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画像元:Indiegogo
今回ご紹介するのは多機能で便利なスマホグッズ『WonderCube』。3月11日にIndiegogoでプロジェクトを開始し、1週間で目標の5万ドルを達成し注目されているんです♪
この小ささでどんな機能が使えるのか、ご説明していきますね^^
1.モバイルバッテリー
画像元:Indiegogo
まずはモバイルバッテリー。上部を開けて9Vのバッテリーを差し込んで使用します。
2.スマホスタンド
画像元:Indiegogo
下部についている吸盤プレートをスマホの背面にピタッと貼りつけるとスマホスタンドに早変わり。
3.USBメモリ
画像元:Indiegogo
すぐ容量がいっぱいになってしまう方のために、スマホのデータを一時的に管理するメモリとしても活躍。(現在はAndroidのみ対応。今後iOSにも対応する)
4.ケーブル
画像元:Indiegogo
データを保管するだけでなく、パソコンとスマホを繋ぎスムーズに同期させるケーブルとしての役目も果たします。
5.LEDライト
画像元:Indiegogo
万が一の暗闇でも安心なLEDライト機能。
画像元:Indiegogo
こんなに便利な機能を搭載しているのに、『WonderCube』は手のひらよりも圧倒的に小さくキーリングがついているので、キーホルダーのように鞄につけて持ち運べます。
ベースカラーがブラックとシルバーで、少し値段があがるのがキャンディーブルーとグリーンです。価格は59ドル(約7千円)~89ドル(約1万円)まで、メモリ容量によって違います。
▼WonderCube
プロジェクトは4月半ばまでですが、既に目標金額を上回っているので遅かれ早かれ製品化する気がします。
『WonderCube』は、スマホ以外はどうしてもスマートではなくなってしまうという今の状況を劇的に変えてくれる、スマホアイテム界の救世主のようですね!
参照元:indiegogo/WonderCube
「簡易充電器、ケーブルなど5つの機能を備えた極小アイテム『WonderCube』!」をiPhone女史で読む
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レノボ・ジャパンが、ThinkPadシリーズの生産を開始した米沢事業所を3月13日に公開したが、その米沢事業所はNECパーソナルコンピュータの生産拠点として長年にわたって稼働してきた。それゆえに、事業所の正面玄関を入ったすぐのエリアには、これまでに開発してきたエポックメイキングとなるモデルを展示していて、小規模ながら「98 note 博物館」の様相を呈していた。ここでは、そこに展示していた「LaVieの祖先」を画像を中心に紹介したい。
NECの個人向け“ノート”PCとして最初に登場したのは、PC9800シリーズの「PC-9801N」だ。CPUは「V30」で動作クロックは10MHz。ディスプレイはモノクロで8階調表示に対応する。解像度は640×400ピクセル。データストレージとしては1Mバイト/640Kバイト3.5インチFDDを搭載するほか、容量1Mバイト/640KバイトのRAMドライブも用意していた。
本体に搭載するインタフェースはシリアル、パラレル、シリアルマウス用9ピンのほか、110ピンの専用拡張バスを備えていた。本体サイズは、316(幅)×253(奥行き)×44(高さ)ミリで、重さは約2.7キロ。この状態でバッテリー駆動時間は1.5時間だった。
PC-9800シリーズのノートPCはPC-9801Nから始まるが、NECのノートPCとしてはさらにその先がある。それが「PC-8401A」だ。CPUは8ビットのZ80で動作クロックは4MHz。容量64KバイトのRAMを載せている。ディスプレイの解像度は80×16ピクセル。OSはCP/M 2.2を導入していた。本体サイズは300(幅)×213(奥行き)×71(高さ)ミリで重さは約2.2キロ。この状態でバッテリー駆動時間は約8時間に達していた。
●98で9800ではなかったラップトップと再会した
PC-9801Nとその原型となるPC-8401Aは、ノートPCとしてLaVieの先祖にあたるが、そのノートPCが登場する前の時代(まさに昭和の世)には“ラップトップPC”という言葉があった。PC-98の名を掲げたラップトップPCとして最初に登場したのが「PC-98LT」だ。
本体サイズは305(幅)×265(奥行き)×65(高さ)ミリで重さは約3.8キロ。CPUはV50で動作クロックは8MHzだった。ディスプレイの解像度は640×400ピクセルとPC-9800シリーズと同等で、OSはMS-DOSを導入していたが、動作するアプリケーションでPC-9800シリーズと互換がなかったことは、超私的に苦い思い出だったりする。…

