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『ファイナルファンタジーレジェンズ 時空ノ水晶』の攻略も二回目!
今回はバトルシステムの基本について解説していきます。始めたばかりの人も安心なバトル画面の見方から、バトルに欠かせない幻石を強化することで得られる多大なメリットなど、強敵に挑む前に知っておきたいバトルの基本が分かりますよ~。
◆バトルシステムを理解するためにはバトル画面の見方から
実際にバトル画面を見ていきましょう。

(1)バトルスコア
敵を倒す、召喚魔法を使うと増え、ゲージがたまると段階的にアップしていくのがバトルスコアです。今ゲージがどの段階にあるかは、左端の丸の中にある数字が表しています。

反対にターンの経過や敵に攻撃されることで減っていきます。味方が戦闘不能になることで大きく減少してしまうので要注意。
敵を連続で倒すと発生する「CHAIN」によりゲージがアップし、ターン経過による減少もなくなるので、できれば狙っていきたいですね。
(2)獲得アイテム数
バトル中、敵がドロップしたアイテムの数です。
(3)行動順
味方と敵の行動順を表示しています。行動順によっては敵から攻撃を受ける前に殲滅したり、攻撃を回避するといったアビリティを使用するタイミングを計ることもできます。
(4)パーティの状況
味方のHPとMPの状況がわかります。HPが0になると戦闘不能に。MPには限りがあるため使いすぎると、ラストの戦闘でアビリティが使えないなんてこともあるので注意が必要です。
(5)AUTO
コマンドをプレイヤーが選ばなくても、自動でバトルが進んでいく機能で、直前の行動を繰り返します。
(6)敵の情報
ゲージはHPを表し、ターゲットにしている敵の名前とレベルがわかります。敵をタップすることでターゲットを切り替えることが可能です。
(7)バトルコマンド
幻石を装備している場合は、使用できるアビリティ(魔法と技)が表示されます。
通常攻撃を行う場合は「たたかう」で。アビリティを使う際はそれぞれ決まったMPが必要になります。

また、アビリティによっては発動に時間のかかるものもあります。その場合は行動順が変化することもあるので、魔法の詠唱中に敵から倒されないよう残りのHPにも注意して発動させましょう。

例えば、エモのバニシュIを選ぶと、トゥモロと敵の間にエモのアイコンが移動して、トゥモロの後にバニシュIが発動することが分かります。

なお、アビリティの詳細については長押しで確認することができます。…

GoogleからAndroid OSの最新バージョンとなる「Android 5.1」がリリースされた。「Android 5.1」では、OSの安定性とパフォーマンスの向上が図られるともに、複数のSIMカードにも対応。デバイス保護機能も強化されている。アップデートは今後数週間以内にNexus端末向けに提供される。アップデートが予定されている端末は、スマートフォン「Nexus 4, 5, 6」とタブレット「Nexus 7 (2012, 2013), 9, 10」、メディアプレイヤー「Nexus Player」。このうち、「Nexus 5」と「Nexus 10」、および2012年版「Nexus 7」Wi-Fiモデルは、Googleから直接ファクトリーイメージをダウンロードすることができるようになっている。複数のSIMカードのサポート・VoLTEに対応・端末保護機能を強化
「Android 5.1」は大幅な変更はなくコードネームはLollipopのまま。主な変更点は以下の4点。
1.「Device Protection」では、紛失あるいは盗難に遭った端末が第三者によって出荷時設定にリセットされても、持ち主である本人がGoogleアカウントでログインするまではロックされた状態を保つことができる。この機能は、Nexus 6およびNexus 9を始め、ほぼすべてのAndroid 5.1端末で利用することができる。
2.「複数SIMの切り替え」対応で2枚のSIMカードで仕事用の電話番号と個人用の電話番号を分けておき、電話するときにどちらのSIMを使うかを選ぶことができる。
3.「HD音声通話」対応で、Android 5.1搭載端末同士の通話がより高品質でクリアになる。このバージョンアップで対応キャリアのVoLTEの利用が可能になる。ただしワイモバイルが販売しているNexus 6については、ワイモバイルがVoLTEのサービスを提供していないことから、この高音質通話機能は利用することができない予定。
4.「クイック設定」でWi-FiとBluetoothの切り替えが可能になる。画面の上から下へのスワイプで表示するクイック設定メニューで、Wi-FiおよびBluetoothの切り替えが簡単にできるようになる。
Official Android Blog: Android 5.1: Unwrapping a new Lollipop update



