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進化し続ける『リモート視聴』。今やレコーダーやテレビに録画した番組をはじめ、放送中の番組(リアルタイム視聴)を外出先からスマホやタブレットで見ることができる時代だ。そんな『リモート視聴』のユーザー代表として、水道橋博士がイベントに登場した。
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18日、都内・丸の内にて『リモートアクセスDay2015』が行われ、デジタルライフのユーザー代表として水道橋博士が登壇した。普段からすべての地上波を全録しているという彼は、「どんどん知らないことを聞いていきたい」と興味津々の様子。実際に東京からアクセスして地方放送を見る“リアルタイム視聴”を体験し、「スムーズでなめらか、TVと同じ品質で見れる」と感動していた。
家庭でのチャンネル権争いの緩和にもつながる『リモート視聴』。水道橋博士の部屋には自身専用のテレビがあるためチャンネル権争いにはならないそうだが、子供達とはコミュニケーション不足だという。「子供と最近話してないなぁ…これから話そうと思います」と少し頼りない返事をした。
子供達とのコミュニケーションは足りないようだが、妻とは喧嘩もしないという水道橋博士。その秘訣は「喧嘩に勝たないこと、言い返さないことですね」と語るものの、「最近、離婚した人が良くテレビに出てるから、僕も離婚しようかな」と妻に怒られそうな冗談を言っていた。
(TechinsightJapan編集部 みほりー)
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キヤノンマーケティングジャパンが3月19日、同社の3世代目となるミラーレス一眼「EOS M3」を3月26日から販売すると発表した。これまで3月下旬の発売と案内していた。
EOS M3は、約2420万画素のCMOSセンサーを搭載し、同社のデジタル一眼レフ機と遜色ないスペックを実現したミラーレス一眼。AFの高速化や、ダイヤル類の追加で操作系の改善を図っている。ボディカラーはブラックとホワイトの2色を用意する。
モデル構成はボディー単体、EF-M18-55IS STMレンズキット、ダブルレンズキット(EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM+EF-M22mm F2 STM)、ダブルズームキット(EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM+EF-M55-200mm F4.5-6.5 IS STM)の4種類。価格はすべてオープンプライスだ。実売予想価格は、ボディが5万6800円前後、18-55レンズキットが7万1800円前後、ダブルレンズキットが8万5800円前後、ダブルズームキットが9万6800円前後。
なお、2万5000台限定で、EVF付きの買い得なキットが用意されている。通常3万3000円のEVFが、それぞれのキット価格に+3000円で購入可能だ。
また、合わせてバッテリーパックLP-E17、バッテリーチャージャーLC-E17、ACアダプタ-キットACK-E17、ネックストラップEM-E2、ネックストラップEM-200DB、ボディジャケットEH-27CJ、EF-M22mm F2 STM シルバーも26日に販売を開始する。

ラグ&ボーン(rag & bone)が3月25日から半年間に渡り、伊勢丹新宿店本館3階にポップアップショップ「West 13th Street, NY 10014」をオープンする。
ブランドでも初のロングランオープンとなった同ショップ。デザイナーやニューヨーク本社で働くスタッフとその家族の日常をコンセプトにとしており、ニューヨークヘッドオフィスの住所がそのまま店名として使用された。
オープン初日には、15SSコレクションのフルラインアップに加え、直営店で4月から発売予定のアイテムを先行発売。そのうちキッズコレクションは、15SSコレクションのグラフィックをプリントしたユニセックスなTシャツ(6,900円)4型3サイズをはじめ、ミニトートバッグ(4,500円)などが展開される。更に、ビンテージトイからインスパイアされた、木製のキューブパズル(3,000円)やヨーヨー(3,000円)なども取り扱われる予定。
一方、日本の老舗革製品メーカー「AJIOKA」とコラボしたレザーグッズは、メイドインジャパンにこだわったレザートレー(6,500円)やコースターセット(8,500円)などがラインアップ。使い込むことで深い色合いへと変わっていく、ヌメ革を使ったレザーカップスリーブ(2,000円)も登場する。
今後ショップでは季節に合わせて、同ブランドならではのライフスタイルグッズを順次展開していく。梅雨の時期にはレイングッズ、夏にはビーチアイテムのカプセルコレクションなどが登場予定だ。

