社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ガジェ通編集部で生粋のAndroidユーザーの編集長が突然、「これ本当ですかね?」と見せてくれたのがこのツイート。
Siri!本当だ。妖怪ウォッチ知ってた(笑)
見れば、「俺の友達出てこいSiriちゃん」とユーザーが質問し、それに対してSiri(iOSに搭載されている音声対話プログラム)が「おれっち、友だち……Apple Watch?ちょっと、私は妖怪ではありませんよ!」と答えている画像と一緒に、tweetされている。
「釣りじゃないんですかねぇ」と言ったものの、気になるので試しにやってみました。
すると……「XXXXさんという名前の人は電話帳に登録されていません」というそっけない回答。
やっぱ釣りか、と思いつつも、こちらの質問が正しく認識されていなかったようなので、もう少し滑舌よく再度質問。すると……。
「おれっち、友だち……Apple Watch?ちょっと、私は妖怪ではありませんよ!」
言った!本当に言った!
Apple Watchの発表があったからこその返答なのかもしれないけど、なかなかの遊び心。Siriさんはプリチー族ということがわかりました!
手元にSiriが動くiOS端末がある人、「俺の友達出てこいSiriちゃん」ぜひ試してみてください。
-ガジェット通信は賢く情報を活用する読者のため「ネット上の議論、ネットカルチャー、デジタルガジェット情報、ライフスタイル提案、時事ニュース」等を提供するニュースサイトです。ガジェット通信

夫や彼氏とケンカになること自体は珍しくないかもしれませんが、「もうこの人とは終わりかも……」と別れを考えてしまうほど深刻な事態になったらやはり一大事です。何度も注意しているのに行動を改めてくれない、浮気が発覚した、あるいはもう修復不可能なほど信頼関係が壊れてしまった……。カップルごとにいろんなケースがあると思いますが、今まで大事な人を失ってしまうのはとてもつらいこと、その覚悟はほんとうにできているでしょうか? もし、それでも破局は避けたい、問題があってもなんとか乗り越えて、ふたりの関係を続けたいと思うなら、ぜひ考えてほしいことがあります。
見過ごさないで気をつけて! 破局や離婚に至るサイン 4選
◇ 相手に不満もあるけど、自分にだって欠点はあるはず
ケンカをしているとき、相手の欠点や至らない点ばかりが目につき、ついついきつく攻撃したくなるでしょう。もしあなたにそれなりの理由があるなら、彼としてはぐうの音も出ないほど。“自分の言っていることが正論で、彼は間違っている”、そう断定するのは簡単だし、女子のほうがなにかと口が達者なだけに彼には反論の余地もないということもあるでしょう。でもよーく考えてみてください、ではあなたはどこにも非がない完璧な彼女でしょうか。人間である限り、欠点や短所のひとつやふたつあるはず、カップルならばそれをお互い補い合うのがあるべき姿なのでは??
もし仮にあなたが“完璧”だとしたら、その完璧さこそが相手にとって息苦しさを感じさせていることはないでしょうか?
怒りをちょっとこらえて、冷静さを取り戻してみてください。どんなに大きなケンカをしても結局“お互いさま”な部分がどこかにあるかもしれません。
◇ いまふたりの関係が悪化して、結局誰がハッピーになる??
このケンカの前は仲が良く、何もかもうまくいっていたのに、今回ばかりはもうダメ……。そんな状況もキツイものです。関係が悪化し、もう口も聞きたくないというのはかなり危機的状況。とくに夫婦などすでに一緒に住んでいる場合、同じ空間にいるのにまったく会話もないというのは、イヤーな感じだと思いませんか。結局そんなことをいつまで続ければいいのでしょう。そんなとき、こう考えてみましょう?
◇ “私は一生、この人とこんなふうな関係にしかなれないの?”
どんなに愛し合っているふたりでもケンカや、大きな口論がまったくないということはかえって不自然。それを乗り越えてこそ、より絆の深いカップルとなることができるのです。もし今の問題が起こる前はとてもうまくいっていた関係なら、またそうなれるかどうかはお互いの今後次第。なにがいけなかったのかお互いよく話し合い、間違っていたことを修正する努力をしていけばいいのです。ふたりの幸せだった日々、そう簡単に諦めてしまっていいものでしょうか。つまずきのないカップルなんてこの世の中いないはず、そう今の状況を乗りきれるかどうかは、結局自分たちにかかっているのです。