写真の撮影に苦手意識があっても、これなら気楽に写真が撮れそうです。
撮影した写真がベストショットに見えたのに、一部気に喰わない部分があった。目をつぶってしまっていた。カメラ目線じゃなかった。なんてよくあることですね。
「Pick pic camera」を使えば、そんな残念な結果を大幅に減らすことができるでしょう。このアプリはシャッターを押して撮影した瞬間の写真と、その前後の状態を記録することができます。
シャッターを押した瞬間が残念な結果となってしまっても、その前後に真のベストショットが記録できているかもしれません。あるいはそれが珍ショットなら、写真の面白さを数倍にできるかも!
シャッター前後の記録範囲は最大で15枚シャッターボタンを押した瞬間に記録される写真(1枚)と、その前後で記録できる範囲は14枚の合わせて最大15枚の状態を記録することができます。
記録範囲はカメラを起動した状態で設定ボタンから変更できます。シャッター前の記録枚数を指定すればOK。前後の記録は自分で変更することができます。
撮影した写真からベストショットを探しだそう!写真を撮影したら、自動的に前後の状態を表示してくれます。カメラのアイコンつきの写真がシャッターボタンを押した瞬間の写真で、-(マイナス)が前、+(プラス)が後に記録された写真になります。
円状に表示されている写真を左右にスライドさせると、上部で変化を確認しながらベストショットを探すことができます。
シャッターアイコンつきの写真は自動的に保存されますが、その前後の写真をギャラリーアプリなどで見たい場合は別途保存する必要があります。
保存時のオプションとして、あとから解像度を大きくしたり、ノイズを軽減するなどの補正を行うことも可能です。
特に小さいお子さんがいる家庭だったり、ペットの写真をよく撮る人の場合、1度でベストショットを撮影するというのはなかなか難しいことです。「Pick pic camera」を使えばそういったケースでも、”いい写真”を1回で残せそうです。
アプリのダウンロードはこちらから

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利用時間:1時間ほど 使用端末:AQUOS PHONE ZETA SH-02E
アプリ更新日:2014年7月16日 価格:248円
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2015年3月20日、医療・人道援助活動を行う非営利国際団体・国境なき医師団(MSF)インターナショナルのジョアンヌ・リュー会長は、 日本記者クラブで記者会見し、シリアなど紛争地での活動やエボラ出血熱流行の現状などについて語った。この中で(1)シリア国内の国際医療チームは過激派組織IS(イスラム国)のターゲットとなり、多くの病院はISの攻撃により閉鎖された、(2)エボラ出血熱感染で884人の医療スタッフが死亡した、(3)流行は下火になったものの関係各国の医療体制は大きく崩壊、復旧が喫緊の課題である―などと指摘した。発言要旨は次の通り。
【その他の写真】
<エボラ出血熱>
2014年3月、ギニアから始まった流行は、感染制御ができずに拡大し、リベリア、シエラレオネでも感染者が続出した。各流行地域にエボラ治療センターを設置し、健康教育、感染者と接触した人の追跡調査などを行った。MSFは約1300人の医療スタッフを派遣、治療などに当たった。医療スタッフ884人が感染して犠牲になった。
大規模な援助活動や地元政府の安全対応などにより、感染者数はピーク時に比べ相当減少した。しかし今回の流行による死者数は相当な人数(約1万人)に達し、終息には至っていない。エボラ熱の流行で関係各国の医療体制は大きく崩壊しており、復旧が喫緊の課題だ。治療が受けれられない重症の疾病患者が増えている。またエボラの発生と感染を防ぐために、今後監視体制を強化する必要がある。
<シリア・IS>
アラブの春に端を発した民主化運動が内戦に発展する中、MSFは12年6月からシリア政府の認可を得られないまま、北部の反政府勢力支配地域で病院の運営を開始した。シリア国内で6カ所で病院を運営、洞窟やニワトリ小屋を活用した野外病院もある。シリアの内戦で多くの難民が発生、国内約650万人、国外約350万人に達している。国際医療チームは過激派組織IS(イスラム国)のターゲットとなり、病院はISの攻撃により閉鎖された。
<ウクライナ東部>
ウクライナ東部地区の戦闘で5500人が死亡、1万3000人が負傷した。2月15日の停戦合意後も砲弾攻撃が続いている。病院などの医療施設も無差別で攻撃され、現地スタッフは医療ストレスを受けている。(八牧浩行)

韓国統計庁が19日に発表した2014年度版の「韓国社会指標」によると、性犯罪件数は前年比26%増に達した。19日付で中国新聞網が伝えた。
13年に韓国で発生した犯罪件数は、前年比3.2%増の200万7000件。刑事犯罪105万8000件のうち、窃盗、強盗、殺人、強姦など凶悪犯罪が50万4000件に上った。性犯罪の件数は前年比26.1%増の2万6919件に達した。交通事故は減少し、前年より3.7%少ない21万5354件となった。交通事故による死者数は5092人で、1日平均14.0人だった。
14年の就業率は前年比0.7ポイント増の60.2%。男性の就業率は同0.6ポイント増の71.4%、女性は同0.7ポイント増の49.5%だった。14年の大学進学率は、前年比0.2ポイント増の70.9%。韓国の大学進学率は05年の82.1%をピークに減少傾向にある。14年の男女別大学進学率は、男子が同0.2ポイント増の67.6%、女子が同0.1ポイント増の74.6%となり、女子が男子を上回った。
(編集翻訳 小豆沢紀子)