社会そのほか速
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ステンレス材を用いたハンドメイドのサイクルスタンドを展開している兵庫県伊丹市のモドルキカクが、新発想のサイクルスタンド「products no3 PON」を発表した。 products no3 PONは、その名の示す通り自転車のハンドルを「ポン!(PON)」と乗せるだけのサイクルスタンドだ。「倒れないように自転車を持っていて」と頼まれたとき、多くの人はハンドルを持つことで自転車を指示する。それがproducts no3 PONを生み出した発想のきっかけだ。 ステンレス丸棒使用で本体重量は5kgあり、確実に自転車を保持してくれる。また自転車のトップチューブを乗せてディスプレーできる2WAY仕様。ハンドメイドのため、ハンドルの高さにあわせて製作してもらえる。products no3 PONは公式サイトに4月上旬掲載予定。予約受け付け中。

春の訪れを感じたら、汗ばむ季節もあっという間にやってくる。汗ばむ季節に足のムレが気になる人に向けた、『風が通る和紙の5本指靴下』をポーラが4月2日(木)に発売する。 『風が通る和紙の5本指靴下』は、吸湿性に優れた「和紙」から生まれた糸で編まれており、指の間の不快なムレを軽減した快適な履き心地に仕上げている。肌側にはシルクを編み込み、肌触りはなめらかで優しく、コラーゲン(アミノ酸)を特殊な技術で繊維と一体化した糸を使用しているため、気になるかかと周りもしっとりするという。また、土踏まずのアーチをサポートする設計により歩きやすく、ウォーキングや運動時にも適している。うれしいことに洗濯も可能だ。
カラーは2色(杢グレー/レッド、杢グレー/ネイビー)、サイズは22cm~25cm、25cm~28cm。価格は¥1,836(税込)。全国約4800店舗のポーラのお店で、カタログ販売での取り扱い。

ライカカメラジャパンは、プレミアムコンパクトデジタルカメラ「ライカX1」および「ライカX2」にカスタマイズを施せる「ライカXアラカルトカスタムサービス」の提供を開始した。ラインアップは、「ライカX2カスタムレザーサービス」と「ライカX1/X2カスタムエングレーブサービス」の2種類を用意している。
「ライカX2カスタムレザーサービス」は、「ライカX2」の外装レザーの色や質感を、10種類から選んでカスタマイズできる。預かり期間は約2週間で、国内のライカカスタマーケアで作業を行う。税込価格は5万1840円。
「ライカX1/X2カスタムエングレーブサービス」は、フラッシュカバーやトップカバー上面、またはトップカバー背面に、名前やメッセージなど好きな文字を刻印して、特別な1台に仕上げられる。預かり期間は約3か月で、ドイツのライカカメラにて彫刻作業を行う。税込価格は刻印1か所あたり3万6720円。
サービス内容は、どちらも2012年から「ライカX2」で提供している「ライカXアラカルト」プログラムと同様。

女優の有村架純が、偏差値の低いギャルが慶応大学に合格するまでを描いた映画『ビリギャル』(5月1日公開)への出演をきっかけに、現在国語を改めて勉強していることを自身のブログで綴った。
【関連】「有村架純」フォトギャラリー
この日のブログで有村は、今月14日に公開された映画『ストロボ・エッジ』の大ヒット御礼舞台挨拶が24日に開催されることも報告。映画の順調な滑り出しに「本当にありがとうございます。まだまだたくさんの人に観てもらいたい」と喜びを語る。
自身が出演する『ビリギャル』の影響で、勉強を始めたという国語については、「ことわざ、言葉などたくさんあるなぁと思ったので。もっと知識を身につけたくなりました」と明かし、さらに英語も少しずつ頑張る、と海外進出への期待も膨らむメッセージを残した。

2013年に長女を出産し、翌年にはカニエ・ウェスト(37)の妻になった人気リアリティスターのキム・カーダシアン(34)。彼女は今、第2子を望み子作りに励んでいるというが、なかなか妊娠には至らず相当に焦っている。そんなキムに、医師が思いもよらぬアドバイスをした。
「ここ最近、妊娠したくて日に500回もセックスする生活なの。」
そんな発言が話題のキム・カーダシアンに、担当医は“ある忠告”をしたらしい。キムはその日の診察を振り返り、このように語っている。
「お医者さんに、こう言われてしまったわ。私はセックスしすぎなんだって。」
「こうも言われたの。『1回のセックスの方が、より強力なんですよ』って…。」
そんな中「どうして妊娠しないの?」と苦悩するキムは、困惑した様子で『E!News』にこう明かした。
「妊娠を望む時に“避けるべきこと”のリストがあって、8~10か月もの間、完璧にそれを守ったわ。なのに妊娠しないなんて、理解できない。」
そこでキムは、今度は逆にルールを破ってみることにしたという。
「したいことを何だってするわ。髪をプラチナブロンドに染めたりね。誤ったことをして妊娠できたら儲けもの。完全に戦術を変えてやるわ!」
「もうトライしすぎたりしない。考え込んだりもしないわよ~っ!」
キムのハチャメチャな“妊娠作戦”は、果たして功を奏するのか。
※画像は、『Instagram kimkardashian』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)