」だったことだ。
歌いたいと提案したのは生徒たち。ダンスボーカルユニットEXILEの「道」も候補に挙がったが、音楽科教諭の意見も聞きながら検討し、「桜ノ雨」に決めたという。「心がこもっていた」と、教員らも生徒たちの合唱をしんみりと振り返った。
「桜ノ雨」は10代の間では、卒業ソングの「神曲」として知られる。halyosy(はるよし・ハンドルネーム)さんが作詞作曲し、2008年2月にボカロソフトの初音ミクが歌う作品として、動画投稿サイト「ニコニコ動画」で発表された。直後から「卒業式で歌いたい」との声が続出。halyosyさんは言う。
「ボカロだっていい曲はある。それを若者が大人に伝えるきっかけになっていると思う」
ボカロはヤマハが00年に開発した技術。音符と歌詞を入力すると歌声に変換される。07年8月、クリプトン・フューチャー・メディアがその技術を基に「初音ミク」を発売したのをきっかけに、一般化した。これまでに製品化されたキャラクターは約60種類。ユーザーはニコニコ動画やYouTubeを通して自分の作品を発表する。それがいまや、J‐POPをしのぐほどの人気だ。
デジタル化された音楽に詳しい産業技術総合研究所首席研究員の後藤真孝さんは、「人間の歌声でなければ聴く価値がないという旧来の価値観が打破され、合成された歌声がメインボーカルの楽曲を楽しむ文化はすでに誕生している」と指摘。
しかし、30代以上の反応は真逆。卒業式でボカロ曲を歌うことをどう思うかと聞くと、「ボカロって何?」(中学教諭、男性、39)「え?意味がわからない」(主婦、36)といった反応が返ってくる。
「情緒的な場面でボカロ曲」には、まだ抵抗があるようだ。前出の後藤さんは、ボカロを「音楽技術の一つ」と捉えれば抵抗感は薄れるのでは、と話す。
※AERA 2015年3月16日号より抜粋

現地時間22日21時にキックオフされる“エル・クラシコ”。レアル・マドリードはリーガ・エスパニョーラのアウェー・バルセロナ戦で、これまでに98得点を決めており、あと2ゴールで100点となる。
スペイン紙『アス』が伝えている。
レアル・マドリードとバルセロナはリーガにおいて、170回目の“エル・クラシコ”を22日に戦う。これまでの169試合の結果はバルセロナの66勝32分71敗となっている。カンプ・ノウでの戦績はバルセロナが48勝17分19敗となっている。
レアル・マドリードはこれまでにカンプ・ノウでの“エル・クラシコ”84試合で98得点を決めており、22日に2得点を決めれば、カンプ・ノウで100点目となる。
レアル・マドリードの100点目を決める選手として最も期待がかかるクリスティアーノ・ロナウドは、リーガのバルセロナ戦で11試合6得点を記録している。しかも、最近5戦においては4ゴールを決めており、相性はいい。一方バルセロナのエースであるリオネル・メッシは“エル・クラシコ”では17試合で14ゴールを記録。最近5試合のレアル・マドリード戦でも6得点を決めている。
バルセロナに所属するブラジル代表ネイマールにとって、22日の“エル・クラシコ”はリーガ・エスパニョーラ50試合目となる。ネイマールはこれまでの49試合で37勝4分8敗で、26得点を記録している。
果たして“エル・クラシコ”でゴールを決めるのは誰か。