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ファンタジー・アイドル・ユニットSTARMARIEが、3月15日、超満員の新宿RUIDO K4でワンマンライブを行ない、5人体制になってから初披露となる「本田教授のダイイングメッセージ」、NOTTV人気番組「MUSICにゅっと。」から生まれた日高央(THE STARBEMS)プロデュースの新曲「ネット・オークション・ベイビーズ」など全22曲を全力でパフォーマンスした。
STARMARIEはこの後、札幌・台北・浜松・マニラ・ジャカルタ・大阪・名古屋・東京で、アジアツアーを行うが、このツアーに、STARMARIEが今年1月よりPR大使をつとめている国内最大のイヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンが冠スポンサーになり「STARMARIE ASIA TOUR 2015 “FANTASTIC” powered by e-earphone」というツアー名となることが発表された。
また、台湾では、4月18日に、花博公園で開催される台湾史上最大規模の日本展”Touch The Japan”に、AKB48らとともに出演することが発表され、本日より下記でチケットが発売開始となった。
さらに、STARMARIEは、4月17日に現地女性アーティストとの対バンイベント” Hurricane Girl vol.1”(会場:杰克音樂、18時30分開演)に出演、4月18日夜には、ファンミーティング(会場:月見ル君想フ、18時開演)を行う。4月19日のワンマンライブのチケットはすでに現地では発売されており、国内ファン向けにはまもなくe+で発売される。
5月9日、10日公演予定のインドネシアでは、STARMARIEの代表曲「三ツ星レストラン・ポールからの招待状」を課題曲に、インドネシア全土で、アイドルを目指す女性が日本行きを賭けて、オーディションに挑んでいる。同曲はZORA Radioなどインドネシアのラジオ局でパワープレイされており、台湾・インドネシアで大きな展開となっている。
写真撮影:でこい
STARMARIE オフィシャルサイト
http://starmarie.syncl.jp/

スザンヌと、元福岡ソフトバンクホークス投手で現在は野球評論家の斉藤和巳が離婚したことが、17日にわかった。スザンヌは所属事務所を通じてマスコミ各社に離婚を発表し、その後双方がブログでも報告。お互いに福岡、東京で仕事をする中で「すれ違いが増えた」ことなどを離婚の理由としているが、かねてより離婚危機がささやかれていた2人だけに、ネット上では「スザンヌの離婚、やっぱりって感じ」「ウワサはホントだったのね」と、納得の反応が多く上がっている。
2人は2009年に知人の紹介で知り合い、11年12月に結婚。14年1月には第一子が誕生したものの、同年7月末を最後にスザンヌのブログから斉藤が登場しなくなったことがネット上で話題に。斉藤の誕生日である11月30日にも「そして今日は旦那さんの誕生日☆」と書かれていたのみで、斉藤の写真はなかった。そんな中、12月にはスザンヌが「斉藤の浮気を疑っている」として、その相手が女子プロゴルファー・上田桃子だと一部週刊誌が報道。「離婚秒読み」とも言われる中、ついに離婚を発表した。
「17日の午後7時台にニュースサイト『NEWSポストセブン』が配信した記事によると、『女性セブン』(小学館)編集部が離婚の動きをキャッチして取材に動いていたそう。19日発売の同誌に記事を掲載するにあたってスザンヌの事務所に連絡したところ、その後事務所を通じて離婚が発表されてしまったんだとか」(芸能ライター)
スザンヌはブログで、すれ違いの生活で「家族の時間が十分に持てなくなった」と離婚に至る経緯を説明し、「そしてわたしは、はじめての出産、育児に、いっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことが出来なかったのかもしれません」と、反省。しかし、ネット上では「スザンヌ、よく頑張った」「別れてよかったよ」などと、スザンヌを擁護する声が目立っている。
「斉藤は06年に離婚した前妻に慰謝料や養育費などを『払っていない』と報じられたほか、ネット上では『(前妻に)堕胎を強要した』『流産キックした』というウワサが事実同然で広まっており、元々のイメージは最悪。ネットユーザーからは今回の離婚はスザンヌへのDVが原因ではないかと疑う声も出ており、斉藤のブログのコメント欄が炎上。『親として恥ずかしい』『上田桃子とはどうなってんの?』といった声や、縦読みで『くず男』とつづった誹謗中傷コメントを、運営側がリアルタイムで随時削除しているんです」(同)
斉藤のブログは、コメントが削除されていることを指摘する書き込みも消去されているようで「大変だと思いますが頑張って」「これからも応援してます」といった励ましの声だけが残っている状況だ。離婚がウワサされながらも、3年半の夫婦生活に終止符を打ったスザンヌと斉藤。ともに新たな人生が充実することを願うばかりだ。

