社会そのほか速
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カチューシャや、冠のように編込みや三つ編みで頭をくるんと囲んだ「王女巻き」が、海外でも日本でも人気急増!きちんと編込むこんでまとめてあるので、普段使いだけでなく、和服やドレスにもピッタリのアレンジです♪
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■ナチュラルワンカールボブ~ねじり編込み~
顔周りをルーズに残し、トップ・バック・ネープを右側からねじり編込みした、かわいいサイドアップ☆どこから見てもかわいいアレンジです♪
■プラチナボブ~編込みカチューシャ~
編込みカチューシャスタイル。ヘアアクセがなくても、編込みでゴージャスに☆アレンジに悩みがちなボブでも可愛く変身!
■カチューシャみたいな編みこみがポイント★フワフワアップ★
編みこみを入れたガーリーアップです★結婚式やパーティー、花火大会にも使える優れもの!ミディアム、セミディの方でも大丈夫★
■スウィートねじりサイドアップ
TOPをねじりこんでカチューシャ風に、全体をねじりでサイドにまとめたサイドアップ。まとめた側の顔まわりに少し髪を垂らして女性らしいルーズ感を☆

「イワクマは最小の閃光で全てを上手くこなす選手の一人」
マリナーズの岩隈久志投手の昨季までの投球データが、往年のサイ・ヤング賞投手の全盛期に近い数値を出していると分析されている。野球専門の米データサイト「ファングラフス」が、岩隈の投球データを特集。これまでの成績を振り返り、いかに稀有な成績を収めているかを、岩隈と傾向の近い投手を紹介することで表している。
2012年のメジャーデビュー以来の岩隈のxFIP(守備力の影響と運の揺らぎを排除した投手の防御率)は3.24。記事によると、これは規定投球回数を満たした先発投手の中で12番目に優れていたという。また、この値がマックス・シャーザーとマディソン・バムガーナーの間に位置する数値にもかかわらず岩隈の年俸が彼らよりも格段に安いことから、岩隈は「野球界で最も過小評価された投手かもしれない」と評されている。
記事ではさらに、昨シーズン150回以上投げた先発投手のうち、岩隈の奪三振率が21.7%で31位、与四球率が3.0%で2位、被ゴロ率が50.2%で23位、xFIPは2.85で9位だったという数字を紹介。昨季は1度も盗塁を許さず、8回の盗塁阻止回数を誇ったことも挙げ、そのピッチングを「イワクマは最小の閃光で全てを上手くこなす選手の一人だ」と評している。
また、昨季の岩隈の9イニングあたりの与四球を示すBB/9は1.06で、1920年以来の150回以上投げた先発投手の成績で31位であり、2003年のロイ・ハラデイ、1966年のフアン・マリシャル、1996年のグレッグ・マダックスと近い数字であること、先に挙げた奪三振率、与四球率、被ゴロ率の3つの数字が2009年から2011年のロイ・ハラデイと近いことなどが紹介されている。
ハラデイが最多勝利とサイ・ヤング賞を獲得したのは2003年と2010年。岩隈の昨季成績は、往年の名投手がサイ・ヤング賞を受賞したシーズンのそれと比較されるほど、際立っていたということになる。
また、岩隈のスプリットが被ゴロ率67%を記録しており、昨季それを上回った規定投球回数以上の先発投手が黒田のみだったという事実も記事では紹介。総評として「紙の上では、ヒサシ・イワクマはエリート・ピッチャーの横顔を持っている」と岩隈のピッチングを評価している。
「コントロール・アーティスト」とも表現されるメジャー屈指の制球力が改めて日の目を浴びた岩隈。海の向こう側で、その評価は確実に揺るぎのないものになっている。

ドリカムをリスペクトする豪華14組のアーティストが、それぞれ特別な1曲のカバーで参加した「私とドリカム2 -ドリカムワンダーランド2015 開催記念 BEST COVERS-」に収録が決定している、三浦大知『未来予想図Ⅱ』。
子供の頃、家族で行ったカラオケで、人生で初めて母の歌を聴いた時に、母が歌った曲が『未来予想図Ⅱ』というエピソードを持つなど、ドリカムへの想い入れは強い。
そんな三浦大知の原曲へのリスペクトを込めたカバーは、ギターにツアーメンバーでもある上條頌を招き、彼にしか出来ないアレンジに仕上がっている。アルバム発売に先駆け、同ナンバーは先行配信中なので、ぜひチェックしてみて欲しい。
また三浦大知は、3/28に幕張メッセにて開催される日本最大級のHIPHOP/R&B/DANCEMUSIC系のフェスである「SPRINGROOVE 2015」への出演も決定している。なお、同イベントには、世界NO.1のお祭り番長PITBULL、NE-YO、BIG SEANらの来日参戦も決定している。
世界トップアーティストと同じステージで、披露される世界水準のダンスパフォーマンスも必見だ。

声優・浅倉杏美が15日、『ハイスクールD×D BorN』先行上映イベントに登壇。共演者であり、同イベントにも一緒に登壇した梶裕貴、日笠陽子、内田真礼、佐倉綾音らとのステージ上での記念写真をブログで公開した。
【関連】「梶裕貴」フォトギャラリー
公開された画像は、主人公・一誠役を務め「おっぱいドラゴン一誠」と書かれたTシャツ姿の梶を中心に、リアス役の日笠、イリナ役の内田、ギャスパー役の佐倉と共に、笑顔のショット。アーシア役の浅倉は「現場が如何に愛に溢れ、素晴らしく順調にアフレコが進んでいるか、写真の梶くんのTシャツが物語っています!笑」と、コメントしている。
「D×Dのアニメも、もう三期なんですね…」とこれまでを振り返り、「初めてオーディションに受かって地上波のテレビシリーズでヒロインを演じさせて頂いた作品です。またアーシアを演じることが出来て本当に嬉しいです!」と、作品への思い入れを語った。

テレビアニメ『戦姫絶唱シンフォギア』3期のタイトルが、『戦姫絶唱シンフォギアGX』に決定した。7月より放送を開始する。
<画像>3期のアニメロゴも公開
『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの楽曲を手がけていることで知られるElements Gardenの上松範康氏と、ゲームクリエイター・金子彰史氏が原作を担当している同アニメシリーズ。2012年に1期、翌年に2期“G”が放送され、キャラクターソングが好調となるなど人気を集めた。
3期は、監督は小野勝巳氏、キャラクターデザイン・総作画監督は藤本さとる氏、キャラクター原案は吉井ダン氏が担当。アニメーション制作はサテライトに決定した。
■メインキャスト
立花響…悠木碧
風鳴翼…水樹奈々
雪音クリス…高垣彩陽
マリア・カデンツァヴナ・イヴ…日笠陽子
月読調…南條愛乃
暁切歌…茅野愛衣
■アニメ公式サイト
http://www.symphogear-gx.com