社会そのほか速
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神奈川県伊勢原市で「大山とうふまつり」が開かれています。
お祭りの中では、4分の1丁の豆腐を90秒の間にどれだけ食べられるかを競う「椀子豆腐早食い大会」が行われ、子どもや女性も参加し、次々と差し出される豆腐をほおばっていました。
また、同じ会場内では、「仙人鍋」と呼ばれる直径4メートルの大鍋で作る湯豆腐が多くの人たちに振る舞われました。(14日23:51)
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中国メディアの東方財富網は9日、日本のサービスについて「おもてなしの極致を味わえる国として世界に知られる」などと高く評価し、中国も「日本にならって消費者に驚きと感動を与えられるようなサービスを提供すべきだ」と論じた。
記事は、「質の高いサービスを提供するうえで必要なことは少なくとも2点ある」と主張し、1つは「追求心」、もう1つは「細部への徹底」であると主張。オバマ大統領が訪日した際に立ち寄ったことでも知られる「すきやばし次郎」の(寿司職人である)小野二郎氏を例に、「一生を1つのことの追求に捧げ、寿司に対する鍛錬と研鑚が高いもてなしと細部へのこだわりに昇華している」と称賛した。
さらに、日本の鉄道会社や航空会社のサービスもすばらしいと称賛し、中国人筆者が全日空を利用した際のエピソードを紹介。悪天候が理由で離陸が遅れた際、乗客への謝罪とともにクーポン券をもらったと紹介し、「規定に則っての対応には感動させられた」と綴っている。
また、東京都内の駅は「外国人にとって複雑」としつつも、駅員は極めて親切で「乗換ホームなどへの行き方や発車時間などを紙に書いてくれた」と紹介。駅員に尋ねたのは1度だけではなかったようだが、「どの駅員も自発的に紙に書いてくれたため、偶然の対応」ではないと主張し、企業側によるマニュアルなのではないかと論じた。
続けて記事は、中国国内のサービス業が日本のサービスのような真髄を吸収したいと考えるならば「文化を根付かせ、制度を確立する必要がある」とし、「消費者の満足を損なうことは恥である」と考えたうえで「日本にならって消費者に驚きと感動を与えられるようなサービスを提供すべきだ」と論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
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【モデルプレス】気合い十分でダイエットに励んでも、気づけば即挫折。でも、いい加減こんな自分から卒業してみませんか?
【さらに写真を見る】「ダイエットが続かない」を解消するテク5つ
今日はそんな悩めるダイエッターのために「続かない」ダイエットを打破する方法を集めてきました。
■アクティブな趣味を持つ
山登り、サーフィン、スノーボード、ゴルフ…、太陽の光を浴びならが楽しむアウトドアは、体を存分に動かすことができ、太りにくい体に導いてくれます。
また、体力も消耗しているので、夜はぐっすり眠れて翌朝の目覚めもばっちり。これを繰り返すことで代謝も好調になり、正のスパイラルが生まれます。
「運動が嫌だ、面倒臭い」という方こそ、このようなアクティブな趣味を持ってみるべき。新しいスポーツに挑戦してみることで、「あ、これって意外と楽しいかも!」なんてものが出てくるかもしれません。
また、スポーツを続けることで、ダイエットを意識しなくても、自然と痩せやすい体になっていくので、“続ける”苦労を背負わないで済みます。いっそのこと、アクティブな趣味の楽しさにどっぷり浸かってみてはいかがですか?
■お風呂場をダイエットに活用する
お風呂は日々の日課なので、避けて通ることはできませんね。お風呂場こそ、最高のダイエットスポット。代謝が高まるこの時間を有効に活用しない手はありません。
半身浴をしたり、入浴中に炭酸水を飲んだり、炭酸ガス入りの入浴剤を入れるだけでも、ダイエット効果を期待できます。また、湯船にしっかり浸かると体の血行が良くなり、寝つきもよくなるというメリットも。
「ズボラでどうしても運動はしたくない!」というのであれば、毎日お風呂タイムを楽しむようにしてください。たったこれだけでも、代謝が良くなるので、デブ防止に繋がります。
■誰かと一緒にダイエットする
もし、ダイエットが続かない原因が、「自分に対して甘いから」というのなら、誰かを巻き添えにしてワークアウトや食事制限に励んでみるのも良いかもしれません。
1度誰かに宣言した以上、簡単に辞めることはできませんし、お互いに目標に向かいながら頑張る姿勢を見ることで、ダイエット中の励みにもなります。
そして何より、自分を監視してくれる相手がいるのが心強いところ。本気で痩せたいなら、ちょっと厳しいことを言ってくれるぐらいの方が、後々良かったと感じるものですよね。
1人でダイエットをするのが心細い方は、周りで一緒に痩せ活をスタートしてくれる友人を募ってみてはいかがでしょうか?
■ストレスは爆発する前に発散しておく
ダイエットが失敗してしまう1番の原因…それはストレスではないでしょうか?逆に言えば、「ストレスさえなければ痩せられるのに…」という方も多いと思います。…

ブンデスリーガ第25節が14日に行われ、MF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンとDF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。
14位のヘルタ・ベルリンが5位のシャルケをホームに迎えての対戦。今シーズンの前半戦では昨年10月18日の第8節で顔を合わせており、ホームのシャルケが2-0で勝利していた。
今節、原口がベンチスタートで、細貝は3試合連続でメンバー外。内田は負傷の影響でベンチスタートとなり、代わりにトランクイロ・バルネッタが右ウィングバックに入っている。またシャルケは、エリック・マキシム・チュポ・モティングが試合開始直前にスタメンから外れ、19歳のリロイ・サネが先発出場している。
試合が動いたのは21分。右サイドでパスを受けたヴァレンティン・シュトッカーが中央へ切り込んでシュートを放つと、GKティモン・ヴェレンロイターは反応するもキャッチできない。そのこぼれ球に詰めていたアニス・ベン・ハティラが押し込んで、ヘルタ・ベルリンが先制に成功した。ゴールパフォーマンスでスパイダーマンの仮面を被ったベン・ハティラは、直後にイエローカードを提示されている。
40分、クラース・ヤン・フンテラールのヒールパスを受けたサネがエリア内左に抜け出し、ライン際まで切り込む。角度のないところでGKとの1対1になるが、先に動いたGKトーマス・クラフトを見て、落ち着いてループシュートを決めた。先制を許したシャルケだが、同点に追いついて前半を折り返す。
後半に入って55分、ヘルタ・ベルリンは、シュトッカーの縦パスでエリア内右に抜け出したサロモン・カルーが右足を振り抜くが、ヴェレンロイターが反応しセーブ。ヘルタ・ベルリンは69分、ファビアン・ルステンヘルガーが負傷し、代わりに原口がピッチに送り出された。
74分に、左サイドでボールを受けた原口が、中央へ切り込んで、エリア手前からシュートを放つが、ヴェレンロイターがキャッチした。すると81分、シュトッカーがエリア手前の正面からシュートを放つと、ヴェレンロイターが一度はセーブするが、こぼれたところに原口が押し込んで、ヘルタ・ベルリンが勝ち越しに成功。原口はブンデスリーガ初ゴールとなった。
シャルケは83分、右CKから、ニアでベネディクト・へーヴェデスが合わせて、ゴール前でジョエル・マティプが触るが、押し込むことができず、チャンスを逃した。すると90分、左サイドからクロスを入れると、マティプが頭で叩き込み、シャルケが同点に追いついた。…

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