【モデルプレス】アーティストの倖田來未が、好発進のスタートを切った。
【さらに写真を見る】倖田來未が渋谷TSUTAYAに突然の来訪!店内から歓喜の声相次ぐ
3月18日に12枚目となるオリジナルアルバム「WALK OF MY LIFE」をリリースした倖田。デビュー15周年イヤーという節目の年にリリースとなる今作だが、デイリーチャート1位を獲得と好発進。ウィークリーランキング1位を獲得した前作「Bon Voyage」から約1年振りの新作で、常に挑戦・進化し続ける倖田が放つ今作は、最新ダンスバラードナンバー「Dance In The Rain」、ミッドダンスナンバー「HOTEL」、HIP HOP/R&B アップナンバー「MONEY IN MY BAG」などのシングル曲に加え、バラード、ポップ、HIP HOP/R&B、最新鋭のダンス・トラックなどと多彩な楽曲が収録。16曲中13曲が新曲という攻めのアルバムとなっている。
発売日となった18日には、倖田のLINE公式アカウントにて「LIVE CAST」を生放送。絶賛ツアーリハーサル中の彼女がホットなリハーサルスタジオからお届けしたこの放送では、ツアーダンサーを従えて新曲「Like It」のダンスを初披露。LIVE CAST史上初となったこの試みに、ユーザーも大満足の放送となった。そして、その足で渋谷TSUTAYAにサプライズ訪問。予期せぬ来訪に、店内からは歓喜の声が上がった。
約2週間後にスタートする全国アリーナツアー「Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 ~WALK OF MY LIFE~ supported by Mercedes-Benz」。“QUEEN OF LIVE”の異名を持つ彼女のステージは、15周年イヤーに相応しい最高のステージとなるに違いない。(modelpress編集部)
■NEW ALBUM「WALK OF MY LIFE」概要
2015年3月18日発売
・CD
【初回仕様】豪華スペシャルパッケージ仕様
【収録内容】全16曲収録
・CD+DVD/Blu-Ray
【初回仕様】豪華スペシャルパッケージ仕様
【CD収録内容】全16曲収録
【DVD/Blu-Ray収録内容】MUSIC VIDEO3曲+新曲2曲+MAKING映像収録
・CD+LIVE DVD※FC限定盤
【初回仕様】豪華スペシャルパッケージ仕様
【収録内容】全16曲収録
【LIVE DVD収録内容】
1.2014年12月6日新木場STUDIO COASTにて開催された、デビュー15周年記念スペシャルライブ「Koda Kumi 15th Anniversary First Class 2nd LIMITED LIVE」収録 ※オフィシャルファンクラブ“倖田組”限定ご招待ライブ
2.スペシャルライブに密着したドキュメンタリー映像収録
■収録曲
【CD】
01. Introduction ~WALK OF MY LIFE~ ※New
02. Dance In The Rain
03. Lippy ※New
04. Mercedes ※New
05. Like It ※New
06. House Party ※New
07. Interlude ~Dance~ ※New
08. HOTEL
09. Gimme U ※New
10. You can keep up with me ※New
11. MONEY IN MY BAG
12. PIECE IN THE PUZZLE ※New
13. Fake Tongue ※New
14. Sometimes Dreams Come True ※New
15. LIFE so GOOD!! ※New
16. WALK OF MY LIFE ※New
【DVD/Blu-ray】
・HOTEL -MUSIC VIDEO-
・MONEY IN MY BAG -MUSIC VIDEO-
・Dance In The Rain -MUSIC VIDEO-
・WALK OF MY LIFE -MUSIC VIDEO- ※New
・Like It -MUSIC VIDEO- ※New
・MAIKING映像収録
【FC限定盤DVD】
・2014.12.6 Koda Kumi 15th Anniversary First Class 2nd LIMITED LIVE at STUDIO COAST
M1 Dance In The Rain
M2 HOTEL
M3 MONEY IN MY BAG
M4 Dreaming Now!
M5 LA LA LA LA LA
M6 IS THIS TRAP?
M7 恋しくて
M8 Go to the top
M9 Love Me Back
M10 愛を止めないで
M11 Poppin’ love cocktail
M12 POP DIVA
M13 好きで、好きで、好きで。…

滋賀県多賀町の民間天文台「ダイニックアストロパーク天究館」が発見した小惑星が「Heiankyo(平安京)」と命名され、同館が19日発表した。
京都情報大学院大の作花一志教授が、平和を願ってつくられたとされる都の精神を世界に発信すべきだと名前を提案。平安時代には天体観察が進んだことにもちなんだ。
同館によると、これまでの観測で、大きさは十数キロメートル、ジャガイモのような形とみられる。火星と木星の軌道の間を回っており、太陽を約3年10カ月で1周する。
1992年5月、当時天究館職員だった杉江淳さん(56)が発見。今年1月、国際天文学連合に登録された。