社会そのほか速
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あなたの今日の運勢は何位? あなたのまわりの気になる人の運勢は? 毎日更新の総合運・恋愛運・金運・仕事運をさっそくチェックしてみましょう。
第1位
魚座
総合運…今までに温めていたプランが実現。独創性にツキあり!
恋愛運…運命の人と巡り会える可能性大。出会いを求める意識を高くして。
金運…将来の夢のために資金プランを練ってみるのに最適。
仕事運…パワフルに仕事が出来る日。発表の場では自信を持って。
第2位
双子座
総合運…仲間とワイワイにぎやかに過ごすのに良い日。
恋愛運…親しくなりたい相手にはメールを出すとラッキーな日。
金運…たまにはストレス発散のため、お金を使うのも良いでしょう。
仕事運…笑顔を忘れないこと。それだけで物事がスムーズに進みます。
第3位
山羊座
総合運…のんびりして過ごすのが良い時。リラックスを心掛けて。
恋愛運…笑顔と周囲への気配りで異性の注目を集めそう。
金運…オークションでは事前に相場価格を調べてから入札すると吉。
仕事運…フリーターなら人の紹介で転職がスムーズに運ぶ気配。
第4位
蟹座
総合運…失敗や挫折だと思っていたことが成功に導いてくれる日。
恋愛運…親しくなりたい人がいたら積極的に話しかけると吉。
金運…倹約していれば、そのうち金運が上昇する見込み。
仕事運…色々な部署の人と交流して視野を広げましょう。
第5位
獅子座
総合運…悩み事や、面倒で後回しにしていた事も難なく解決できそう。
恋愛運…マンネリ気味なら、シビアな話題を持ち出す事です。
金運…流行が幸運を引き寄せそうな日。買い物に行くとラッキーが。
仕事運…多少困難な仕事もポジティブに取り組めば予想以上の成果が。
ほかの星座の今日の運勢を見る

韓国・京郷新聞によると、韓国人の8割以上が貿易摩擦の原因になるとしても日本産の水産物の輸入規制を続けるべきと考えていることが、韓国の「日本放射能安全管理の民間専門家委員会」が実施した調査で明らかになった。
調査は、韓国政府が日本との貿易摩擦を懸念し、日本産水産物の輸入禁止措置を見直すにあたり、昨年10~11月に実施されたもので、全国の1045人が回答した。
その結果、回答者の85.9%が日本産水産物の輸入規制について「現在のレベルで維持しなければならない」と答えた。また、放射能安全管理を現在よりさらに厳格に管理すべきという回答も69.6%にのぼった。
一方、韓国政府の食品放射能管理については「信頼している」との回答は13.3%にとどまり、「信頼していない」の42.6%を大きく下回った。韓国政府がホームページ上で公開している輸入食品の放射能管理状況については「知っている」とした回答者は17.4%に過ぎなかった。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「日本産は理由不問。すべて輸入規制したほうがいい」
「当然。貿易摩擦より命が大切」
「韓国政府は輸入される日本の水産物に対し放射能検査をしなければならない。また国民に正確な情報を伝えてほしい。国民の健康が何より大切」
「独島や慰安婦問題よりも重要。国民の健康が国の発展に、未来につながる」
「大量輸入契約が交されそう」
「国民の9割が反対しても米国の牛肉を輸入した前例がある」
「サンマやサバなどは輸入の9割が日本から」
「世界の海を汚染させた日本は少しも悪いと思っていないのか?」
「他国も規制しているのに、なぜ韓国は買わなきゃならないの?」
「AV以外の日本産は輸入禁止」
(編集 MJ)

俳優の竹野内豊が、富山県の新湊曳山まつりを舞台にしたオリジナル脚本の映画『人生の約束』(2016年公開)に出演することが18日、わかった。テレビドラマ界の巨匠・石橋冠監督がメガホンをとり、共演には江口洋介、西田敏行、ビートたけし、松坂桃李、優香、小池栄子、美保純、立川志の輔、室井滋、柄本明ら豪華俳優陣が集結する。20日からのクランクインを前に竹野内は「石橋監督が長年温めてきたこの作品への熱い想いを、全スタッフ、キャストで共有させていただき、最強の一枚岩で取り組んで行く所存です」と並々ならぬ決意をにじませている。
【写真】放生津八幡宮の例大祭として行われる新湊曳山祭り
同作は、実際に行なわれている新湊の放生津八幡宮(ほうしょうづはちまんぐう)の例大祭として行われる新湊曳山祭りを舞台に、その本番までの日々のなかで、不思議なエネルギーに満たされる街で繰り広げられる人間ドラマをオリジナルストーリーで描いていく。『池中玄太80キロ』や『点と線』『刑事一代~平塚八兵衛の昭和事件史~』など、幾多の名作ドラマを世に送り出し、常に時代のテーマを問うてきた元日本テレビの石橋監督が、“第二のふるさと”として愛してやまない新湊を舞台に、長年の映画制作への想いを結実させる。脚本は、『TEAM-警視庁特別犯罪捜査本部-』『臨場』などの吉本昌弘氏が手がけている。
竹野内は、根っからの仕事人間で会社の拡大にしか興味がない主人公・中原祐馬役。祐馬のかつての親友である塩谷航平の義兄であり、四十物町の曳山総代を務める渡辺鉄也を江口、四十物町の町内会長を務める西村玄太郎を西田、富山県警の刑事役をビートたけしが演じる。
そんな4人のほかにも同作にキャストとして名を連ねるのは、日本を代表する実力派俳優と呼ばれる面々。西田、たけしらは、石橋監督の名を聞いただけで台本も読まずに出演を快諾したという。「この作品をご覧になってくださる皆様方の心と深く結び付ける事ができるよう、心を込めて精一杯演じさせていただきたい」と気合十分の竹野内をはじめ、石橋監督の名のもとに集結したキャストたちが熱い想いを込めて演じぬくのは、人生半ばを懸命に生きているすべての人たちへ送る物語。そんな感動巨編の誕生に今から期待が高まる。
石橋監督は「映画を撮りたいという強い衝動に駆られました。かねてから、一本だけ映画を撮りたいという夢を持っていましたが、傲慢にもその場合は、自分が発想した物語を、自分が愛する風景のなかで撮らなければならないと、頑なに思い込んでいました。いまやっと、自信を持って撮れる素材につきあたったのが、この衝動になりました。もとより、ドラマがおもしろいことが第一です。そして、観客の心を大きな感動で満たさなければなりません。それが私の信条です。この映画は“絆”とか“再生”という言葉を声高には使いませんが、いまの日本に必要なメッセージを伝えることになると思います」とコメントしている。
撮影は富山県を中心に5月中旬まで行なわれ、公開は2016年予定。

