社会そのほか速
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首都圏・関西・東海地区を中心に61店舗の総合フィットネスクラブを展開するティップネスは、多店舗展開している24時間営業のトレーニングジム「FASTGYM24(ファストジム トゥエンティフォー)」の新規店舗を、2015年6月に東急目黒線「奥沢駅」と東急池上線「荏原中延駅」に、同年夏に東京メトロ丸の内線「方南町駅」に、同年秋に東急多摩川線「武蔵新田駅」に出店することを決定しました。2014年3月の第1号店から数え、20店舗のオープン決定となります。店舗網の拡大にあわせ、4月1日(水)より、首都圏のFASTGYM24全店を「いつでも&どこでも」共通利用できる新サービス『FASTGYM24 プラス会員』を開始します。
首都圏・関西・東海地区を中心に61店舗の総合フィットネスクラブを展開する日本テレビグループの株式会社ティップネス(本部:東京都港区、代表取締役社長:武信幸次)は、多店舗展開している24時間営業のトレーニングジム「FASTGYM24(ファストジム トゥエンティフォー)」(http://fastgym24.jp/)の新規店舗を、2015年6月に東急目黒線「奥沢駅」と東急池上線「荏原中延駅」に、同年夏に東京メトロ丸の内線「方南町駅」に、同年秋に東急多摩川線「武蔵新田駅」に出店することを決定しました。2014年3月の第1号店から数え、20店舗のオープン決定となります。
また店舗網の拡大にあわせ、4月1日(水)より、首都圏のFASTGYM24全店を「いつでも&どこでも」共通利用できる新サービス『FASTGYM24 プラス会員』を開始します。サービス開始に先立って、3月17日(火)より申し込みを受け付けます。
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多様化するニーズに対応した新業態「FASTGYM24」
「FASTGYM24」は、従来型の総合フィットネスクラブではカバーしきれない多様なニーズに対応するため、ティップネスが2014年より展開を開始した、マシンジムをメインとした24時間営業のトレーニングジムです。
リーズナブルな月会費で「いつでも好きなときに好きなだけ利用できる」という手軽さと利便性を提供する新ブランドとして、都内および近郊より出店を開始しました。…
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ペットグッズブランド「FLAVOR(フレーバー)」と吉田カバンの「PORTER(ポーター)」がコラボレーションした「HELLO ミニトートバッグ」をベースに、「よつばと!」のキャラクター「ダンボー」の顔をプリントした特別バージョンのトートバッグが登場しました。
PORTERならではのしっかりとした仕立てと定番のHELLOデザインに、おなじみのダンボーの顔が全面にあしらわれています。大きさはA4サイズの雑誌がすっぽりと入るMサイズ。丈夫なキャンバス地のトートバッグとなっており、肩からかけてもちょうど良い大きさと持ち手です。日常使いはもちろん、お散歩バッグにしてもいいですし、小さい子どもがいるお母さんにはマザーズバッグとしても活躍しそうですね。
内側のポケットもダンボー仕様。キーリングもついているので鍵やパスケースなどの貴重品をつなげることも可能です。外側だけではなく、内側までしっかりとした出来になっています。
「HELLO TOTE BAG(ダンボーver.)」は 1万2960円(税込)で、「よつばとダンボーストア」にて予約を受付中。商品の発送は4月下旬を予定しています。
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2015年3月2日~5日にスペイン・バルセロナで開催されたモバイル関連見本市「Mobile World Congress 2015」(MWC 2015)では、京セラ、マウスコンピューター、「freetel」ブランドを展開するプラスワン・マーケティングなど、各社がWindows Phoneを展示(京セラは参考展示)したことが大きなトピックの1つとなった。これは、米Microsoftが2014年に端末メーカーへの必要要件を緩和したほか、米Qualcommのリファレンス(標準)デザインに対応したことで、OEM/ODM企業が以前より簡単に端末を製造できるようになったことが要因として挙げられる。
今後国内市場でもWindows Phoneを発売する企業は増えてくるかもしれない。そんな中、2012年に会社を設立したベンチャー企業のプラスワン・マーケティングは、なぜ今回このタイミングでWindows Phoneを発表するに至ったのか。MVNO事業者として、端末だけでなく通信サービスも提供する同社の野望をプラスワン・マーケティング 代表取締役 増田薫氏に聞いた。
●Windows Phoneは個人向けでも3割狙う
会社設立以前はデルでモバイル事業を担当していたという増田氏は、「実はデル時代からWindows Phoneを出したいという思いがあったが、デルが携帯電話事業から撤退したこともあり、かなわなかった」と話し、米Microsoftの必要要件の緩和などはあくまで構想の実現に向けた間接的要因だったことを明かした。また、Windows 8.1が出てきて、使い勝手の良さを確信してさらに開発を進めていったという。ユニバーサルアプリが導入されてPCとモバイルがよりシームレスにつながるWindows 10が発表されたことも追い風になっているが、増田氏は「本当はもっと早く発表したかった」と話す。
freetel端末を展開する同社が現在国内でターゲットにしているのは主にコンシューマー市場だが、Windows Phoneの場合は法人市場が大きな顧客となってくる。だが、増田氏は「法人は大きな市場だが、コンシューマーも無視できない。法人向けで7割、個人向けでも3割は狙っていきたい」と意気込みを語った。
MWC 2015へ出展したのは、当然既存のAndroid端末を含めてWindows Phoneも海外市場での展開をにらんでのことだ。…

」。
<作者プロフィール>
うだま
猫好きの人妻アラサー。猫の漫画や日常の漫画をよく書く。
猫ブログ「ツンギレ猫の日常-Number40」は毎朝7時30分に更新している。
ツイッターでは常に猫への愛を叫び続けている。下ネタツイートは最近控えるようにしている。

関西テレビの平日昼間の芸能ワイドショー「ハピくるっ!」(月~金曜、午後2・00)が3月限りで放送終了することが16日、分かった。同日に同局が開いた春の改編発表で明らかになった。
系列キー局のフジテレビが3月30日から同時間帯に2時間の新番組「直撃LIVE グッディ!」を放送し、これが全国ネットの“縛り”となったため。
関西テレビでは「直撃-」を午後1時55分から1時間放送し、午後2時55分からは現行のドラマの再放送枠を継続することになった。
同局によると、「ハピくるっ!」の放送開始を1時間遅らせる選択肢もあったが、「ドラマの再放送も視聴者の一定の支持があり、スポンサーの営業的な要望もあった」ため、「ハピくるっ!」の継続を断念したという。
「ハピくるっ!」は「ウワサの芸能ワイドショー」として11年にスタートし、はるな愛、TKO・木本武宏、クワバタオハラらが日替わりで進行を担当。番組内では、昨年はクワバタオハラ・小原正子がマック鈴木氏と“結婚生会見”を開いた。また13年には、コメンテーターの国生さゆりが電撃離婚を発表したり、鈴木紗理奈が離婚報告を行ったことも。出演者のスキャンダルなどにも突っ込んでいく“攻撃的”な番組として、話題発信力に定評があった。
関西テレビでは「『ハピくるっ!』は安定した視聴率も維持できるようになったところで、断腸の思いでの決断となりました」としている。