社会そのほか速
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人気テクノポップユニット・Perfumeが現地時間17日(日本時間18日)、米国テキサス州オースティンで開催されている世界最大級のフェス『SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2015』(3月13日~22日)に出演する。そのライブの一部が、YouTubeで生中継されることが急きょ決定した。
【動画】Perfume・あ~ちゃん「26歳で妖精、大丈夫?」
「ジャパン・ナイト」を主催するSXSWアジア事務局は、日本時間18日午後3時頃から行われるPerfumeのパフォーマンスの一部をYouTubeの「SXSW Japan Rep」チャンネルでライブストリーミング配信。現地からの生中継でPerfumeのライブを見ることができる。
なお、『SXSW』出演に先駆け、Perfumeの海外向けサイト『Perfume global site』では、Perfumeの楽曲の歌詞を世界中のリスナーの力で翻訳・投稿するファン参加型のプロジェクトを展開中。
同サイトには、「STORY (SXSW-MIX)」と題した未発表曲の歌詞も登録されており、『SXSW』のパフォーマンスと連動して何かが起こるのか、注目される。
■YouTube「SXSW Japan Rep」チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCl4ewJKx6MUQqNk5RQIh2fQ
3月18日(水)午後3時頃~配信開始(日本時間)

【モデルプレス】EXILEのSHOKICHIが、酔っ払った時のエピソードを暴露された。
【さらに写真を見る】EXILE・SHOKICHI、酔っ払うとメンディーをべた褒め “予想外オファー”にTAKAHIROも驚き
16日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(毎週月曜22時~※この日は21時からの拡大版)にTAKAHIRO、岩田剛典、関口メンディー、白濱亜嵐、世界、佐藤大樹とともにゲスト出演した。
ブラックミュージック好きが高じ「ブラックの方に相当な憧れがある」というSHOKICHI。酔っ払うとメンディーを仕切りに褒める癖があるといい、「身体も髪型も、乳首の位置とかも完璧なんですよ」と独特な視点で絶賛した。
さらに、岩田に「お酒が入った時、メンディーとELLY(三代目J Soul Brothers From EXILE TRIBE)と肩を組んで、『俺が一番黒人だ!』って叫んでました」というエピソードを暴露され、「恥ずかしい(笑)」と額に汗を浮かべる場面もあった。
◆「JAY Zに会いたい」
また、「TAKAHIROとSHOKICHIの会いたい人007」と題し、2人が今一番会いたい人を番組がブッキングするという企画も展開。
そこでSHOKICHIが提案したのは、ビヨンセを妻に持つ世界的ラッパーのJAY Z。「ファンなんで、会ってみたい。トップなんで、格好いいですよね」と無邪気にその理由を語ったが、世界的ビッグネームとあって本人とはコンタクトが取れず。なんとか連絡をつけようと奔走したスタッフが「ちょっと寝れてない」とコメントすると、SHOKICHIは「逆にすいません…」と恐縮していた。
一方のTAKAHIROがオファーした2人(中学時代の恩師、前川清)は、どちらもスタジオに登場。「SHOKICHIには申し訳なかったなと。でもまさかJAY Zを上げるとは思わなかった(笑)」とその予想外の発想に驚いていた。(modelpress編集部)
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30周年を迎えたエスモード ジャポン(ESMOD JAPON)が3月16日、卒業制作ショーを恵比寿ガーデンプレイスのザ・ガーデンホールで開催した。会場では、東京校と大阪校、「A.M.I / Accessing Mode Identity」が合同ショーを実施。中でもレベルが高かった「A.M.I」は、開設以来初の卒業ショーとなった。
エスモードの若き才能が卒業ショー開催の拡大画像を見る
国内の服飾学校における学生のクリエイティビティの高さではナンバー1と呼び声の高いエスモード ジャポンは、「独創性・現代性・専門技術」の3つの軸を教育方針に、これまでインターナショナルなプロフェッショナル育成に力を入れてきた。「トーガ(TOGA)」の古田泰子や「シアタープロダクツ(THEATRE PRODUCTS)」の武内昭と藤原美和、「クロマ(chloma)」の鈴木淳哉、「ハトラ(hatra)」の長見佳祐などを輩出しており、2014年にはクリエイティブなデザイナー育成を強化するため世界最高峰のファッション教育の実践の場を目指す1年間の新たなコース「A.M.I / Accessing Mode Identity」を開設。「ミキオサカベ(MIKIO SAKABE)」のデザイナー坂部三樹郎と「リトゥンアフターワーズ(writtenafterwards)」のデザイナー山縣良和がアートディレクター、メディアディレクターはデザインチーム「セミトランスペアレント デザイン(Semitransparent Design)」所属の菅井俊之が担当しており、今年が初の卒業生輩出となる。
ショーでは、東京校36名、大阪校15名、「A.M.I」7名の卒業生がそれぞれテーマを設けコレクションを発表。Clémentine Sandnerや横澤琴葉、吉田圭佑といった3月19日から渋谷パルコのパルコミュージアムで開催される「絶・絶命展~ ファッションとの遭遇」に参加するデザイナーも作品を披露した。エスモードインターナショナル代表の仁野覚は「育成の面では、ビジネスとクリエイションのどちらに力を入れればよいか、外部の意見も取り入れながら試行錯誤してきた。これまで30年様々な取り組みを行い、結果として両面を向上させることができたのではないか」と自信を覗かせた。
■ESMOD 2015 全ルック