懐に潜り込み、両手で相手のひざを抱え、そのまま後ろに反り返って倒す。そんな奇手「居反(いぞ)り」の使い手である木瀬部屋の宇良(うら)(22歳)。
今年2月の新弟子検査に合格したばかりだが、テレビのバラエティ番組で関西学院大学時代のアクロバティックな取り口が取り上げられたこともあり、春場所の前相撲から早くも注目を集めている。気になるのは学生相撲で磨いたトリッキーな技の数々がプロでも通用するかどうか…。
宇良は身長172㎝、体重113㎏。体格や取り口が似ていることから“技のデパート”と呼ばれた元小結・舞の海(現・相撲解説者)の再来と目されている。ならば、ここはやはり、その舞の海氏に宇良の今後を聞くしかない。
―舞の海さんは「居反り」を決めたことがありますか?
「この技は1993年に智ノ花さん(現・玉垣親方)が決めて以来、20年以上も出ていません。私も現役時代に試みたことはありますが、決められませんでした。ずばぬけて身体能力の高い宇良君だからできる技でしょう」
―「居反り」など、宇良の持ち味を大相撲で生かすにはどうすればいい?
「いや、むしろアクロバティックな技にはこだわらないほうがいいでしょう」
―えっ?
「プロの世界では、学生時代よりも重くてパワーのある相手と戦わないといけません。『居反り』のような大技を決めるのは至難の業。それよりも低くもぐり込んでの小手投げ、上手投げ、下手ひねりなど相手に体重をかけられてもケガをしにくい取り口を覚えたほうがいい」―奇手に頼らず、もっと体を大きくするしかない?
「いえ、宇良君のような小兵力士が体重を増やすと『あんこ型』になり、押し相撲しかなくなってしまう。それでは彼の魅力が消えてしまいます。まずは、体重を増やすよりも上から押し潰(つぶ)されない背筋力、土俵から押し出されない強靱(きょうじん)な下半身をつくってほしいですね」
―やっぱり、小さな力士はひたすら稽古ですか?
「いえ、よく『小兵力士は人の何倍も稽古しろ』などといわれますが、あれは迷信です。ただでさえ小さいのに、巨漢力士相手に激しい稽古したら体が壊れてしまいますよ(笑)。
無理しても大丈夫か、それとも無理したら潰されてケガをするかを一瞬で見極め、紙一重の際どいところで白星を拾っていく…それが小兵力士の相撲です。稽古量は、少なくとも常に本場所のように緊張感を持って稽古するほうが力はつきます」
―宇良は出世できますか?
「十両にはなれると思います。ただ、その先は運などいろいろな要素に左右されるので、なんとも言えません。いずれにしても、宇良君には『相撲は重ければ有利というものではない』ということを証明してほしい。
そのためにも、とにかくケガをしないこと。ひざなどを一度でも痛めれば、持ち味のスピードも落ちてしまいます。また、『居反り』にこだわるなと言いましたが、ひとつの武器として取っておき、チャンスがあれば是非狙ってほしいです」
奇手にこだわりすぎず、体重も増やさず、稽古はやりすぎないーーこれを守れば十両は確実? 相撲は奥が深い!
(取材/ボールルーム)

「ロト6の当選番号を教えます」などとうその電話をかけ、2億円以上をだまし取ったとみられる詐欺グループで、指名手配されていた男らについて警視庁が映像を公開しました。
去年9月、東京都内にある詐欺グループの拠点に出入りするだまし役の男らの映像を、警視庁が17日に公開しました。男らは北川晴之容疑者(29)、杉山拓哉容疑者(28)、塚本英之容疑者(31)、島原勝利容疑者(31)の4人で、詐欺の疑いで指名手配されています。
北川容疑者らは、神奈川県に住む女性(72)の自宅に電話をかけ「ロト6の当選番号を教えます」などとうそを言って、情報提供料の名目で450万円をだまし取った疑いなどがもたれています。
北川容疑者らのグループは、去年10月までの5か月間で2億3000万円をだまし取ったとみられていて、警視庁が行方を追っています。(17日19:54)