社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![[注目トピックス 市況・概況]日経平均は日銀のETF買い入れ期待で下げ渋る、上海総合指数は小幅高で前引け [注目トピックス 市況・概況]日経平均は日銀のETF買い入れ期待で下げ渋る、上海総合指数は小幅高で前引け](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*13:05JST 日経平均は日銀のETF買い入れ期待で下げ渋る、上海総合指数は小幅高で前引け
13時04分現在の日経平均株価は、19448.43円(前日比-96.05円)で推移。後場の日経平均は引き続き下げ渋る展開。短期的な過熱警戒感による利益確定売りが引き続き重しになっているものの、ドル・円の円高一服や日銀によるETF買い入れ期待などがサポートになっている。
なお、19日午前の中国本土市場はまちまち。上海総合指数は前日比9.69ポイント高(+0.27%)の3586.99、深セン成分指数は同23.47ポイント安(-0.19%)の12472.77で午前の取引を終えた。
《KO》
![[注目トピックス 日本株]ミツミ電機は急反落、任天堂関連としての好反応はやや過剰との見方 [注目トピックス 日本株]ミツミ電機は急反落、任天堂関連としての好反応はやや過剰との見方](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*13:10JST ミツミ電機は急反落、任天堂関連としての好反応はやや過剰との見方
ミツミ電機<6767>は急反落。前日には任天堂関連の一角として買いが波及したものの、好反応はやや過剰との見方も優勢になってきているようだ。今回のDeNA<2432>との提携では、任天堂<7974>のハードの販売が増加するわけでなく、同社が手掛けるゲーム機部品には恩恵は限定的との見方になっている。
《KO》

カフェ・ド・クリエに20周年第10弾の新商品として、“フレッシュバナナオレ”のプレミアムバージョン2種と、春をほのかに感じるサラダ感覚のトーストサンドなどが登場した。
まずは、カフェ・ド・クリエで人気の“フレッシュバナナオレ”のプレミアムバージョンを2種類ご紹介!
「クランチブラウニーチョコ・バナナオレ」(400円~)は、相性の良いチョコレートを合わせ、フレッシュなバナナの味わいはそのままに、ボリューム感と、トッピングのクランチブラウニーの食感も一緒に楽しめる一品。「キャラメルチョコチップ・バナナオレ」(300円~)は、キャラメルソース×フレッシュバナナのデザートのようなアイスドリンクに仕上げた。
フードメニューに新しく加わったのは、サラダ感覚で食べれるトーストサンド「2つのサンド生ハムのカプレーゼとタマゴ」(470円)。北海道産モッツァレラとフレッシュトマト、生ハムにバジルソースを合わせた、春らしい彩りと味わいを楽しめる。
また、デザートメニューにも新たな“桜”をテーマにしたケーキ「さくらのモンブランロール」(390円)がお目見え。口どけなめらかなホイップクリームと小豆を桜風味の生地で包み、桜餡の入った濃厚なクリームをモンブラン状にあしらった“和×洋”のケーキとなっている。
バナナ好きにはたまらないバナナオレのプレミアムバージョンと、春を感じる魅力的なラインナップが勢ぞろい。ぜひ、カフェ・ド・クリエでこの季節だけのメニューとともに春のティータイムを過ごしたい。

(北京 19日 中央社)中国大陸主導の経済フォーラム「博鰲(ボアオ)アジアフォーラム」が17日に発表した「アジア競争力2015年度報告」で、オーストラリアとニュージーランドを含むアジア37カ国・地域のうち、台湾は総合でシンガポール、香港、韓国に次ぐ4位となり、昨年の順位を維持した。
台湾は5つの評価項目のうち、「人的資本および革新力」のカテゴリーで韓国を上回り、2012年に獲得していた首位の座を奪還。「インフラ」でも順位が7位から5位に上昇した。
また、「社会の発展レベル」と「マクロ経済」はそれぞれ8位、10位で昨年から変化はなかった。一方で「ビジネス・行政の効率」では13位から16位に低下し、グルジア、マレーシア、キルギスなどの発展途上国を下回った。
総合順位の5~10位はオーストラリア、ニュージーランド、日本、イスラエル、中国大陸、バーレーンの順となっている。
(邱国強/編集:杉野浩司)

JAL
「女性活躍推進」を積極的に進めているJAL © Toshio Tajiri/Flight Liner=15年3月
日本航空(JAL)は19日、経済産業省と東京証券取引所から2014年度の「なでしこ銘柄」に初めて選出されました。
なでしこ銘柄は、経済産業省が東京証券取引所と共同で、女性活躍推進に優れた企業を選定・発表する事業として2012年度より開始。
経営幹部層への女性登用や女性が活躍できる職場環境の整備と風土の醸成に取り組んでいること、男女ともに働き方の柔軟性を高めている点等が高く評価され、なでしこ銘柄に選ばれました。
2014年度の「なでしこ銘柄」選定企業数は東証1部上場企業40社。運送関連では東京急行電鉄と日本郵船も選ばれ、空運業では唯一JALが選定されています。