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ログバーは16日、指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」の最新版「Ring ZERO」を米国テキサス州オースティンで開催されているエンターテイメント系のメディア・コンファレンスのSXSW(サウスバイサウスウェスト)にて発表し、同日にAmazon.co.jpにて先行予約を開始した。発送開始日は4月30日を予定している。カラーバリエーションは「Shiny White」と「Matte Black」の2色。価格は税別16,900円。
Ring ZEROは、2014年にログバーが発表した指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」の最新版。スマートフォンとBluetooth接続し、RingまたはRing ZEROを装着した指を空中で動かしてジェスチャーを描くことによって、対応する家電製品の電源オンオフといった様々な動作を実現できる。Ring ZEROの発表時点における対応機種は、iPhone 6、iPhone6 Plus、iPhone 5s、iPhone 5c、iPhone 5、iPhone 4sだ。ジェスチャーは、専用アプリ(現時点ではiOSのみ対応)を使ってカスタマイズ可能。
今回、自社開発のジェスチャー認識エンジン「Maestro(マエストロ)」を搭載したことにより、第1世代のRingよりもジェスチャー認識精度が300パーセント向上し、ジェスチャー反応スピードも10倍速くなったいう。
3種類のサイズを用意し、内径/重さは、Sサイズが内径19.0mm/4.6g、Mサイズが内径20.6mm/5.0g、Lサイズが内径22.2mm/5.4g。同梱品は、Ring本体、バッテリーチャージャー、USBケーブル、サイズ調整器具。

どんなに仕事ができる人でも家庭を疎かにすれば、その仕事も上手くいかずにどっちも共倒れということも。家庭の大事さは失ってみて初めてわかる…では遅いのです!上手く家庭と仕事のバランスをとっている人もいるので、できないことはありません! (さらに…)
【画像・動画付きの記事元はこちら】仕事と家庭を両立できる人、出来ない人の差とは?

六本木ヒルズの東京シティービューで4月29日から開催される「スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。」について、その詳細が明らかになった。
この展覧会にあたりジョージ・ルーカス(George Lucas)は、SF的ビジュアルデザインの第1人者シド・ミード、ファイナルファンタジーシリーズの天野喜孝など、世界を代表するアーティストに作品を依頼。“ビジョン”をテーマとする世界初公開のアート作品が約60点展示される。
なお、会場は全部で6部構成となっており、このうち「The Original Visions ―スター・ウォーズの原点―」では、スター・ウォーズのインスピレーション源にフォーカス。宇宙冒険活劇「フラッシュ・ゴードン」や黒澤明の「隠し砦の三悪人」、そして地球に帰還した煤汚れたアポロ宇宙船。これらをモチーフとしたアート作品が展開される。一方、「Vision of FORCE ―フォースの光と闇―」では、フォースの善と悪をテーマとしたアート作品が集められ、劇中に登場したライトセーバーとともに出展される予定だ。
その他、「Vision of BATTLE ―戦いと兵器―」ではバトルシーンのダイジェストを、撮影で使用されたブラスター銃などと合わせて展示。「Vision of SAGA ―サーガと運命の肖像―」では登場人物たちが身に着けていた衣装や小道具が、「Vision of GALAXY ―銀河と生態系―」ではイウォークのコスチュームやジャバ・ザ・ハットの像を中心に、ユーモアなクリーチャーが紹介されている。更に、「Vision of DROID ―ドロイドが見たサーガ―」には、ドロイドを代表するC-3PO と R2-D2のコンビが登場。過去6作品を映像で振り返ることが出来る。
展覧会に先駆けて、全国のセブンイレブンとローソンでは記念メダル付の前売り券(1,800円)を販売。デザインはダース・ベイダー、R2-D2とレイア・オーガナ、ミレニアム・ファルコンの3種類を用意した。更に、会場内のスペシャルショップでは、限定アイテムとなる1/4ぬいぐるみの「ウィケット」「座りウィケット」を始めとするグッズを展開。また、ヒルズ内の12店舗でも、映画とコラボしたTシャツやパラソルなどが発売される。
【イベント情報】
スター・ウォーズ展未来へつづく、創造のビジョン。
会場:スカイギャラリー
住所:東京都港区六本木6-11-1六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」
会期:4月29日から6月28日まで
時間:10:00から22:00(入館は閉館の30分前まで)
料金:一般1,800円、高大学生1,200円、4歳から中学生600円、65歳以上1,500円
※展望台、森美術館入館料を含む

