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アイドルグループ「Rev.from DVL(レブ・フロム・ディー・ブイ・エル)」のメンバーで“天使すぎる”アイドルとして話題の橋本環奈さんが3月16日、東京都内で行われたポッカサッポロフード&ビバ…
アイドルグループ「Rev.from DVL(レブ・フロム・ディー・ブイ・エル)」のメンバーで“天使すぎる”アイドルとして話題の橋本環奈さんが3月16日、東京都内で行われたポッカサッポロフード&ビバレッジの飲料「がぶ飲み」ブランドのイベントに登場した。今春、高校2年生になる橋本さんは、高校生活について「すごく楽しい。学業と活動の両立を目指しているので、勉強を頑張っています。(テストの)点数がいいのは英語と数学です」と話した。
ミルクコーヒーやメロンクリームソーダ、フルーツミルクなどが人気の「がぶ飲み」ブランドは1995年に誕生し、今年で20周年を迎える。20周年を記念して「がぶ飲みミルクコーヒー」の20%増量ボトル(600ミリリットル)と「がぶ飲みマンゴーフロート」が発売される。橋本さんは同ブランドの“がぶ飲みマネジャー”に就任した。

若手ファッションクリエーターの育成・支援を目的としたファッションコンテスト「LVMH Young Fashion Designers Prize」が、ファイナリスト8名を発表した。日本人初のノミネートを果たした「リトゥンアフターワーズ(writtenafterwards)」のデザイナー山縣良和はファイナリスト入りを逃した。
LVMH賞 ファイナリスト発表の拡大画像を見る
ファイナリストはオンライン選考を経て選ばれた26人が、3月4日から3月5日LVMH プライズのショールームで各自のコレクションを発表し、45人から構成される審査員の協議の上、投票により選出された。
ファイナリストの1人、「オフ-ホワイト c/o ヴァージル アブロー(OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH)」はカニエ・ウエストのクリエイティブディレクターを務めていることで有名。メンズ・ウィメンズ共にコレクションを発表しており「ドーバー ストリート マーケット ギンザ(DOVER STREET MARKET GINZA)」や、パリの「コレット(colette)」、「バーニーズニューヨーク(BARNEYS NEWYORK)」などで取り扱いがある。
そのほか、Style.comが今年、メンズウェアのキーパーソンに挙げたクレイグ・グリーン(Craig Green)、去年日本でも限定店がオープンした「ジャックムス(Jacquemus)」のサイモン・ジャックムス(Simon Jacquemus)、トップショップ主催の「ニュージェネレーション」受賞者の「フォスティン・スタインメッツ(Faustine Steinmetz)」などが選考に残っている。
「LVMH Young Fashion Designers Prize」は若手ファッションクリエーターの育成・支援を目的に設立されたコンテストで、グローバルに活躍できるファッションデザイナーの発掘を目的としている。応募資格は18歳以上、40歳以下のメンズまたはウィメンズブランドのデザイナーで、少なくとも2年以上の服作りの経験を持つことが条件。グランプリ受賞者には作品制作を実現するための経済支援として30万ユーロが贈呈される他、受賞から1年間は知的所有権、ソーシング、生産、流通、コミュニケーション、マーケティングなどファッションブランドに必要なあらゆる専門的ノウハウを学べる機会が与えられる。

18日午前、神奈川県鎌倉市のパチンコ景品交換所に男が押し入り、現金を奪う強盗事件がありました。被害は1000万円にのぼるとみられています。
18日午前9時半ごろ、鎌倉市大船のパチンコの景品交換所で、経営者の男性が開店の準備をしていたところ男が押し入り、背後から男性を羽交い絞めにしました。男は店から現金を奪いそのまま逃走しましたが、被害はおよそ1000万円にのぼるとみられるということです。経営者の男性にけがはありませんでした。
逃げた男は身長170センチくらいで、年齢は30代くらい、上下黒っぽい服装にフードをかぶり白いマスク姿だったということで、警察は強盗事件として逃げた男の行方を追っています。(18日14:05)

日本ハムの栗山監督は、前日17日の広島戦を発熱のため欠場した大谷に、予定通り初の開幕投手を任せる方針を18日、示した。当初は20日にオープン戦最後の登板をする予定だったが、1日ずらして21日の巨人戦で投げる。
大谷はこの日、ブルペンで捕手を立たせたまま約50球を投げるなど調整し「普通に良かった」と振り返った。27日の開幕戦までの登板間隔が中5日となることについて、栗山監督は「大丈夫。何の問題もない」と説明した。

福島第一原発と第二原発が地震による津波によって全ての電源を喪失したという想定で、東京電力が訓練を行いました。
訓練は、2011年3月の福島第一原発事故と同じように地震による津波で原発が全ての電源を喪失したという想定で、福島第一原発と第二原発、さらに東京の東京電力本社の社員あわせて550人が参加しました。
東京の本社では、福島第一原発と結んでテレビ会議が行われる原子力緊急時対策本部が公開されました。4年前の福島第一原発事故の際はテレビ会議による本社からの発言や指示で、「現場の事故対応の遅れにつながった」との反省があるため、訓練では、本社から直接指示はせずに、現場の支援に重点が置かれました。また、4年前はすべての情報が所長に上がり対応しきれなかったことから、役割に応じて小さなグループを作りそれぞれ情報を集約するよう改められました。
東京電力は、訓練の結果を今後の安全性向上に結びつけたいとしています。(18日16:19)