社会そのほか速
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【モデルプレス】サッカー日本代表主将でドイツ1部フランクフルトMF長谷部誠(31)との結婚が報じられたモデルでタレントの佐藤ありさ(26)の所属事務所がコメントを発表した。
【さらに写真を見る】ファッションショーではビキニでスレンダーボディを披露した佐藤ありさ
モデルプレスの取材に対し、所属事務所は「プライベートのことは本人に任せております。結婚に関する報告は受けておりません」とコメントした。
一部報道によると、2人は2010年12月に女性ファッション誌による対談企画で知り合い、その後、交際をスタート。交際期間約3年で、今秋に入籍すると報じられていた。(modelpress編集部)
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ヒップホップグループ防弾少年団のジンが近況を公開した。
16日、防弾少年団の公式Twitterには「不思議!」という短いメッセージと共に1枚の写真が掲載された。
公開された写真には、シャツの上にスウェットを重ね、スニーカーを履いたキャンパス・ファッションのジンの姿が写っている。分身の術を使っているかのようにジンが3人写っており、見る者を驚かせている。
ジンが所属している防弾少年団は、28日、29日にアンコールコンサート「BTS LIVE TRILOGY: EPISODE I. BTS BEGINS」を開催する。

アイドルグループ「Hey!Say!JUMP」のメンバー・山田涼介が、3月21日から公開される映画「暗殺教室」で初主演を果たした。
累計発行部数1350万部の大ヒットとなった原作は松井優征氏による人気コミックで、監督は「海猿」シリーズの羽住英一郎監督が務める。
「漫画の実写化というと、映画、ドラマ問わずキャスティングが原作のイメージと違うと批判を浴びることが多いですが、今作の主人公を演じた山田はまさに“ハマリり役”と言えるでしょう。
山田はかつて、ドラマ「金田一少年の事件簿」(日本テレビ系)で4代目金田一一役を好演。おバカでちょっとエッチな男子高校生役をみごとに演じ切りましたが、今回は真逆のおとなしくて女性的な少年役を演じています」(芸能ライター)
記者会見で山田は、かつてない役柄に「正直、僕より適した人間がいるんじゃないかと思っていた時期もあった」と悩んでいたことを告白。しかし、その出来栄えに初共演した椎名桔平も、「かわいかった。普段からこういう女性っぽいコなのかと思うほど溶け込んでいた」と山田の演技を絶賛。これを機に俳優としての評価もさらに上がりそうだと、前出の芸能ライターは話す。
「昨年、ある調査サイトが行った『ジャニーズNO1の演技派は誰?』というアンケートでは、嵐の二宮和也が堂々の1位。次いで岡田准一、生田斗真、木村拓哉、草なぎ剛という順位でした。この中に山田が食い込むのも時間の問題ではないでしょうか?」
二宮といえば、この映画のもうひとつの話題が、殺せんせーの声の主だ。
「予告編の公開がされたときから『誰がどう聞いても嵐の二宮和也だろう』という意見があがりました。しかし、先日の試写会でも名前は明かされず『殺せんせー』としかエンドロールになかったんです。しかも山田の初主演作に二宮が声で出演しては“主演感”がなくなるという批判の声もあり、ファンの間で物議を醸しています」(前出・芸能ライター)
殺せんせーの声の主は、映画公開とともに明かされるという噂もあり、両ファンにとってはしばらくやきもきする日々となりそうだ。

バットマンが誕生する前のゴッサム・シティを舞台にしたクライム・アクションドラマ『GOTHAM/ゴッサム』のブルーレイ&DVDが夏にリリースされる。これを記念してゴッサム・シティの住民として認定される新企画が実施されている。
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ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』は、バットマン=ブルース・ウェインの信頼できる協力者で、のちにゴッサム市警の本部長となるジェームズ・ゴードンを主人公に、彼の若き刑事時代を描いた作品。ゴードンと犯罪現場で出会う12歳のブルースとの交流を主軸に、なぜゴッサム・シティは“闇の騎士(ダークナイト)”の存在を必要とする街へと変貌をとげたのかが明かされる。『The OC』で人気を博したベン・マッケンジーがゴードン刑事を演じ、『メンタリスト』『ROME [ローマ]』を手掛けたブルーノ・ヘラーが製作総指揮と脚本を担当している。
“ゴッサム・シティ住民企画”は、特設サイトにアクセスし、会員登録をすると特別住民票と住所が発行され、架空都市ゴッサム・シティの住民として認定される。住民になると、住民同士で交流できるゴッサム・シティBBSや、街に関するニュース“ゴッサム・タイムズ”が配信されるほか、4月に開催予定の『GOTHAM/ゴッサム』特別試写会へ応募できる。
『GOTHAM/ゴッサム』
夏ブルーレイ&DVDリリース、デジタル配信開始
(C)GOTHAM and all pre‐existing characters and elements TM and (C)DC Comics.Gotham series and all related new characters and elements TM and (C)Warner Bros. Inc. All Rights Reserved.

SBS月火ドラマ「風の便りで聞きました」(演出:アン・パンソク、脚本:チョン・ソンジュ)の視聴率が10%台を突破した。
視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、16日に韓国で放送された「風の便りで聞きました」第7話は、視聴率10.1%(以下、全国基準)を記録した。
これは10日に韓国で放送された第6話の自己最高視聴率9.0%より1.1%上昇した数値で、この日「風の便りで聞きました」は3話連続で右肩上がりを続け、再び自己最高視聴率を更新した。
同時間帯に放送されたMBC「輝いたり、狂ったり」は視聴率11.7%を記録して月火ドラマ1位の座をキープし、KBS 2TV「ブラッド(Blood)」は4.3%を記録して最下位にとどまった。