【モデルプレス】フリーアナウンサーの羽鳥慎一とNEWSの小山慶一郎がMCをつとめる新番組「キャラオケ18番」(日本テレビ系)がスタートすることが16日、わかった。
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同番組は、1億3千万人のカラオケ好きな日本人に贈る、日曜夕方の新音楽エンターテイメント。情報番組「news every.」の月~木曜のキャスターをつとめ、平日の“夕方の顔”とも言える小山は、カラオケバラエティーで日曜夕方にも出演し、日テレの夕方をジャック。タッグを組む羽鳥と日曜夕方のお茶の間を明るく盛り上げる。
羽鳥とはプライベートでも仲がいいという小山は「チームワークはバッチリだと思います」とアピール。羽鳥も「小山君とは3年間、番組で共演したので何の不安もありません。プライベートで小山君とカラオケに行ったような感覚で番組が進められるような気がします」と期待した。
◆「キャラオケ18番」とは
カラオケが大好きな日本人は他人の前で歌いたいカラオケ曲=「18番」があるが、中には「それって本当に18番!?」と思いたくなるイマイチな歌声のものも…。そこで同番組では、ゲストの「大好きで思い入れのある曲だけれど惜しいことにまだ“18番”になりきっていない曲」をプロの先生たちが本当の18番にしてあげる「世界にひとつだけのカラオケBOX」を開店する。
羽鳥は「実は私はカラオケが苦手です。たまに行く時も自分の番が回ってこない方がいいとさえ思っています。もし、同じような思いをしている方がいたら、この番組で上手く歌う技を掴んで、カラオケの場での居辛い気持ちを少しでも解消してください」と呼びかけた。
小山は「『明日カラオケで使えるテクニック』も教えてもらえる番組なので、自分も歌がもっともっと上手くなるように盗んでいきたいと思います。そして、コンサートでそのテクニックを実践してみたいと思います」といい、「カラオケはプライベートでも行くことはありますが、テクニックを知っておくともっと気持ちよく楽しく歌えると思うので、この番組を通して一緒に僕もテクニックを得ていきたいと思います。皆さんにとって18番の番組になれるよう頑張ります!!」と意気込んだ。
◆今が旬の有名人たちも出演
カラオケBOXに訪れるゲストは、今が旬の有名人たち。一緒にカラオケに行く友人や家族たちを連れて登場し、「自称18番」を披露。プロの先生たちの手で、25分の番組の中でどこまで上達するのか…?そのビフォー・アフターをお届けする。…

【モデルプレス】17日発売の雑誌「JELLY」5月号にて、同誌専属モデルの“izu”こと出岡美咲が初の単独表紙を飾った。
【さらに写真を見る】「JELLY」izu、念願の単独表紙デビュー「涙が出る程嬉しかった」/裏表紙では引き締まった美ヒップもチラリ
2013年7月号より同誌専属モデルに加入後、2年近くの歳月を経て今号でついに単独表紙デビューを果たしたizuは「当たり前に涙が出る程嬉しかったです」とオファーを受けた当時の心境を回顧。
また、「去年から今年にかけて、改めてモデルとしての意識を高める為に、更に輝ける努力をし続けて来ました」といい、フルマラソン出場などストイックに自分磨きに励んだことで「今まで一番じゃなくていい。勿論ピン表紙がやりたいだなんて高い目標を持った事も無かった私が、その時初めて『2015年はピン表紙を絶対にやりたい!』と思うようになった」と心境にも大きな変化があったことを告白した。
そんな努力の末に掴んだ念願の単独表紙。「自分が表紙のJELLYを見れる日が来るなんてまだ夢みたい」と喜びをあらわにし、「いつも支えてくれている全ての方々に 感謝の気持ちでいっぱいです」とコメントしている。
◆編集長コメント「とにかく最近よりカワイくなった!」
「『とにかく最近よりカワイくなった!』と思い、いよいよピン表紙で起用しました」と今回の抜てき理由を語った同誌の福田編集長。「izuはJELLYモデルの中でもハンサムめなファッションがバツグンに似合うキャラクターなので、JELLYがこの春押したい『甘くない春ファッションを始めよう!』というテーマにもハマると思いました」と今号のテーマが起用の後押しになったという。
さらに、表紙撮影の現場には大勢の大人が集まっていたことも明かし、「そんな高いハードルの中、izuは期待以上のパフォーマンスを発揮したと思います。カッコイイのにどこか抜けた印象のある写真に仕上がり、とても満足しています」と出来栄えに自信をのぞかせている。(modelpress編集部)
情報提供:「JELLY」(ぶんか社)
■izu(いず)
本名:出岡美咲
誕生日:1990年9月24日
出身地:三重県
星座:天秤座
血液型:A型
趣味:メイク、ファッション、ネイル、ダイエット、音楽、生け花
「Popteen」のオーディション「Popガールズオーディション2007」で約7000人の中からグランプリに選ばれモデルデビュー。2011年には自ら作詞を手がけた楽曲「Mirror」で歌手活動も開始。現在は「JELLY」専属モデルとして活躍。2014年2月から「izu」に改名し、新たなスタートを切った。
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