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【モデルプレス】モデルの玉城ティナが、新たな抜擢を受けた。
2015年のサーティワンアイスクリームの新イメージキャラクターに起用された玉城。昨年、史上最年少の16歳でファッション誌「ViVi」の表紙を飾り、女優業でも活躍の幅を広げ人気急上昇中のカリスマモデル。新たな抜擢を受け、玉城は「小さい頃からお父さんにサーティワンアイスクリームへ連れて行ってもらった思い出があり、今でも友達とよく行きますので、今回イメージキャラクターになれたことを大変嬉しく思っています」と喜びを語った。
【他の写真を見る】人気急上昇中のカリスマモデル玉城ティナ、透明感あふれる美貌で魅了
◆フレッシュな魅力をアピール
これまでサーティワンでは、ベッキーや、岸本セシル、黒川智花などがイメージキャラクターを務めてきた。今回、明るくハッピーな雰囲気とフレッシュで元気一杯なところが、サーティワンアイスクリームのイメージにぴったりということで起用。彼女が出演するTVCMは4月からオンエアされる予定で、CMで着こなす衣装にも注目が集まっている。(modelpress編集部)

◇オール広島ロケ映画 時川監督に聞く
すべて広島で撮影された映画「ラジオの恋」が各地で好評を博し、公開から1年ぶりに広島に戻り、府中町のシネコン「広島バルト11」で20日まで凱旋(がいせん)上映されている。広島の様々な景色を背景に、中国放送アナウンサー・横山雄二さん演じる仕事に疲れたDJが、ラジオの女神と出会う物語。監督の時川英之さん(42)は「人と人が強く結びついている、この街を描きたかった」と語る。(聞き手・山本美菜子)
――反響はいかがですか。
昨年の初公開時には、劇場にパイプ椅子を並べるほどにぎわい、「こんな広島は見たことがなかった」と言っていただけました。外国の映画祭で上映すると、「(原爆で)何もないと思っていたけど、こんなにきれいな街なのか」と言われ、普段の広島の話を映画にする意味にも気づきました。
――劇場では、映画の終盤にさしかかると、涙ぐむ観客も多かったようです。
ストーリーは、SFや恋愛ものなど8本ほど候補を作りました。横山さんと何度も居酒屋で話し合い、ラジオ番組で実際にあった体験を織り交ぜる形に落ち着きました。アコーディオン弾きの女性に恋をした男性リスナーの告白を、番組のリスナーたちが次々応援するなど、広島の人たちの温かさを感じてもらえるような話を登場させました。
「もうラジオなんて誰も期待してないんじゃないか」など、生放送をこなす横山さんが言うからこそ、切なさが伝わるセリフも多いです。広島は都会と違って人と人とのつながりが濃い。広島の話を広島のキャストでやっているのですが、内向きな内容にせず、心のつながりを描こうと考えました。
――路面電車の車窓、お好み焼きの鉄板、流川のネオンや瀬戸内の島々など見たことがある景色も、スクリーンを通すと新鮮でした。
僕自身、地元・広島で映画を撮ったことはなかったのですが、6本の川が流れる美しい街の景色や、人柄の良さなど、「いいな」と思うところを詰め込みました。原爆のことは知られていても、これだけ復興して平和になった広島の今を伝えるのは、大きな意味があると感じています。
◆時川英之(ときがわ・ひでゆき)
1972年生まれ、広島市西区出身。海外のドキュメンタリー専門のディスカバリーチャンネル・アジアで多くの番組に携わった。同市在住。

◇旧津山扇形機関車庫
津山市大谷の旧津山扇形機関車庫に展示するため、旧交通科学博物館(大阪市港区、昨年4月閉館)から移送されていた蒸気機関車(SL)の「D51」が16日、同車庫に入庫した。
D51は、本体(32トン)と車輪(39トン)、炭水車(20トン)に3分割されて9日にJR津山駅構内に到着、構内で元に戻す作業が行われていた。
入庫作業は午前9時に始まり、2号機を示す「D512」のプレートを付けた車両は、ディーゼル機関車に押されながら車両の向きを変える転車台にのせられてゆっくりと転回した後、9番車庫に納められた。
市観光協会やJR鉄道OB会の会員約20人が作業を見守り、無事、収容されると大きな拍手を送っていた。同協会の竹内佑宜会長は「県北の遺産として多くの観光客や鉄道ファンに見に来てほしい」と話していた。
同車庫には、このほかにディーゼル機関車の「DD13」「DF50」の2両も17日までに同博物館から移送されることになっている。