いよいよ今週3月20日(金)に公開が迫った、シリーズ最終章『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』。なんと本作に、中世の騎士を演じたダン・スティーヴンスもびっくりの超大物ゲストが、カメオ出演していることが明らかとなった。
最終章となるシリーズ第3弾は、博物館の展示物に魂を吹き込んでいたエジプト王の石板“タブレット”が魔法の力を失い、このままでは動かなくなってしまう仲間たちの危機を回避するべく、謎の鍵が眠る大英博物館へと乗り出すラリー(ベン・スティラー)たちを描く。
今回解禁された画像で驚いた表情を見せるのは、中世の騎士ランスロットを演じる、いま飛ぶ鳥を落とす勢いの英国俳優ダン・スティーヴンス。ハリウッドにもファンの多い人気TVシリーズ「ダウントン・アビー」でブレイクした彼は、『ザ・ゲスト』ではミステリアスな役どころと引き締まった肉体美で主演を演じきったことから、“第2のベネディクト・カンバーバッチ”との呼び声も高く、世界中の女性の心を鷲掴みにしている。先日も、エマ・ワトソンがベル役を務める実写版『美女と野獣』の野獣役に出演交渉中と報道されたばかり。そんな彼が演じたランスロットが見せた驚きの表情の視線の先には、何が見えているのだろうか?
実はそこには、誰もが知るあの“超大物スター”の姿があるという。親日家として知られ、孤高のヒーローである“超大物スター”は、劇中でも自身がタイトルロールを演じるあの代表キャラクターのポーズを見せたりと大サービス! このサプライズの出演者には、普段から多くの作品を鑑賞しているメディア関係者までも驚きと喜びに包まれたという。
また、同様のシーンには、米映画専門サイト・TC Candlerが選び抜いた「世界で最も美しい顔100人」のトップ10にランクイン経験の持つ大物女優も出演しており、贅沢な最終章を飾っている。
スティーブンスを驚かせ、メディア関係者たちを喜ばせた大物ゲストは一体誰? その登場シーンをぜひ楽しみにしていて。
『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』は3月20日(金)よりTOHOシネマズ 日劇ほか全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)
■関連作品:
ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密 2015年3月20日より全国にて公開
(C) 2014 Twentieth Century Fox Film Corporation All Rights Reserved.

平均年齢22歳、大阪発ピアノロックバンドのSHE’Sが4月29日(水)に発売する2ndミニアルバム『WHERE IS SHE ?』から、リードトラック「Long Goodbye」のミュージックビデオを公開した。
大切な人との別れを歌ったという同曲のMVには、雑誌<nicola>の専属モデルであり女優としても活躍する永野芽郁が出演。ボーカルの井上竜馬も演技に初挑戦しており、切なくもロマンチックなドラマ仕立てのMVに仕上がっている。
なお、MVの公開に伴い永野がモデルを務めた新作のカバーアートも公開されているので、そちらも併せてチェックしよう。
SHE’S は『WHERE IS SHE ?』のリリース後の5月28日より全国9カ所をまわるライブツアーSHE’S 2nd Mini Album「WHERE IS SHE?」release tour × “VINTAGE LEAGUE TOUR 2015 初夏”の開催が決定している。
【公演概要】
SHE’S 2nd Mini Album「WHERE IS SHE?」release tour × “VINTAGE LEAGUE TOUR 2015 初夏”
5/28(木)@名古屋ell.FITS ALL
6/3(水)@京都MUSE
6/4(木)@神戸太陽と虎
6/5(金)@広島4.14
6/12(金)@東京 shibuya WWW(ワンマン)
6/16(火)@宇都宮HEAVEN’S ROCK VJ-2
6/18(木)@水戸LIGHT HOUSE
6/19(金)@仙台enn 2nd
6/27(土)@大阪 心斎橋JANUS(ワンマン)
「Long Goodbye」ミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=RE-ll5ruFQM
![[相場概況]日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復 [相場概況]日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*15:34JST 日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復
日経平均は続伸。17日の米国市場でNYダウが下落した流れを受けて、日経平均は29円安からスタート。寄り付き後にはプラスへ切り返す場面もあったが、寄り付き前の外資系証券フローが大幅売り越しとなっていたことや、短期的な過熱警戒感などが上値を抑制し、前場は19400円台前半でのもみ合いが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果やイエレンFRB議長会見の内容を見極めたいとのムードもある一方、先高期待も根強く、後場に入ると再度プラス転換し、大引けにかけて上げ幅を拡大する展開となった。
大引けの日経平均は前日比107.48円高の19544.48円となった。東証1部の売買高は20億4469万株、売買代金は2兆5369億円だった。業種別では、その他製品が6%超の上昇となったほか、電気機器、サービス業が上昇率上位だった。一方、鉱業、水産・農林業、ゴム製品が下落率上位だった。
個別では、トヨタ自<7203>、三菱UFJ<8306>、ファナック<6954>、OLC<4661>、三井住友<8316>などが堅調。丸三証<8613>は26%高となり、東証1部上昇率1位に。また、資本・業務提携を発表した任天堂<7974>、ディーエヌエー<2432>はともにストップ高で、東証1部上昇率3位と2位にランクインした。その他、売買代金上位ではソニー<6758>、川重<7012>、グリー<3632>、アルプス<6770>の上昇が目立った。一方、ソフトバンク<9984>、三井物産<8031>、日立<6501>、KDDI<9433>、ファーストリテ<9983>などが軟調。洋ゴム<5105>は4%安。また、江守グループH<9963>、アイスタイル<3660>、gumi<3903>などが東証1部下落率上位となった。
《HK》