社会そのほか速
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3月18日にそれぞれCDデビューを果たした、セクシー女優の白石茉莉奈と天使(あまつか)もえの二人によるお披露目イベントが、デビュー前日の3月17日に秋葉原ソフマップにて行われた。
かねてよりCDを出すのが夢だったという白石茉莉奈は、故・本田美奈子のヒット曲『1986年のマリリン』を、バックダンサーをしたがえて登場した天使もえは、ヴィレッジ・シンガーズをカバーした『亜麻色の髪の乙女』をそれぞれリリースした。
ママドルとしても活躍する癒し系女優の白石は、90センチGカップの巨乳がポロリとこぼれそうなほどの激しいダンスを披露。普段の作品やバラエティ番組での出演時に見せる“しっとり”と落ちついた表情とは正反対の、野性的で激しい仕上がりのデビュー曲に対して「こういうカオも私の素顔なので、ファンの人たちにビックリしてもらいたい」とコメントした。
ダンスに集中するため、ヘッドセットマイクをつけて登場した天使は、「毎回毎回緊張してしまって、声が震えて、足も震えて、いつもファンのみんなには“子鹿チャン”なんて呼ばれているんですけど、みんなに“成長したね”って思ってもらえるように歌をうたっていきたい」と意気込みを語った。
今回、白石茉莉奈と天使もえが新たにメンバーとして加入したユニット「SEXY-J」は、紗倉まな、小島みなみら超人気セクシー女優が在籍する“懐かしの名曲をカバーする”というテーマで企画されたグループ。
これまではそれぞれがソロのみの活動を行っていた「SEXY-J」だったが、今年1月にリリースされた、おニャン子クラブの「セーラー服を脱がさないで」でグループとしての本格的なデビューを果たし、春、夏に向けて大きな会場でのライブイベントも企画されているとのこと。
本来の活動とは別に、更なる活躍が期待出来そうだ。
■1986年のマリリン/大切なあなた
■亜麻色の髪の乙女/ラムのラブソング
■セクシーJ公式サイト
http://www.sexy-j.jp/

女優の三船美佳(32)と離婚裁判中の夫でロックバンド・THE虎舞竜の高橋ジョージ(56)が、19日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『バイキング』(毎週月~金11:55~13:00)にVTR出演し、一部で報じられている”モラハラ”疑惑について、あらためて否定した。
同番組レギュラーの丸岡いずみから、モラハラについて「本当はどうなんですか?」と聞かれた高橋は「そんな感覚全くない」。高橋が三船に「人間としての価値もない」「生きていけるのは俺のおかげ」という言葉を浴びせたと報じられたことを受け、高橋は「言ってない!」と否定し、「価値がない人間と夫婦生活送れますか?」と問いかけた。
そして、「(モラハラは)彼女が感じたことだから分からない」としつつも、「訴状の内容は言えないけど、訴状に書いてあることは全く心当たりはない」と主張。さらに、「『どこで誰と何を食べてるのか』なんて、そんな干渉しない」と外出禁止令や束縛の噂についても事実ではないとした。
高橋は宮城県出身。「いつどこで何があった時でもすぐ連絡が取れるように」と外出先を互いに共有するようになったのは東日本大震災がきっかけだったと明かし、ここでも「『何のために行ったの?』とか『その必要があるの?』とは言ってない」と強調した。
また、「16年間苦しめられた」と週刊誌に書かれたことに触れ、「ずっと嘘だったの? 子どもだって楽しく過ごしてたじゃん? 幼稚園の入学式も一緒に泣いて…」と三船に問いかけるようにこれまでを振り返りながら、「そこが彼女の中で区切りきれてないんじゃないかな」とその心情を想像していた。
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俳優の妻夫木聡(34)が19日、都内で行われた『キヤノン ミラーレスカメラ EOS M3』の新CM発表会に出席。一部で、交際中の女優・マイコ(30)の誕生日である今月15日に結婚か、と報じられていた妻夫木は、「今、一番手に入れたいものは?」との問いに「勇気」と意味深に答えた。
妻夫木聡、マイコと“交際順調” 熱愛認める
結婚報道が飛び交うなかで「勇気」とフリップで掲げた妻夫木は、「色んな場所に行って時間を忘れるような瞬間に出合いたいという気持ちがあるけど、そこに行けないというのが現状」といい、「飛び出す勇気が欲しい」とポツリ。「まずは飛行機のチケットを買わないと」と笑っていた。
昨年8月に熱愛が報じられた二人。妻夫木は今年1月の映画イベントで報道陣から「交際は順調ですか」と聞かれると、「まぁ、そうですね」と笑顔で熱愛を認め、「いま幸せですか?」の問いには「はい、幸せです」と即答していた。
26日からオンエアされる新CMでは、日本初となるフランス・パリのオペラ座屋上で撮影を敢行。「パリに来たのも今回が初めて」と明かした妻夫木は「いきなりこんなすごい所に入らさせていただいた。すごい芸術的な街並みで、常に美術館の中を歩いている感じでした」と満足げに語っていた。
CM撮影では「朝から夕方にかけて屋上にいた」といい、パリの街に沈みゆく夕日を新商品のカメラで撮影した妻夫木。高所は「得意ではない」ものの「仕事になると忘れるんですよね」とプロ根性をチラリ。「オペラ座の屋上でパリの街を見渡せてよかったです」と頬を緩ませていた。

