社会そのほか速
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白戸太朗のアスロニアがオリジナルバイクとしてエアロロードのAR113をリリースした。 機能性だけではなく、カラーやデザインも大切にするバイクがほしい。性能を失うことなく、フレームとホイールのトータルコーディネートされたバイクがあってもいいのではないか。 走りにもとことんこだわった上で、デザインにもこだわる。ショートからミドルまで、ロードでもでも対応できるようなバイク。その名前に想いを込めた最新エアロロードフレームに、前後のカーボンエアロホイールを装着。 完成車価格は45万8333円(税別)。

2009年に亡くなった忌野清志郎さんがリーダーを務めたロックバンド「RCサクセション」の名曲「トランジスタ・ラジオ」をテーマとしたドラマがNHK・BSプレミアムで5月3日に放送されることが16日、分かった。忌野さんの母校・都立日野高校(東京都日野市)を舞台に1960年代の若者たちの青春群像を描く。リリー・フランキーさんや渡辺大知さん、田辺誠一さんらが出演し、実際に同校での撮影も行われる。
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忌野さんが過ごした高校時代を描く初のドラマ。1969年4月、忌野さんと同じ都立日野高校に入学した坂口雅彦(渡辺さん)は、ある日、屋上で隣の高校の女子生徒・永嶋美智代(中条あやみさん)と出会う。なぜか忌野さんに間違われた雅彦は、忌野さんを演じ続けることになり……という展開。美術教師となった現代の坂口をリリー・フランキーさん、坂口が慕っていた美術部教師・小林晴雄を田辺さんが演じる。
リリー・フランキーさんは「清志郎さんは、自分にとっての“リアル”を歌い続けた“正直”で“ストロングな人”。とても尊敬しています。ドラマで描かれるのは“清志郎さんがいた風景”であるとともに、当時の若者たち誰もが体験した風景。そんな“時代の風景”を描くお手伝いができたらいいな、と思います」とコメントを寄せている。ドラマはNHK・BSプレミアムで5月3日午後10時から放送予定。

男性が好きな女子の体のパーツといえば「胸」と「お尻」。では、それ以外だとどんな部位にドキッとするのでしょうか。社会人男性に「胸やお尻以外で思わず触りたくなる彼女の体のパーツ」について聞いてみました。
■うなじ
「ポニーテールなど、髪をアップにしたときに見える白いうなじ。普段隠れているところが見えるのがたまりません」(27歳/商社)
普段は見られない部分が見えるという特別感にグッとくる男性は多そうです。
■手首
「女性の手首って、男性とちがって骨がゴツゴツしておらず、スッとしているところに魅力を感じます。手首を握ったときの細さも好きです」(29歳/IT)
女性が男性の大きな手や太い腕にドキッとするように、男性も女性の華奢な手元にドキッとしているようです。
■手のひら
「男性と比べ、女性の手のひらは柔らかくてふわふわしていて、手を握ったときにほんわかした気持ちになれます」(34歳/出版)
確かに男性の手のひらは、皮膚が固くてがっちりしているようなイメージがあります。
■足の指
「なぜだかわからないけど、女性の足の指が好きです。夏に素足でサンダルを履かれると、つい彼女の足元ばかり見て歩いてしまいます」(30歳/サービス)
これは、けっこうなフェチですね。足の指まで気を抜けません。
■首から鎖骨
「首から鎖骨にかけてのラインと肌にドキッとします。普段髪を下していたり襟付きの服を着ていたりしてなかなか見えないと、見えたときにより一層『おおっ!』と思う」(30歳/飲食)
デコルテが広く開いたトップスが勝負服という女性もいます。胸につながる部分ですので、男性の妄想が炸裂するのかもしれませんね。
女性としてはあまり意識していないパーツに触れたいと思っている男性は多いよう。しかし思わぬところを見られているので、しっかりとケアをしないと彼をがっかりさせてしまうこともありそうです。あなたは、男性が思わず触れてみたくなる女性の体のパーツはどこだと思いますか?
※画像は本文とは関係ありません
(姫野ケイ+プレスラボ)

清楚ですっきりしたお嬢様まとめヘア。派手じゃないのに細かいところはこだわったアレンジです♪少しガーリーな服を着た時にはこのヘアアレンジが似合いそう★
手順をイラストで見る
1. 両サイドの髪を取ります。
2. 三つ編みをしていき毛先で止めます。
3. 三つ編みをした部分も一緒に後ろでまとめます。
4. 指で三つ編みの部分を少し崩し、ふんわり少しルーズな三つ編みにします。
5. まとめた部分の真ん中に髪を通せる隙間を作ります。
6. 結び目を作った隙間に上から通します。
7. 最後に結び目にリボンや髪飾りをつけて完成!
イラスト: 赤石あすみ
ライター:ヨコオ

【ソウル大貫智子】日韓両国の外務省局長協議が16日、韓国外務省で行われ、日本側は産経新聞前ソウル支局長が起訴された問題の早期解決を改めて求めた。旧日本軍の従軍慰安婦や元徴用工をめぐる訴訟問題などについても協議したが、大きな進展はなかった模様だ。
協議には、伊原純一アジア大洋州局長と韓国の李相徳(イ・サンドク)東北アジア局長が出席。日韓国交正常化50周年の今年、慰安婦問題解決に向けて努力を続けることで一致した。ただ、伊原氏は慰安婦問題に関して記者団に対し、「特に従来(の協議)と変わったところはない」と述べ、日本側から新たな解決策を提示していない可能性を示唆した。
また、韓国側は、安倍晋三首相が今夏に発表する「戦後70年談話」や、3月末ごろの教科書検定での竹島(韓国名・独島)や歴史問題に関する表記について慎重な対応を求めた。