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株式会社セガネットワークスは、3月16日よりAndroid向けガチ魂(ダマ)スマホゲーム『スカッズ ~最凶の絆~』を、iOS版に先駆け、Google Playにて配信を開始した。

『スカッズ~最凶の絆~』Android版先行配信開始。
配信を記念して3つのキャンペーンを開催する。
なお、iOS版は近日配信とのこと。
『スカッズ ~最凶の絆~』配信キャンペーンレアガチャに強力なURキャラクターが登場 最凶の仲間たちとつるもう
ゲーム内でストーリーのカギを握る強力なURキャラクター3体がレアガチャに登場。
最凶の仲間たちとともに、最凶のスカッズを作り上げよう。

UR興津紘一。

UR結城徹山。

UR六浦天童。
友達招待キャンペーン実施中! 友達を誘ってレアガチャチケットを入手しよう
ゲーム内の[メニュー]>[友達招待]から友達を招待すると、1人招待するたびに、ゲーム内で強力なキャラクターを入手できる「レアガチャ」をプレイできる「レアガチャチケット」が1枚プレゼントされる。
最大で3枚まで入手できるので、ぜひこの機会に友達と一緒にプレイを始めよう。

レアガチャチケット。
ログインボーナススロットでゴールドスカルをゲットしよう
毎日1回、ログイン時に特別な「ログインボーナススロット」をプレイ可能。
大当たりの賞品はゲーム内アイテムが購入できる「ゴールドスカル」だ。

ゴールドスカル。
スカッズ ~最凶の絆~とは
本格的な不良作品のノリを取り入れた漫画風のストーリーと、魅力的に描き出された総勢200人以上の不良達、そして指先ひとつで楽しめる独自性の高いガチ魂(ダマ)喧嘩バトルがウリのアプリゲームだ。
スカッズ ~最凶の絆~ 概要
名称:スカッズ ~最凶の絆~
ジャンル:ガチ魂(ダマ)バトル
価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)
サービス開始:
iOS 今春配信予定
Android 配信中
ティザーサイトはこちら
公式Twitterはこちら
メーカー:セガ
©SEGA Networks

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ハリウッドは頻繁に過去のヒット作のリメイクやリブート、続編を製作しています。そんな中、『テッド』でも大々的に登場して話題となった伝説のカルト作品『フラッシュ・ゴードン』が、20世紀フォックスで再映画化というニュースが去年の4月、大々的に報じられ、ファンの間で大きな話題となりました。
そして先日、主役のフラッシュを演じたサム・J・ジョーンズが、Den of Geekのインタビューに応じ、噂の続編(もしくはリブート)について語ったと、io9が伝えています。
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――続編の計画があったんですよね?
サム・J・ジョーンズ:そうですね。去年、フォックススタジオの副社長であるマシュー・ライリーが『フラッシュ・ゴードン』の脚本の権利を取得しました。そして、プロデューサーのジョン・デイビス(『プレデター』、『クロニクル』、『Man From U.N.C.L.E(原題)』他)と脚本を書かせるために彼のスタッフを雇い、続編を作るために動き出しています。
私はマットに会い、現在話し合っているところです。ものすごくワクワクしてますよ。数年に渡り、スティーブン・ソマーズ監督やプロデューサーのニール・H・モリッツを含む多くの人が脚本の権利を取得しましたが、どういったわけか製作には至りませんでした。だから、ものすごく楽しみにしているんです。
――では年老いたフラッシュを演じたいと思っていますか? もしくは、若者の指導者を希望しているのでしょうか?
サム・J・ジョーンズ:彼らは自分を起用したいと言っています。これは非常に嬉しいことです。だからマットに言いました。私を使うにあたって、ひとつだけ念頭において欲しいことがあると。「若い奴がやることに自分はついていけない、なぜなら俺はそれよりももっとできるからだ。懸垂を20回やるというなら、俺は30回できる。腕立て伏せを100回やるというなら、俺は150回できる。それを覚えておいてくれ!」ってね。
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この勢いなら再び主役を張るなんてことも夢ではないのかもしれません…。
[Via Blastr via io9]
(中川真知子)
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「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のスタッフが贈る、オリジナルアニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」の公開初日が、9月19日(土)に決定した。
2013年に劇場公開され、観客動員数77万人、興行収入10億円突破、興行収入ランキング7週連続トップ10入りを果たした「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」。その細作スタッフが再結集し作られた新作「心が叫びたがってるんだ。」。すでに大きな話題となっている本作の公開日はいよいよ決定。
さらには、3月21日(土)、22日(日)に東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2015」のアニプレックスブースでは、桜の季節ならではの描き下ろしを使ったオリジナルポスター付きの前売券が劇場に先⽴ち会場限定特典付で販売されることも発表された。
また、21日のスペシャルステージでは、メインキャラクター、メインキャストの発表なども予定しているとのこと。
© KOKOSAKE PROJECT

