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テンダ、ビジネス版グループチャット「Gring」を提供開始
「Gring」
株式会社テンダは、ビジネス版グループチャットのサービス「Gring」の提供を開始した(URL:https://www.gring.me/)。パソコンでの使用のほか、iOS 7以降/Android 4.1以降を搭載する端末からも、App Store/Google Playで配信されているアプリを用いることで操作が可能。パソコンではブラウザ経由でのアクセスとなり、Google Chrome/Firefox/Mac Safari(ver.7)/Internet Explorer(ver.10.11)が推奨されている。
本サービスは、「Fast Business, Business First~ビジネスを一番に考え、ビジネスを迅速に~」をコンセプトに開発された。名称は英語のGrin(にこっと笑う)とglobalの頭文字である“g”を組み合わせた造語で、「世界中の人々に笑顔」との思いが込められている。1ユーザーあたりのストレージ容量が10GBとなるスタンダードプランの料金は、1人(1ライセンス)につき月額248円(税抜)。最低25人からの利用および契約期間1カ月から対応している。
機能面では、ユーザー側ではデスクトップ通知/プッシュ通知/メール通知/キャラクター6種+スタンプ200種が用意されたスタンプ機能/あとで返信リストなどの機能を用意。管理者側の機能は、大きく「管理機能」「外部招待」「利用分析」の3点で、社外とのコミュニケーションを考慮した「外部招待」機能では、1チャットグループにつき10名までを社外から招待できる。データはクラウド上で管理されているため、パソコン/モバイル間、各デバイス間では完全同期を実現。また、ログデータは永久保存され、遡れるログデータに制限は課せられない。
スマートフォン向けアプリ
「Gring」(Google Play)
URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.gring
「Gring」(iPhone/iPod touch/iPad対応、無料)
※価格は記事執筆時点のもので、変動する可能性があります。ご了承ください
株式会社テンダ
URL:http://www.tenda.co.jp/
2015/03/18

posted by Jay Kogami
YouTube、アーティスト向け情報サイト「YouTube for Artists」を開設。音楽で成功するための情報を提供
YouTubeはDIYアーティストやインディーズミュージシャンが利用できる音楽ビジネスの情報を提供するハブ「YouTube for Artists」をオープンしました。
「YouTube for Artists」では駆け出しのアーティストにファンと動画を使ったエンゲージメントやプロモーション、YouTubeでのマネタイゼーションなど、音楽コンテンツを活かしたビジネスで成功する情報やデータ、事例を公開していきます。
YouTubeはジャスティン・ビーバーやカーリー・レイ・ジェプセン、Karmin、Soulja Boyなどスターアーティストが人気となり、プロモーションやレコード契約、ファン獲得と大きな成功を収めた
グーグルは東京を含む世界5都市に専用スタジオ「YouTube Space」を開設し、クリエイターのコンテンツ配信だけでなく制作やマネタイズまでを担うエージェント的な役割にシフトする戦略に注力しています。またYouTube上のアーティストにスポットライトを当てたアワード「YouTube Music Award」や、ワークショップを開催し、アーティストのYouTube活用を支援する動きを強めています。
またアメリカの音楽チャートを運営するビルボード社は、YouTubeの再生回数をシングルチャートに換算するなど、音楽業界におけるYouTubeの価値も年々高まる一方です。
YouTube for Artists は世界どこからでもアクセス可能ですが、開設当初は英語のみでの提供となります。またサイトではアーティストが解析やファンとつながるためのツールも間もなく公開予定となっています。
YouTubeも定額制サービス「YouTube Music Key」を始めてSpotifyと競争するサブスクリプションの分野に昨年進出、新たなマネタイゼーションの道を模索しています。しかしそのコアとなるのは常にクリエイター、ミュージシャン達。彼らにとって使いやすく、収益を得ることのできるプラットフォームになるように協力体制を強化していってほしいと願っています。
また日本でYouTuberと言えば音楽とのつながりがまだ薄いが、大勢のファンに支持されるアーティストをYouTubeから育て、YouTube for ArtistsやYouTube Spaceを活用した成功事例を一日でも早く作って行って欲しいと感じています。
■記事元:http://jaykogami.com/2015/03/10879.html
記事提供:All Digital Music
Jay Kogami(ジェイ・コウガミ)
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17日、タレントのスザンヌ(28)が、夫で野球評論家の斉藤和巳氏(37)と離婚したことを所属事務所を通じて発表した。
離婚の原因について彼女は「お互いの仕事が福岡中心、東京中心と離れていたことにより、すれ違いが多く、家族としての時間が十分に持てなくなったうえに、私が出産、育児にいっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことができなかったのかもしれません」とコメントを寄せている。
2人は、2010年に交際が明るみになり、翌年11月に結婚。2014年1月には長男が生まれたばかりだったが、離婚という選択に至った。このことについて、ネットからは「やっぱり」という納得の声が相次いでいる。
