社会そのほか速
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女優のブレイク・ライヴリーが、女優のジェシカ・アルバを称賛している。
ブレイクは昨年末に夫で俳優のライアン・レイノルズとの間に第1子となる女の子を出産。新米ママとして子育てに励んでいる。また、2児の母のジェシカは赤ちゃんに優しいベビー製品を販売する会社「ザ・オネスト・カンパニー」を立ち上げている。
ブレイク・ライヴリーが投稿したジェシカ・アルバの会社のいちご柄のオムツ
そして、ブレイクは現地時間15日に「インスタグラム」にいちご柄のオムツといちごの入ったコップ、おしゃぶりの写真をアップし、「このいちごたちがうんちまみれになるわ。ジェシカ・アルバはうんちでさえも良く見せる方法を知っている……」と投稿。ブレイクはジェシカの会社のオムツを称賛している。
この投稿に人々は「このオムツ可愛すぎる」「彼女の赤ちゃんのオムツさえもパーフェクト」「可愛い赤ちゃんに可愛いオムツ」とコメントを残している。
ブレイクの投稿がきっかけで、ジェシカの会社にオムツの注文が殺到することになりそうだ。
【馬場 かんな】

アニメ映画「怪盗グルー」シリーズの人気キャラクターのミニオンたちが、テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ、大阪市此花区)の新キャラクターとして仲間入りを果たし17日、初のグリーティングを行った。ミニオンたちは、6日にオープンしたばかりの新エリア「ミニオン・プラザ」に、巨大トラックに乗って登場。大歓声のなか、ゆっくりとトラックを降り、キュートな動きで観客を喜ばせ、子供たちと写真撮影を行った。
【写真特集】新アトラクションたっぷり!リニューアルした「ユニバーサル・ワンダーラ
ミニオンは、アニメ映画「怪盗グルーの月泥棒」や「怪盗グルーのミニオン危機一発」など「怪盗グルー」シリーズで活躍する、いたずら好きで好奇心旺盛、大量発生するお騒がせな人気キャラクター。最新3D劇場版アニメ「ミニオンズ」(7月31日公開)では、怪盗グルーと出会った経緯や、ミニオンたちがどこからやってきたかなど、さまざまな秘密が解き明かされる。
「ミニオン・プラザ」は、同パーク内の「サンフランシスコ・エリア」にオープンしたミニオンたちが主役のエリア。オリジナルアイテムがそろう専門ショップ「ミニオン・マート」、バズーカで缶を落とすと景品がもらえるミニゲーム「ミニオン・スペース・キラー」などがあり、角煮味のミニオンまんなども販売される。また20日に、ミニオンが登場するストリート・ショー「ミニオン・フィーバー」がスタートする。
なおUSJはファミリーエリア「ユニバーサル・ワンダーランド」を18日にリニューアルオープンする。

[画像: http://prtimes.jp/i/3442/1650/resize/d3442-1650-136033-0.jpg ]
パナソニック株式会社は、2015年3月10日~11日に米国カリフォルニア州・サンノゼで開催された「OCP U.S. Summit 2015」(以下 OCPサミット)において、データアーカイバーと、リチウムイオン二次電池を活用した、データセンターのバックアップ電源用蓄電モジュールを出展しました。
OCPサミットは、米フェイスブックが中心となって設立した、サーバーハードウエアのオープンソース化を推進する団体、米オープン・コンピュート・プロジェクト(OCP: Open Compute Project)が開催する業界イベント。OCPには200社以上の団体・企業が参加しており、今回のサミットには約3000人が来場しました。
(出典:http://www.opencompute.org/blog/big-news-on-day-one-of-ocp-summit/)
▼速報映像:ビッグデータ時代を支えるデータアーカイバー #ocpsummit15
(日本語字幕をONにしてご覧ください)
https://www.youtube.com/watch?v=1v6O81uCWOU
[動画: http://www.youtube.com/watch?v=1v6O81uCWOU ]
【データアーカイバー】
昨今ビッグデータの長期保存が、社会的な課題となっています。
データアーカイバーは、OCPが提唱する次世代データセンターの構想に応える、長期保存用途に適した“スケーラブル光ディスクライブラリーシステム”です。
パナソニックでは光メディア技術、ディスクドライブ技術、そして高度なロボティクス技術を結集することにより、長期保存に適した高い信頼性とともに、データの増大にスケーラブルに対応するモジュール拡張構成を実現しています。
50年の保存寿命により、数年間隔のデータ移し替えが不要。ハードディスクに比べて冷却用消費電力も少なく、データセンターの運用コスト削減に大きく貢献します。
【バックアップ電源用蓄電モジュール】
データセンターでは、長期保存期間中、停電などの不測の事態に備えるため、非常用電源も必要となります。また、分散型データセンター向けの電池は、小型・高効率であることが求められます。
パナソニックは、今回のOCPサミットで、円筒形18650サイズのリチウムイオン電池を使用したバックアップ電源用蓄電モジュールを出展。…

タレント・スザンヌ(28)が17日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送り、夫で元ソフトバンク投手で現在は野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表した。公式ブログでも離婚を報告した。2人は2011年12月1日に結婚。14年1月6日に第1子となる男児を出産していた。
ブログのコメント欄には離婚を知ったファンから「周りの方々に甘えて頼って何事も1人で背負わず無理しすぎないように」「応援してます」などと激励メッセージが次々と届いている。
【以下、ブログに掲載されたコメント全文】
「ご報告。」
この度、私スザンヌは、夫、斉藤和巳さんと離婚したことをご報告させていただきます。関係者の方々、そして応援してくださっている方々に、私的なことでご心配、ご迷惑をお掛けしました事を心よりお詫び申し上げます。
私達は、お互いの仕事の都合上、福岡中心、東京中心と離れていたことにより、すれ違いが多く、家族の時間が十分に持てなくなり、そしてわたしは、はじめての出産、育児に、いっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことが出来なかったのかもしれません。
それぞれ別の道を歩むことになっても息子にとって、父親として母親として協力し、責任を果たしていきたいと思います。今でも彼を尊敬する気持ちは変わりませんし、これからは友人として新たな関係を築いていけたらと思っています。今後も子供の人生を第一に考えながら、仕事に邁進していく所存です。何卒、よろしくお願い申し上げます。

サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードのFWクリスチアノ・ロナウドが本拠地スタジアムで地元ファンに腹を立て侮辱的な言動をしたという。
17日までのスペインのテレビ局クアトロなどによると、問題のシーンは15日のリーグ、レバンテ戦の後半36分。レアルが2点をリードし、さらに攻撃しているシーンでサンティアゴ・ベルナベウ競技場のスタンドから味方選手にブーイングが出たことでロナウドはストレスをため続けたようで、プレーが終わったところで、厳しい表情を浮かべ5秒程度スタンドの一角を見つめたあと不満そうに数回うなずき「くたばれ」とつぶやいたという。その後自身の股間を握る侮辱的とも受け取れるジェスチャーをした。
レアルの主将格の1人、DFセルヒオラモスはこの件について「ファンからブーイングされれば誰だって面白くない。でも一つの言動にとらわれることなく前を向いて、ポジティブにやっていかないと」と話している。