草食男子や女子力男子に加えて、今注目されているもののひとつに「メルティ男子」というものがあるそうです。
みなさんはもうご存知ですか?女子が思わず「かわいい!」とメロメロになってしまうキュートなルックスをもった千葉雄大さんや志尊淳さん、小関裕太さんなどを筆頭にそう呼ばれています。
そこでここでは、「とける」を意味するイマドキのモテ男子「メルティ男子」の特徴をご紹介します。
■女子を虜にするスイートフェイスメルティ男子はその名の通り、とろけてしまいそうなあま~いマスクを持っています。
ぱっちりとした瞳、女子を困らせるような少し厚めのアヒル口。
そして陶器のような白い肌。
やや中性的なルックスがとっても現代的です。
髪型や服装にもこだわりがあり、自分に合ったトレンドをファッションに取り入れるのが上手です。
男性的なワイルドさではない、少年のような純真さがまるで天使のよう。
女心をくすぐるスイートフェイスには女子が憧れを抱くポイントがぎっしり込められています。
■思わず尽くしたくなる甘え上手メルティ男子は甘え上手。
感情表現が素直なため、他人から可愛がられやすい傾向があります。
人に何かを頼むときも上手にお願いするので、つい「仕方がないなぁ」となんでもやってあげたくなってしまいます。
特に恋愛面ではそれが顕著。
少々やきもち焼きなところがあり、ほかの男性を褒めるとスネてしまう、なんていう一面も。
「おはよう」から「おやすみ」まで連絡もマメにとるタイプで、LINEスタンプもパンダやうさぎといっ愛らしい動物系のものが目立ちます。
眠いときとお腹がすいたときは反応が鈍くなるところも一層キュート!女子のハートをわしづかみにします。
■そこはかとなく漂うフェロモンそして、決して「可愛い」だけで終わらないのがメルティ男子のすごいところ。
彼らが持っているのは女子的な可愛さではなく、少年のような純情さゆえの可愛さ。
ふとしたときに表れる男らしさとのギャップは、一般男性の3割増しくらい派手に女子をときめかせることができます。
腕まくりやネクタイをゆるめるなどの王道のモテしぐさはもちろん、食べているときや笑っている姿からもどことなく漂う色気。
彼らのまわりにあふれるフェロモンに太刀打ちできる女子はいません!というわけで、女の子をきゅんきゅんとときめかせるメルティ男子。
いかがでしたか?その小悪魔的な要素たるや、女子も見習える部分がありそうですね!

女性ファッション誌「Ray」(主婦の友社)の元専属モデルで現在はタイ版「Ray」の専属モデルとして活躍中の紺野ゆりさん(28)が17日、年上の一般の日本人男性と結婚したことを自身の公式ブログで発表した。紺野さんは結婚相手の男性とはタイで出会ったといい、「こうしてタイで人生のパートナーに出会えたことをとてもうれしく思います。笑顔のあふれた温かい家庭を築き、モデルとしても精進してまいりたいと思います」とコメントしている。
【写真特集】印象的な目元がセクシー 結婚を発表した紺野ゆりさん
紺野さんは1987年生まれ、愛知県出身。ファッション誌「セブンティーン」(集英社)と「Ray」の専属モデルを経て、2013年7月から拠点をタイに移し、活動している。
紺野さんは結婚相手の男性について、「ストイックで努力家、そしてとてもおちゃめな一般人」と話している。すでにタイでウエディングパーティーを行ったといい、挙式は日本で今秋に行う予定。また、紺野さん自身はしばらくタイを拠点に活動したあと、年内に帰国し、日本での活動を本格的に再始動する予定だという。