主演俳優のディーター・ハラーフォルデンさんがドイツ映画賞史上最高齢の最優秀主演男優賞を受賞して話題となった映画「陽だまりハウスでマラソンを」(キリアン・リートホ-フ監督)が、21日から公開される。伝説のランナーが、最愛の妻と仲間の応援を受けて、ベルリン・マラソンに挑む姿を描く人生応援歌だ。
【動画】映画「陽だまりハウスでマラソンを」の予告編
1958年、五輪のマラソンで西ドイツに金メダルをもたらしたパウル(ハラーフォルデンさん)は、今やすっかり年老いてしまった。妻マーゴ(タチア・サイブトさん)の病気をきっかけに、娘のビルギット(ハイケ・マカッシュさん)の勧めで、しぶしぶ老人施設に入居した。管理主義的な施設スタッフや無気力な入居者たちがいて、合唱やつまらない工作に時間を潰す日々に嫌気が差したパウルは、ベルリン・マラソンに出ることを目標に掲げて久しぶりに走り始める。あきれていたはずのマーゴも名サポート役に復帰。笑って見ていた入居者たちだったが、パウルが誰なのかが分かると、当時のことを思い出し、応援に回る。しかし、施設側から理解を得られずに……という展開。
ドイツの国民的喜劇俳優ハラーフォルデンさんに目がくぎ付けになる。ジムとランニングで役作りをし、実際のベルリン・マラソンで撮影に臨んだというエピソードももちろん驚くが、妻マーゴとのシーンが絶妙だ。言い争った後のため息。「走りたい」と妻に懇願するときの、奥に信頼を宿した目。自分たちを「風と海」と例える夫婦が、同じ栄光を享受し、同じように年月を重ねてきた風情が、笑顔や仕草一つ一つに込められている。老夫婦の深い絆は、「過去の話ばかりしてゴメン」と娘に謝るほどのたくさんの思い出に支えられ、同時代を生きてきた入居者たちに力をもたらす。とはいえ、キャビンアテンダントとして多忙な娘との関わりにはシビアなものがあり、父親と一緒に住むことを娘が拒むシーンも。施設側の人物は「老人はこういうもの」と型通りで、終の棲家(ついのすみか)としての過ごし方を押しつける。万国共通の、老いていない者と老いた者との隔たり。しかし、そんな周囲をよそに自分を貫こうとするパウル。颯爽(さっそう)と走る姿に、すてきながんこジジイの生きざまがあった。ヒューマントラストシネマ有楽町(東京都千代田区)ほかで21日から順次公開。(キョーコ/フリーライター)
<プロフィル>
キョーコ=出版社・新聞社勤務後、映画紹介や人物インタビューを中心にライターとして活動中。趣味は散歩と街猫をなでること。28日公開「カフェ・ド・フロール」の主演バネッサ・パラディさんの演技に感動しました。

歌手チョン・ヨンファが香港で初の単独コンサートを開いて、本格的な中華圏攻略を始めた。
チョン・ヨンファは19日、香港、アジアワールドエキスポホールで、アジアツアー「チョン・ヨンファ単独コンサート-One Fine Day」を開催した。中華圏で初めて開かれる単独コンサートにチケットは早々に売り切れ、空港や公演会場はチョン・ヨンファの一挙手一投足を収めようとする現地の報道機関とファンたちで混雑した。
チョン・ヨンファは『ある素敵な日』『マイレージ』など初めてのソロアルバムの収録曲はもちろん、『Can’t Stop』『I’m sorry』などCNBLUEのヒット曲と、オアシスの『Super Sonic』などのカバーで一つのお祭りのような舞台を構成した。また「僕は君の男神、君は僕の女神」という現地の流行語でファンを熱狂させた。
ファンたちは公演中、熱狂的な歓声を送って全曲を韓国語で一緒に歌ったり、公演が終わった後もチョン・ヨンファを連呼してコンサートの余韻を楽しんだ。現地ファンはタイトル曲『ある素敵な日』がライブで鳴り響いたとき、「とっても大好きです」という慶尚道方言のピケをいっせいにかざした。
チョン・ヨンファは22日、中国上海で単独コンサートを開催して熱気を継続する。

コスメブランドAC by AngelColorより、サンリオの人気7キャラクターを化粧パフにしたフェイスパウダー『AC ワンダーコレクトフェイスパウダー』(1,500円税抜)が登場します。
【その他の画像】
カラフルな多色仕様の化粧パフに大変身したのは、ハローキティ、マイメロディ、リトルツインスターズ(キキとララ)、クロミ、ポムポムプリン、タキシードサム。
思わず「もったいなくて使えない!」と大事に保管したくなるような、可愛らしい化粧パフですね。
発売日は5月1日。販売チャネルはオフィシャルサイトの他、全国バラエティーショップ、ドン・キホーテ、ドラッグストア等になっています。
2015/3/20 19:29 更新