アメリカの19世紀の女流作家ルイーザ・メイ・オルコットの名作『若草物語』。幾度となく映画化されているが、1994年にウィノナ・ライダー、キルステン・ダンスト、クレア・デインズなどの出演で映画化されて以来、約20年ぶりのリメイクとなる企画がソニー・ピクチャーズで進行しているという。
【関連】「サラ・ポーリー」フォトギャラリー
The Wrapによると、映画『死ぬまでにしたい10のこと』(03)や『ドーン・オブ・ザ・デッド』(04)などの女優として知られ、『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』(08)ではアカデミー賞脚色賞にノミネートされたサラ・ポーリーが脚本を執筆することに決まっているという。監督は未定だが、映画監督としても注目されているサラに落ち着く可能性があると見られている。
2013年10月に『若草物語』のリメイク製作が伝えられた当時は、新人脚本家のオリヴィア・ミルヒが脚本を執筆すると伝えられたが、以後、企画が動いている様子はなかった。
『若草物語』は、オルコットが1868年に発表した文学小説。南北戦争で揺れる19世紀アメリカを舞台に、マーチ家の4人姉妹、長女メグ、次女ジョー、三女ベス、四女エイミーの成長物語を描く。
1994年の映画化以前にも、名女優キャサリン・ヘップバーンが出演した1933年版、エリザベス・テイラーが出演した1949年版があるが、新『若草物語』ではどのような豪華キャストの共演となるのか。今後のキャスティング情報にも注目したい。

女優の三船美佳(32)と離婚裁判中の夫でロックバンド・THE虎舞竜の高橋ジョージ(56)が、19日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『バイキング』(毎週月~金11:55~13:00)にVTR出演し、一部で報じられている”モラハラ”疑惑について、あらためて否定した。
同番組レギュラーの丸岡いずみから、モラハラについて「本当はどうなんですか?」と聞かれた高橋は「そんな感覚全くない」。高橋が三船に「人間としての価値もない」「生きていけるのは俺のおかげ」という言葉を浴びせたと報じられたことを受け、高橋は「言ってない!」と否定し、「価値がない人間と夫婦生活送れますか?」と問いかけた。
そして、「(モラハラは)彼女が感じたことだから分からない」としつつも、「訴状の内容は言えないけど、訴状に書いてあることは全く心当たりはない」と主張。さらに、「『どこで誰と何を食べてるのか』なんて、そんな干渉しない」と外出禁止令や束縛の噂についても事実ではないとした。
高橋は宮城県出身。「いつどこで何があった時でもすぐ連絡が取れるように」と外出先を互いに共有するようになったのは東日本大震災がきっかけだったと明かし、ここでも「『何のために行ったの?』とか『その必要があるの?』とは言ってない」と強調した。
また、「16年間苦しめられた」と週刊誌に書かれたことに触れ、「ずっと嘘だったの? 子どもだって楽しく過ごしてたじゃん? 幼稚園の入学式も一緒に泣いて…」と三船に問いかけるようにこれまでを振り返りながら、「そこが彼女の中で区切りきれてないんじゃないかな」とその心情を想像していた。