社会そのほか速
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千葉が開幕2連勝と好スタートを切った
[3.15 J2第2節 千葉2-0水戸 フクアリ]
ジェフユナイテッド千葉が開幕2連勝を飾った。ホーム開幕戦に水戸ホーリーホックを迎えた千葉は、前半29分にMFネイツ・ペチュニクの来日初ゴールで先制すると、同36分にはDF金井貢史の移籍後初ゴールで加点。守っては2試合連続完封と、2-0で勝利した。

牛丼チェーン「すき家」などを展開するゼンショーホールディングスは、春闘で正社員900人余りを対象に給与を月額で平均7700円引き上げることで組合側と合意しました。このうちベースアップ額は2000円で、3年連続のベースアップ実施です。
ゼンショーは去年、従業員が不足し、多くの店舗が深夜営業の中止に追い込まれ、今期、創業以来初めての最終赤字に陥る見通しで、待遇改善で優秀な人材を確保する狙いがあります。(16日20:07)

ログバーは、指輪型ウェアラブル デバイスの新モデル「Ring ZERO」について、通販サイト「Amazon.co.jp」で数量限定の購入予約受付を開始した。初代モデル「Ring」に比べ、ジェスチャー認識精度が「格段」に向上したとしている。税込み販売価格は1万6,900円。製品の発送は4月30日に始める予定。
【残りの画像を見る】
Ring ZERO は、指輪と同じように指にはめ、空中に図形を描くように指を動かす1秒程度の“ジェスチャー”で多種多様な機器を操作するウェアラブル デバイス。対応している機器さえ用意すれば、照明の点灯/消灯、テレビの電源オン/オフなどに利用できるだろう。設定用のアプリケーションを使うと、ジェスチャーを定義したり、対応する動作をカスタマイズしたりできるそうだ。
新モデルの Ring ZERO は、ジェスチャー認識エンジン「Maestro(マエストロ)」の採用により、認識精度が旧モデルの Ring から「格段」に向上したという。ログバーでは、ジェスチャー認識率が300%に高まり、ジェスチャー反応スピードが10倍に向上したとする。
Ring ZERO のラインナップは、サイズが異なる3種類。具体的には以下の通り。それぞれに、「Shiny White」「Matte Black」の2色を用意する。
・S:内径 19.0mm、重量 4.6g
・M:内径 20.6mm、重量 5.0g
・L:内径 22.2mm、重量 5.4g

男性が好きな女子の体のパーツといえば「胸」と「お尻」。では、それ以外だとどんな部位にドキッとするのでしょうか。社会人男性に「胸やお尻以外で思わず触りたくなる彼女の体のパーツ」について聞いてみました。
■うなじ
「ポニーテールなど、髪をアップにしたときに見える白いうなじ。普段隠れているところが見えるのがたまりません」(27歳/商社)
普段は見られない部分が見えるという特別感にグッとくる男性は多そうです。
■手首
「女性の手首って、男性とちがって骨がゴツゴツしておらず、スッとしているところに魅力を感じます。手首を握ったときの細さも好きです」(29歳/IT)
女性が男性の大きな手や太い腕にドキッとするように、男性も女性の華奢な手元にドキッとしているようです。
■手のひら
「男性と比べ、女性の手のひらは柔らかくてふわふわしていて、手を握ったときにほんわかした気持ちになれます」(34歳/出版)
確かに男性の手のひらは、皮膚が固くてがっちりしているようなイメージがあります。
■足の指
「なぜだかわからないけど、女性の足の指が好きです。夏に素足でサンダルを履かれると、つい彼女の足元ばかり見て歩いてしまいます」(30歳/サービス)
これは、けっこうなフェチですね。足の指まで気を抜けません。
■首から鎖骨
「首から鎖骨にかけてのラインと肌にドキッとします。普段髪を下していたり襟付きの服を着ていたりしてなかなか見えないと、見えたときにより一層『おおっ!』と思う」(30歳/飲食)
デコルテが広く開いたトップスが勝負服という女性もいます。胸につながる部分ですので、男性の妄想が炸裂するのかもしれませんね。
女性としてはあまり意識していないパーツに触れたいと思っている男性は多いよう。しかし思わぬところを見られているので、しっかりとケアをしないと彼をがっかりさせてしまうこともありそうです。あなたは、男性が思わず触れてみたくなる女性の体のパーツはどこだと思いますか?
※画像は本文とは関係ありません
(姫野ケイ+プレスラボ)

アマン初の都市型ホテルとなる「アマン東京」は、昨年12月、大手町にオープン。2フロア、2,500平方メートルを占めるアマン・スパでは、既に宿泊者・会員以外のビジター利用予約が可能となっている。
このスパの最大の特徴は、日本の伝統的なしきたりを水回りやトリートメントに取り入れていることだ。洗い場に檜の桶を配した純日本式のお風呂には、全身を清める古代神道の「禊(みそぎ)」の精神を表す「かけ水」を用意。8室あるトリートメントスイートで行われるトリートメントも、和漢植物と塩による両足のお清め(足浴)からスタートする。
ビジター予約が可能なプログラムのうち、120分の「シーズナル ジャーニー」は、名前の通り、季節ごとに心身が必要とするサポートを融合した季節代わりのメニュー。3から5月の春季には、冬の眠りから覚めた体の再生時期に合わせたケアを提案しており、心身を目覚めさせる「ニオイコブシ」の精油が活躍。新潟から取り寄せた良質の粘土や塩、緑茶、椿オイルとともにスクラブに添えられ、日本産の米オイルとともに全身マッサージに使われる。香りの作用によって春の不安定な気持ちも支えて心身のバランスを取ろうという試みだ(120分/4万6,000円)。
一方、2時間半の「アマン東京 シグネチャー ジャーニー」は、精神力が宿ると崇拝されてきた、日本クスノキの木の力をふんだんに取り入れた貴重なトリートメント。同じく足浴から始まり、日本産のクスノキの粉とクレイでつくられたボディスクラブから、クスノキ科の木から採れる精油「黒文字」を用いた、驚くほど念入りなマッサージへと続く至福の時間だ(150分/5万6,000円)。
後編に続く。
※料金は13%のサービス料と8%の消費税別。
予約・問い合わせ/amantokyo.com 03-5224-3344