社会そのほか速
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ザ・キルズのジェイミー・ヒンスが自身のエキシビションに、妻ケイト・モスのヌード写真を展示された。
昨年6月にニューヨークで初のエキシビションを開いたジェイミー。そんな彼がスーパーモデルで妻のケイト・モスのトップレス写真を出展する写真展を開催するという。
ケイト自身も、この写真展の目玉となることを楽しみにしており、ある関係者によれば「最初の展示会の目玉商品はジェイミーのバンドメンバーであるアリソン・モスハートのベッドでの写真だったんですが、それにケイトが少し不満を感じていたようですね」だったとか。
このエキシビションではトップレスのケイトの写真のほか、ジェイミー夫妻の持つペットのアーチーの写真も展示されるそうで、前出の関係者はデイリー・スター紙に「今回ジェイミーは妻のトップレス姿とペットの犬アーチーの写真に集中したいようです」と続けている。
2011年にケイトと挙式したジェイミーは、昨年6月にニューヨークのモリソン・ホテル・ギャラリーで開かれたエコ・ホームと名付けられた初の写真展で過去12年間に渡る写真の数々を展示しており、その中の多くはアリソンのものであった。
(TEXT/Gow!Magazine)
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「美少女戦士セーラームーン」のネオ・クイーン・セレニティのティアラをイメージした「美少女戦士セーラームーン セレニティ・クリスタル・ウェディングティアラ」を、バンダイが発売する。価格は税込41万5796円。
ネオ・クイーン・セレニティの「セレニティクリスタルティアラ」をイメージし、ティアラデザイナーの紙谷太朗氏がデザインした。スワロフスキーとパールで装飾し、職人が一点一点製作した。
ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で3月19日~3月27日まで予約を受け付ける(準備数に達した場合は早期終了の場合もある)。また美少女戦士セーラームーン×ISETAN期間限定ショップで3月25日~31日で展示と数量限定販売を行う。

覚せい剤取締法違反罪で実刑判決を受けた体験から、薬物の怖さを訴えるトークライブを18日、都内で開催した元タレント、田代まさし(58)。同法違反で有罪判決を受けた歌手のASKA(57)に“お説教”したというのだが…。
昨年7月に出所したという田代。現在は薬物依存症更生施設、日本ダルク本部のスタッフとして働いている。平日は電話番などの業務をこなし、週末には全国の施設をまわり、自身の体験を伝えているという。
施設に入院中だったASKAの元を訪れたのは昨秋。過去3度“失敗”した経験を踏まえ、「気持ちは分からないではないが、過去は変えられないけれど、未来は変えられる」と諭すと、ASKAはうなずいたという。
イベント終了後の夕刊フジ直撃には「人のことを言える立場じゃない」と語った田代。今度こそ“後輩”に示しをつけてもらいたいところだ。2015/3/19 16:56 更新

ホストにとって個人ブランディングは避けて通ることができない課題です。たとえばお客様が10万円のシャンパンを入れたとき、高いと感じるか安いと感じるかは接客するホストの価値次第です。「この人と飲めたから安かった」のか「10万円は高すぎた」のか、ホストのブランド力で相手の心理が変わります。売れているホストは皆この価値の出させ方に長けています。
これはどの仕事でも当てはまる法則でしょう。営業職や接客業でも「この人だから買いたい」と思わせる、その人自体に価値を感じさせる事が大事なのです。
ここまで書くと、ひょっとしたら個性的な人でないとブランディングはできないと思うかもしれません。しかしそれは違います。誰でもオリジナルの魅力があり、探せば見つかるものです。その証拠に私たちのグループではすべてのホストに個人ブランディングのワークを行い、その上でお店に出ています。
個人ブランディングの基本は自己の検証です。自分を理解していないうちに「自分はこうありたい」というよりも「今の自分」を客観的に観察して、その上でどう見せるかを考えるのです。
まず一つは見た目です。かっこいいか、かっこ良くないかではなく、どんな角度のどんな姿、表情が魅力的か、鏡を使ったり先輩のアドバイスを受けたりして常に見られている意識を持てるようにします。
もう一つの要素は行動です。苦手なお客様と得意なお客様を相手にしたとき自分がどんな行動をとるか、相手の仕草や反応はどうか、言葉を使って明確化します。
自分を客観的に理解できると自信がつきます。自分の曖昧な感覚ではなく人の目から見てどうかを把握でき、何をすれば自分が良く見えるかがわかるからです。
それは人それぞれ違いますし顔でなく話術かもしれませんし、積極的なアプローチではなく優しい受け身の姿勢かもしれません。それぞれの個性で必ずブランディングが可能です。
「この個性が自分の魅力なんだ」とわかれば人は迷わなくなります。迷いのない接客はお客様に安心感を与えます。ホストであればどんどん成績を上げていける状態です。ここまで来れば「個人ブランディング」に成功したといえます。
■冬月翔(ふゆつき・しょう) 1984年1月9日生まれ。2012年に歌舞伎町にホストクラブを3店舗同時にオープンし話題に。飲食店や美容業など20数店舗を展開するグループを経営。さまざまな企業にアドバイスをすることも多く“コンサルホスト”とも呼ばれている。

以前から変わらないヘアスタイルと、その艶やかさが話題の人気女優ジェニファー・アニストン(46)。彼女がこのほどインタビューに応じて、髪にまつわる意外な発言を連発した。
このほどジェニファー・アニストンが『Fashionista.com』の取材を受け、まずは長年変えずにきたトレードマークの髪型に触れこう語った。
「(ヘアスタイリストが)私の髪を切りたがるの。ピクシーカットみたいにね。でもムリよ、あんな髪には絶対にしないわ。」
「髪は、毎年何インチかずつ切ってもらっているの。健康的に保つためにね。」
「色は、またダークブラウンにすることを勧められたわ。色々なことを試してはいるの。」
ちなみにジェニファーが絶対にチャレンジしたくない髪色は、「プラチナブロンドよ、ウィッグなら話は別だけど」とのこと。髪型やカラーにはこだわりを見せるジェニファーだが、衛生状態については…?
「そうね、2、3日なら洗わなくても全然気にならないわ。」
「(ワークアウトで)ちょっと汗をかくと、髪が良い感じになるのよ。」
ミランダ・カー(31)やキム・カーダシアン(34)も、“毎日は洗わない派”。「毎日の洗髪は避けたほうがいい」という専門家もいるが、40代女性の加齢臭を指摘する声も多い。ジェニファーの頭皮環境は大丈夫なのか。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)