「斉藤はスザンヌの前に結婚していた前々妻と2006年に離婚しており、婚姻期間中に第二子を妊娠している前々妻に突然離婚を切り出し、一方的に中絶同意書を送付、さらに離婚成立後に慰謝料の支払いを拒み続けたと週刊誌に報じられた過去があります。そのため、斉藤との交際が発覚した時から、スザンヌに対しては心配の声が聞かれていました。
結婚や出産を経てスザンヌが斉藤について『この人と結婚してよかった』と明かすことがあっても、その声が絶えることはなく、公の場に出た彼女が少しでもやつれていると『夫とうまくいっていないのではないか』との指摘があったほどです。また、最近ではスザンヌの左手薬指に結婚指輪が見当たらなくなっていたり、夫妻の不仲説も飛び交っていました。そうした状況があった上での離婚発表ですから、世間も特に驚かなかったのでしょうね」(芸能関係者)
離婚原因は”すれ違い”であると発表したスザンヌであったが、19日に発売される「女性セブン」(小学館)では、他の離婚原因についていち早くキャッチしている。離婚の背景には、斉藤とプロゴルファーの上田桃子(28)の不倫があったというのだ。
「斉藤と上田の仲は2014年5月に噂されたことがあり、この時にも夫妻の離婚危機説が浮上していました。その後、同年8月にイベントに出席したスザンヌは『多少不満はありますけど、仲良くやっています』と夫婦円満アピールをしていたのですが、この時期に彼女のブログから斉藤の影が消えています。この頃からすでに仮面夫婦状態だったのかもしれません。
今後の彼女は、シングルマザー枠でのタレント活動をするのでしょうが、いまや芸能界はママタレ・シンママタレ(シングルマザーのママタレ)の飽和状態。…

日本も含め、ついに世界中で新型フォード「マスタング」が発売となる。これに合わせ、フォードがこのロングセラーのマッスルカーに関する興味深いデータを公開した。初期に購入した顧客から地域別に最も人気の高いボディ・カラーを発表したのだ。
予想通り、購入者は赤のマスタングに思い入れがあるようだ。光沢のある鮮やかな「レース・レッド」は、ヨーロッパで20%、中国で35%のオーナーが選び、両地域でナンバーワンに輝いた。また、少しくすんだ落ち着きのある「ルビー・レッド」は米国で人気第3位に入っている。
その米国での1番人気は「グロッシー・ブラック」で、暗いグレーの「マグネティック・メタリック」が第2位。米国人が好きなクルマの色とされる白は、トップ3にも入らなかった。しかし中国では、「オックスフォード・ホワイト」が第2位となっている。
他の地域でも人気なのは黒だ。ヨーロッパではメタリックの「アブソルート・ブラック」が、「レースレッド」と並ぶ20%を占めて同率1位となった。黒は中国でも人気を博しているようで、白(2位)の20%に少し及ばなかったものの、「グロッシー・ブラック」が第3位となった。
ヨーロッパで3位の「ディープ・インパクト・ブルー」は、イギリスで「レース・レッド」に次ぐ2位。イタリアでは「アブソルート・ブラック」が1位で「レース・レッド」と「ディープ・インパクト・ブルー」が同率2位だそうだ。
フォードのプレスリリース(英語)には、より詳しいデータが掲載されている。同社の世界3大マーケットで、オーナーたちはどんな色のマスタングを選んでいるのか、ご参照いただきたい。果たして日本ではどのカラーが人気となるだろうか?
By Brandon Turkus
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
【PR】マスタングの購入を考える前に!まずは現在お乗りのクルマの査定価格を調べてみよう!
フォード、新型「マスタング」の地域によって異なる人気ボディ・カラーを発表!
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1970年に放送を開始し、今年4月1日(水)に開局45周年を迎えるFM OSAKA。その記念すべき日に、ケンドーコバヤシが特命局長に就任することが決定しました。現在ケンコバは、同局で毎週土曜日深夜に放送中の『TENGA presents Midnight World Cafe~TENGA茶屋~』(25:30~26:30)にDJとして出演中。番組のPODCASTが大人気で、なんと月間80万ダウンロードという驚異の数字をたたき出していることから、その”カリスマ”ぶりが評価されての抜擢となったようです。3月17日(火)には同局内で記者会見が行われ、ケンコバが就任の心境や番組内での企画について語りました。
就任当日の4月1日(水)には、記念特別番組『~FM OSAKA 45th Birthday~「私が局長です!」』を放送。朝のワイド『OSAKA MORNING VIEW』から夜の『よしもとラジオ高校~らじこー』までの全番組を、企画やコーナー展開、選曲、ジングルにいたるまでケンコバ自らが演出するスペシャルな内容に。さらに、よしもとの後輩芸人である学天即、アインシュタイン、天竺鼠、かまいたち、藤崎マーケットの5組も各ワイド番組に出演。時に強力な”援軍”として、時に “歯止め役”(?)として、ケンコバ局長をサポートします。
「ティーンから大人まで、男性からも女性からも支持されており、しかも親しみやすい。45周年を機に思い切ったことを企てるイメージに合致している」と紹介を受けたケンコバ。「特命局長という身に余る大役を仰せつかり、昨日の晩から緊張していた。普段は3、4時間の睡眠なんですが、今日は7時間きっちり寝てきました」と笑わせ、「仰せつかったからには信じられないぐらいの大鉈を振るう。僕の局と言えるぐらい変えていきたい」と意気込みます。
「『そんなことして大丈夫ですか?』と思われるようなこともしていきたい」と宣言するだけあり、「例えば…」と明かしたプランはどれも破天荒なものばかり。「受付の区域をヌーディスト特区に」「音楽を発信するという使命を忘れないため、どのようなリクエストにもすべて南野陽子さんの『話しかけたかった』で返す」「『happiness!!』の美人DJ赤松悠実さんに本番中ずっと魚肉ソーセージをくわえてもらう」などなど、仰天企画が次々と飛び出します。さらに「現実的なこと」として「ギャラの見直し」にまで言及し、「不景気が長引いているので全般的に下げ、私がそれを全部いただく」と都合の良すぎる改革案も。…