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2戦連発の岡崎、ブンデス公式サイトで2節連続のMOMに選出
[3.14 ブンデスリーガ第25節 アウクスブルク0-2マインツ]
ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツは敵地でアウクスブルクと対戦し、2-0で勝った。ブンデスリーガ公式サイトは、前半32分に先制点を決めた岡崎をマン・オブ・ザ・マッチに選出している。
前半32分、MFパブロ・デ・ブラシスからパスを受けた岡崎のトラップは大きくなったが、浮いたボールを右足でミート。ゴール左のサイドネットに突き刺した。
ブンデスリーガ公式サイトは「岡崎はシーズン10ゴール目を決めた。先制点はすでに5回目だ。それだけでなく、ピッチ上で最も多くのスプリント(42回)を見せた」と評価。2戦連発で今季10ゴール目を決めた岡崎は、15得点を記録した昨季に続いて2シーズン連続で2ケタに乗せた。
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5月9日公開、「仮面ライダーウィザード」などで知られる俳優:永瀬匡が主演をつとめる映画「ズタボロ」のポスタービジュアルが公開された。
映画「ズタボロ」は、松田翔太 新垣結衣が主演し2007年に映画化されたゲッツ板谷の「ワルボロ」の続編小説「メタボロ」と「ズタボロ」の実写版。ゲッツ板谷が、自身の不良高校生時代を赤裸々に描いている。
今回公開されたビジュアルは、永瀬がそのタイトル通り血だらけ、ズタボロとなった衝撃的な仕上がりに。これは、原作者のゲッツ板谷が唯一こだわった、傷みがしっかり伝わる映画にという思いを追求した結果完成したもので、これにはゲッツ板谷も大満足だったという。
本作に関して、ゲッツ板谷は「僕が映画化の際にお願いしたことは、“本物の痛み”が伝わる映画にしてほしいという事でした。 昨今の痛ましい事件を知った時、現代の若者は次第に痛みを忘れてきているような気がしました。 ボロボロになってる主演の永瀬くんのポスターを見た時、痛みと切なさとやさしさといった様々な事がダイレクトに伝わってきて、「あー今だからこそこれだ!!」と確信しました。 大切なものを傷つけられたり、誰かを守るために戦わなければならない時は人間であれば必ずあるはずです。“ボコボコにされても笑えるケンカがしたい”とキャッチコピーがあるように、“逃げているだけでは何も変わらない”という事がこのポスターで必ず伝わるはずです」とコメントしている。
© 2014東映ビデオ

さかいゆうが3月13日、初のコラボアルバム『さかいゆうといっしょ』発売を記念したコラボレーションライブ「さかいの湯 Vol.3 “さかいゆうといっしょ”スペシャル」をEX THEATER ROPPONGIで開催した。
【その他の画像】さかいゆう
ライブイベント「さかいの湯」は、さかいゆう主催で小谷美佐子、七尾旅人などゲストを迎えて、2011年より行われている。今回の「さかいの湯 Vol.3 “さかいゆうといっしょ”スペシャル」は、本アルバムにも参加している、RHYMESTER、KOHEI JAPAN、Little Glee Monster、そしてかねてから親交のある土岐麻子など豪華アーティストをゲストに迎えた、一夜限りのスペシャルコラボライブ。
ライブはまず、さかいゆうが一人で登場。「最初のゲスト、Little Glee Monster!!!!」という呼び込みのもと、話題の女子中高生コーラスグループがステージへ。『さかいゆうといっしょ』にも収録された「薔薇とローズ feat. Little Glee Monster」を披露し、さかいゆうとリトグリの20歳差の絶品ハーモニーで会場を魅了した。
次にバンドメンバーでもある竹内朋康を迎え、インディーズ時代から人気の高い名曲「SHIBUYA NIGHT」へ。竹内のラップに登場する“渋谷”を、会場の“六本木”に変えて粋な計らいで会場を盛り上げた。
続けてテイジン企業CMソングとしてもOA中の「Mirror」。「この曲はCDには“feat.お客さん”として収録されています。手拍子で参加して下さい!」というさかいの煽りに観客は自由な手拍子で応えた。「僕たちの不確かな前途」の後は、「さかいの湯です!結構緊張感あるんです(笑)。次に登場するのは、そんな空気を癒してくれるこの方です!」と、この日3組目のゲストとなる土岐麻子を呼び込んだ。「ゆうくん、キャベツみたいだね!」とさかいの緑色のシャツをいじる土岐との絡みに会場は大爆笑。さかいが土岐に提供した「How Beautiful」、そして『さかいゆうといっしょ』にはエミ・マイヤーとのコラボで収録されている「Life is」をこの日限りのスペシャルコラボで披露した。
次に『さかいゆうといっしょ』収録の「シロクジ」をKOHEI JAPANと、さらにMummy-Dを呼び込みマボロシの「日本の親父 昭和の親父」「記念日」と立て続けにコラボレーション。…

47歳にして美人タレントとして活躍中のパメラ・アンダーソンは、過去に一度結婚したものの別れたリック・ソロモンとの再婚を昨年に発表。しかし上手く行かずパメラから離婚を申請しているが、円満破局どころか夫妻の関係は泥沼化しているようだ。
このほどパメラ・アンダーソンは「情事の最中、夫リック・ソロモンに窒息死させられそうになった」と裁判所に訴え、リックには「パメラに近寄ってはならぬ」とする接近禁止命令が下された。パメラから提出された書類には、以下のような驚きの内容が記載されていたという。
■リックは情事の最中に枕でパメラを窒息させようとし、首を絞めようともした。
■何度かリックはパメラを侮辱。時には「尻軽」「コカイン目的でセックスさせる女」などと呼び、ハラスメントや虐待行為を繰り返した。
■パメラは今も酷い精神的苦痛を感じる日々を過ごしている。
■リックはパメラが自身の子や元夫の子を中絶したと主張。パメラに宛てたメールではパメラを「連続赤ちゃん殺人犯」と呼んだ。
一方で現在、リックは結婚の無効を求めているもよう。縁あって二度結婚した夫妻だが、それも決して良縁ではなかったようだ。ちなみにリックは、過去に元恋人パリス・ヒルトンとの情事を撮影。それは後にHテープとして発売され、パリスは「もう二度と男性を完全には信用できない」と告白していた。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

バイエルン所属の元ドイツ代表DFフィリップ・ラームが、負傷から復帰した喜びを語った。クラブ公式HPが伝えている。
ラームは昨年11月、トレーニング中に右足首を骨折。手術を受けて長期離脱を強いられていた。その後、復帰に向けた準備を進め、9日からチーム練習に参加すると、14日に行われたブンデスリーガ第25節のブレーメン戦で82分からピッチに立った。
試合後、ラームは「長期離脱の後、再びピッチに立てて良かった」とコメント。また、「今日の試合が接戦だったなら、チャンスはもらえなかったと思う。チームに感謝したい」と述べた。
なお、試合はドイツ代表FWトーマス・ミュラーやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキのゴールなどにより、バイエルンが4-0で勝利を収めている。