プロティア・ジャパンは、重度の脊髄損傷を受傷した杉原紘人さん(19歳学生)による「富士登頂プロジェクト」に参加することを決定した。 一般的に脊髄損傷者は「一生車椅子」という生活を余儀なくされるが、杉原さんは、脊髄損傷者専門トレーニングジムを運営するジェイ・ワークアウトにてトレーニングを受け、杖での自立歩行を手に入れた。ジェイ・ワークアウトでは、脊髄損傷者が歩けるようになるトレーニングを提供している。 杉原さんは、「同じ障害で苦しむ人たちに希望を届けたい」という強い想いから、全身に麻痺や障害が残る身体で日本一の山に挑むことを決意。「非医療の受け皿づくり」を広く社会に提案していく活動を行っている同社は、杉原さんの熱い思い、ジェイ・ワークアウトの取り組みに強く共感し、パワープレートの提供など行っていく。 パワープレートは、Acceleration Training (加速度トレーニング)の効果を最大限に引き出すために、1999年にオランダで開発されたトレーニングマシンだ。健常者やアスリートのトレーニング効果を上げるだけでなく、脊髄損傷者の筋力向上、麻痺部分の筋繊維や骨密度の維持・強化に効果を発揮している。

いつまでも若々しい人というのは、女性としてはあこがれですよね。自分のまわりにも、素敵に年をとって、年齢の割に若いと感じる大人の女性がいるはず。そこで今回は、年上女性に「あの人若い!」と驚いた経験を、働く女子のみなさんに聞いてみました。
■フットワークが軽い
・「母親の同級生の女性ですが、まだバリバリ働いているし、韓国語を学んだり、パン教室に通ったりしつつもあちこち旅行に行っていて、ものすごくアクティブなこと」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「50代のミセスなのに、習い事のバレエをしていると聞いたとき」(26歳/その他/事務系専門職)
・「仕事が休みの日は朝5時に起きてゴルフに行ったりしている。単純に『元気!』と思ってしまった」(31歳/不動産/専門職)
年をとっているからといって、心までおばさん化しないマダムのみなさん。おもしろそうなことにはすぐにチャレンジしたり、趣味に打ち込むなど、生き生きとした姿には思わずあこがれてしまいますね。
■肌がきれい
・「ナチュラルメイクなのに肌つやがよいので、自分とあまり変わらないと思ったが、20歳も年上だった」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「アラフィフだけど、ほうれい線やシミがほとんどない」(25歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)
つやつやの肌は若さの証。逆に、年齢は若いのに老け込んで見えてしまう人は、肌がボロボロだったり、シミやほうれい線が浮き出ているといった特徴がありますよね。肌ひとつで、人の年齢は20歳も若く見られることも。
■毎日のように運動している
・「いつも元気にウォーキングしているおばあちゃんが90歳だと知ったとき」(31歳/その他/その他)
・「スポーツジムにいる、自分と同じくらいの肌のハリを持つ女性が、実は高校生の子どもがいる40代だと知ったとき」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「年下と付き合っている人や、運動を毎日している人は心身ともに若く感じる」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
しっかり運動してしっかり食べる! 単純ですが、とても大事なサイクルかもしれません。
■美意識が高い
・「会社のお局さん(50代)は美容院、つけまつげサロン、ネイルサロンに毎月行ってていつもきれいにしててすごいなって思う」(30歳/建設・土木/事務系専門職)
・「どんなに寒くても疲れててもスカートとピンヒール」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
女性ならば、いつまで経ってもかわいい女子でいたいもの。…