【モデルプレス】DJ KAORIが最高に盛り上がる夜を演出する。
東京・ageHaにて20日、DJ KAORIのレジデントパーティー「THE BIG PARTY」が開催される。
【他の写真を見る】DJ KAORIプロデュース「THE BIG PARTY」出演DJ/イケメンDJ大集合
7回目となる今回は、ルックスも実力もイケてるメンバーを揃えたその名も「イケメンパラダイス!」。ARENAフロアにはDJ KOMORI、HAL、Takato、FUMI☆YEAH!、BABY-TのイケメンDJ陣がラインナップ。今人気のFUTURE BOYZもDJセットを披露するほか、セクシーな美女ダンサー「CYBERJAPAN DANCERS」がノリの良いサウンドに華を添える。もちろんDJ KAORI本人による、熱いプレイも見逃せない。
また、ageHa内に1日限りの出張ホストクラブ「Age-Ha」が出現。クラブAge(アージュ)より人気イケメンホストが集結。女性はフリーチャージにて体験することが出来る。
◆各フロアで盛り上がり間違いなしのコンテンツ
ISLANDフロアでは、DJ A☆LUCKYこと雑誌「姉ageha」で活躍する荒木さやかプロデュースのパーティーが装いも新たに「VAMOS」と名を変え開催。同性からの支持も熱いDJ A☆LUCKYがフロアを盛り上げる。
WATERフロアには、日本を代表するイケてるサウンドが集結。グラミー賞にノミネートされたSPICY CHOCOLATEや大人気のINFINITY 16とThe BK Soundが登場。ageHaのプールではレゲエミュージックが響き渡る。
BOXフロアはキュートな猫ミミパーティー「Cat Ailand」を開催。猫ミミ特典として、女の子には嬉しいサプライズも?その他にも女性に優しい“女の子限定エリア”や最高の演出で全ての来場客を楽しませる。
◆「THE BIG PARTY」とは?
2014年よりスタートした、DJ KAORI初のレジデントパーティーで、「キラキラ輝く女性に送るハッピーな一夜!」をテーマに毎回大きな反響を呼ぶイケてる女子注目のビッグパーティーとなっている。過去のゲストには、VERBAL(m-flo)、Che’Nelle、SKY-HI、CTS、CREAM、中田ヤスタカ(CAPSULE)、板野友美、AMIAYA、SWAY(DOBERMAN INFINITY)、☆Taku Takahashi(m-flo)など錚々たるメンバーが名を連ねる。
今年もこのパーティーから、新たな伝説が生まれるのではと期待が寄せられている。(modelpress編集部)
■DJ KAORI×ageHa presents「THE BIG PARTY #007」
開催日時:3月20日(金)
会場:ageHa
OPEN:23:00
【ARENA】
DJ KAORI×ageHa presents「THE BIG PARTY #007」
・GENRE
ALLMIX / EDM / TOP40 / ELECTRO
・RESIDENT
DJ KAORI
・GUEST
DJ KOMORI
FUMI☆YEAH! (#PARTY_UP!)
BABY-T (#PARTY_UP!)
FUTURE BOYZ (DJ SET)
・LINE UP
DJ HAL
DJ Takato
・VJ
REi TOMiNAGA
・DANCER
CYBERJAPAN DANCERS
THE BIG PARTY DANCERS
(NATSU / TAEKO / HIROSHI / TAKEO)
・出張ホストクラブ
Age-Ha
【ISLAND】
DJ A☆LUCKY presents「VAMOS suppoted by ADS」
・GENRE
EDM / HOUSE / TECH HOUSE
・LINE UP
DJ A☆LUCKY (荒木さやか)
DJ YAGI
DJ 須田朱音
MAGNET
DJ Shota Terasaki
DJ KENTA (SUNSHIN NIGHT)
DJ XANADUUU
DJ MINORU (SUNSHINE NIGHT)
【WATER】
produced by mdp
・GENRE
REGGAE / DANCEHALL
・SOUND
SPICY CHOCOLATE
INFINITY 16
The BK Sound
【BOX】
Cat Ailand
・GENRE
ALL MIX
・LINE UP
YURINA
MATIMIX
HAYATO
RYUTA
Mitsu
ピラニア
Kyou

ブンデスリーガ第25節が14日に行われ、日本代表MF長谷部誠と同MF乾貴士が所属するフランクフルトはパーダーボルンと対戦し、4-0で快勝した。
ドイツ紙『Frankfurter Rundschau』が同試合の採点と寸評を発表。フル出場を果たした長谷部には「Ganz okay(十分合格)」との評価を受け「つねに戦況を把握しており、とにかく優れたゲームリーダーだ」と評されている。さらに、2アシストを記録した乾は「3点目のゴールではシュテファン・アイグナーに夢のようなパスを通し、4点目にも絡んだ」との評価を受けた一方で、「得点に絡んだ場面以外では、ラストパスが1度としてつながらず、選択ミスも多かった」とも記されている。
『Frankfurter Rundschau』紙による両選手の採点と寸評は以下の通り。
■長谷部誠
フル出場
採点:Ganz okay(十分合格)
寸評:チームのまとめ役。この試合ではそれほど目立つことも、印象に残ることもなかったが、それは、パーダーボルンがちぐはぐたったことにもよる。しかし、つねに戦況を把握しており、とにかく優れたゲームリーダーだ。
■乾貴士
フル出場
採点:So lala(まあまあ)
寸評:3点目のゴールではシュテファン・アイグナーに夢のようなパスを通し、4点目にも絡んだ。加えて、スプリント数も最多で(41回)、インテンシブ・ランも94回。そして、驚くことに競り合いでも最も多くをものにした(19回)。しかしながら、得点に絡んだ場面以外では、ラストパスが1度としてつながらず、それ以外では、余計なことで体力を使い、選択ミスも多かった。しかし、つねにリスクを冒したプレーを見せた。