社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

[故障者情報]
モンテディオ山形は19日、DF渡辺広大が16日に山形市内の病院で手術を受けた結果、右膝半月板損傷で全治約8週間と診断されたと発表した。
渡辺は10年を過ごした仙台から、今季山形へ移籍加入。7日に行われたJ1開幕戦の仙台戦(0-2)では3バックの中央で先発フル出場していた。
![[CL]古巣を語るペップ「メッシを見ることができるのは贅沢極まりない」 [CL]古巣を語るペップ「メッシを見ることができるのは贅沢極まりない」](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
[CL]古巣を語るペップ「メッシを見ることができるのは贅沢極まりない」
バイエルンのジョゼップ・グアルディオラ監督が18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第2戦のバルセロナ(スペイン)とマンチェスター・シティ(イングランド)の一戦を見て、古巣への感想を語った。
グアルディオラ監督は『ラジオ・マルカ』へ応じ、「面白い試合だった」と一言。指揮を執るバイエルンの今後の対戦相手については、「このレベルにまで来るとどのチームも強い」と言うに留めた。
22日にはバルセロナとR・マドリーの“クラシコ”が控えているが、それについては「素晴らしい試合になるだろうね」と話している。
また同監督は『カタルーニャ・ラジオ』でもコメント。「バルセロナのプレーは素晴らしく、多くのチャンスをつくっていた。メッシのプレーを観ることができるのは贅沢極まりない」とかつての教え子であるFWリオネル・メッシの名前を挙げて称えた。
▼関連リンク
リーガ・エスパニョーラ2014-15特集
![[2011年の今日]なでしこジャパンが過去最高のFIFAランク4位に [2011年の今日]なでしこジャパンが過去最高のFIFAランク4位に](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
4年前の今日を振り返る連続企画
【2011年3月19日配信】
国際サッカー連盟(FIFA)は18日、女子の世界ランキングを発表し、なでしこジャパン(日本女子代表)がスウェーデンを抜いて4位に上がった。
[記事全文]
2010年3月19日の主な配信記事
▼チャリティーマッチに招集の海外組12人、長友、家長ら8選手の参加が確定
▼サニックス杯は3連勝の福岡U-18、静岡学園などが8強へ
▼仙台「4月いっぱいは試合できない」、代替本拠地も辞退へ
▼広島が福岡とフレンドリーマッチ2試合を開催、日本代表FW李もゴール
▼日本協会がJFAアカデミー福島の現状を報告
【2011年3月19日の記事一覧】
■※記事の体裁や掲載日、表記は当時のままです。ご了承ください。

先日、アーノルド・シュワルツェネッガーの長男パトリック・シュワルツェネッガーがメキシコで休暇を楽しむ姿を撮られた。しかし写真の彼は、恋人マイリー・サイラスではないビキニ美女に抱きつかれてニンマリ。腕を組んで歩く姿まで公開されたパトリックは「彼女は親友の恋人」とツイートして“浮気説”を否定したが、マイリーの胸中は…?
このほどマイリー・サイラスは、外出先で騒動につき心境を問われたものの硬い表情のまま返事をしなかった。複雑な様子にも見えたがそれもそのはず、メキシコでパトリック・シュワルツェネッガーとベッタリだった女性はなんとマイリーとも面識があるのだ。
彼女の名はナタリーさんといい、昨年11月にはマイリーと大学のフットボール試合を観戦した仲。その時ナタリーさんには恋人が同伴しており、この恋人こそがパトリックのいう“親友”らしい。つまり、「親友の恋人」だとするパトリックの主張は事実である可能性が高いが、写真の彼とナタリーさんが“熱愛カップル”にしか見えないことから世間は「男女の仲でなければこんな絡み方はしない」と非難轟々だ。マイリーの心境も気になるが、お坊ちゃま育ちのパトリックはあまり事態を深刻にとらえていないのか、このように話す情報筋もいる。
「パトリックは、公開された写真をマイリーがどう思うかなんて心配していませんよ。」
マイリー本人の親友も男性のため、パトリックは「女の子にだって、男友達はいる。男にだって、女友達はいるんだ」とツイート。しかし世間の反応は冷たく、「パトリックが浮気した」と考えている人の方が明らかに多い。ナタリーさんとの間に何かあったのか、何もなかったのか。今後のマイリーの出方に注目が集まっている。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

チェルシー時代を振り返るFWトーレス「濡れた服を着て泳いでいるよう」
アトレティコ・マドリーのFWフェルナンド・トーレスが2011年のチェルシー在籍時を振り返り、「濡れた服を着て泳いでいるようだった」と不振のときを自らの言葉で語った。スペイン紙『エル・パイス』へ語った内容を『スカイスポーツ』が報じている。
A・マドリーで育ったトーレスは、リバプールへの移籍後、2011年1月にチェルシーへ5000万ポンド(約65億7500万円)で加入した。2011年2月6日の古巣・リバプール戦でチェルシーデビューを果たすも、初ゴールは遠く。デビュー戦から903分間無得点が続くなど、スタートからつまずいた。結局、チェルシーでは110試合へ出場しながらも、わずか20得点でクラブを去ることになった。
当時を振り返ったトーレスは「何週間も、あるいは何年もうまくいかなかった状態から抜け出すことができた。まるで濡れた服で泳いでいるような気分だったよ」と語り、「みんな統計だけを見ようとするけど、それは必ずしも実態を表していない」と語気を強めた。
チェルシーで不振のときを過ごしたトーレスは2014年8月にミランへ2年間の期限付き移籍。すると2015年1月にはミランへの完全移籍とともに、古巣であるA・マドリーへの1年半の期限付き移籍が発表された。A・マドリーでは9試合へ出場したリーガでの得点こそ、まだないものの、コパ・デル・レイや欧州CLなどで徐々に存在感を強めている。
トーレスは、「僕は自分がどういう人間なのか知っているし、自分の長所も知っている。最終的にそういう疑いはなくなった。だけどそうするとまた別の疑いがやってくるものだよ」と嘆いた。
▼関連リンク
リーガ・エスパニョーラ2014-15特集