2015明治安田生命J1リーグのファーストステージ第2節が14日に行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦しスコアレスドローで終わった。試合後、FC東京に所属するMF武藤嘉紀が記者団の取材に応じた。
同試合には、日本代表の新指揮官に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ監督が初視察に訪れていた。武藤は「特に意識せずにいつもどおりプレーした。毎試合得点を狙っているので、誰かが来たからといってやることは変わらない」とプレーに集中していたことを明かすと、「今日はチームを助けることができなかったので、そのことに腹が立っている」と自身のパフォーマンスに悔しさを示した。
また、ハリルホジッチ監督の日本代表新体制については、「1回目の代表選考ということでゼロからのスタート合戦になる。結果についてはしっかりと受け止めて次の試合に前向きに向かっていきたい。(ハリルホジッチ監督の)現役のときのプレーは見たことがない。性格も分かっていない。監督がどういう人かは抜きでしっかりとアピールしていきたい」とメンバー入りへ意気込みを語った。
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2015明治安田生命J1リーグのファーストステージ第2節が14日に行われ、FC東京は味の素スタジアムで横浜F・マリノスと対戦し、0-0で引き分けた。前日に日本代表監督の就任会見に臨んだヴァヒド・ハリルホジッチ新監督が同試合を視察し、決定的なシュートを止めたGK権田修一を絶賛した。
均衡した緊張感のある一戦で、見事なセービングを見せチームを救った。53分にロングフィードから左に流れた齋藤学に抜け出され、ドリブルでFC東京のDFを引き付けて中央へラストパス。後方から走りこんできた兵藤慎剛と権田が一対一の状況となったが、左へ放たれたシュートを右手一本でセーブした。
さらにピンチは続く、55分にはコーナーキックのこぼれ球に兵藤がコースを狙ったミドルシュートを放つ。しかし、これも権田がセーブした。
殊勲の活躍を見せた権田は試合後に、それぞれのシーンを振り返った。その裏には分析による最高の準備があったことを窺わせる。
「1本目は、齋藤選手はドリブルで1人、2人抜いてくるだろうと思っていましたし、兵藤選手は前節リーグで一番走った選手なので、走り込んでくるというイメージがあった。シュートシーンではできる限り我慢ようとした。自分では少し早いと思ったが、結果的に止められて良かった」
「2本目のシュートは、兵藤選手や中町公祐選手のようにコーナーのセカンドボールからミドルシュートを決められる選手がいるには分かっていた。そのセカンドボールに対して、チームとして対応できていたし、あとは枠に飛んできたので自分が止めた」
この日、試合を視察し終えたハリルホジッチ監督は「FC東京のゴールキーパーは良かった」と権田を絶賛。昨年11月のホンジュラス戦とオーストラリア戦以降、代表から遠ざかっているが代表復帰も早々にありそうだ。
権田自身も「日本代表は目指している」とした上で、「前々回のアジアカップは参加していたが、今回は自宅のテレビで見ていた。悔しさを感じながら今年は飛躍したいと思って、いい準備をしてこられた」と明かす。
「ゴールキーパーは、アジアカップでもJリーグの上位の1位、2位のチームから選ばれている。自分としてはJリーグで一番のチームのGKが日本で一番のGKだと思っている」
まずはJリーグで結果を残し、再び代表のユニフォームに袖を通す。ハリルホジッチ監督からの評価を聞いても、ストイックで知られるGKはどこまでも貪欲だった。
「評価してもらえるのは嬉しいが、続けていかないと意味がない。これで次の試合で6点くらい取られたらダメですし。毎試合アピールしていかないと」
今季から背番号を「1」に変更した守護神が最高の準備をして、代表復帰へアピールを続ける。
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ファミコン時代から今なお愛されているシリーズといえば、やはりスクエア・エニックスの『FINAL FANTASY』シリーズは外せない。
2015年3月19日(木)には最新作『FINAL FANTASY零式 HD』が発売となるが、なんと、同ゲームに体験版が付属する『FINAL FANTASY XV』に、アウトドア用品メーカーとして名高い『Coleman』がプロダクトプレイスメント。同メーカーのアイテムが登場するという。
現在開発中の『FINAL FANTASY XV』は、もともとPS3向けの『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』として開発が行われていたもので、2006年に『FABULA NOVA CRYSTALLIS』のタイトルの1つとして発表された。
だが、その後はまったく情報が聞こえてくることもなく、長い時を経て2013年に開催された『Electronic Entertainment Expo 2013』にてタイトルが『FINAL FANTASY XV』へ、対応ハードも『PlayStation 4』『Xbox One』へ変更となることが発表となったいわくつきのタイトル。発売日は未発表だが、ファンの間では2015年後半に発売されるのではないかとウワサされている。
そんな注目のタイトル『FINAL FANTASY XV』は「シリーズ史上類を見ないアクション性の高いバトル採用し、圧倒的なグラフィックで広大な世界を表現」しているというが、ゲームシステムの中で一つのポイントとなるといわれているのが“キャンプ”。
“キャンプ”は「主人公たちが旅の途中で“キャンプ”を行い、仲間との語らいや食事をすることでステータスが変動したり、経験値精算によるレベルアップをするなど、ゲームの根幹を形作る最も重要なシステム」だというのだが、この“キャンプ”シーンにテントやテーブル・チェア・食器などなど実在する『Coleman』のアイテムが登場しているのだ。
この“キャンプ”システムは、『FINAL FANTASY零式 HD』に同梱される体験版でも楽しむことができるというので、一足先に『FINAL FANTASY XV』の世界を楽しみたいという人は要チェックだ。ただし、体験版は初回限定盤のみの特典となる。
今回の『Coleman』とのプロダクトプレイスメントにより、同社のアイテムを使用している人にとっては『FINAL FANTASY』の世界がよりリアルに感じられそうだが、一体発売日はいつになるのだろうか?
■参照■
・ファイナルファンタジー | SQUARE ENIX 公式サイト
http://www.finalfantasy.jp/
・コールマン|Coleman 公式サイト
http://www.coleman.co.jp/
(C)2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
※この記事はガジェ通ウェブライターの「北島 要子」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?( http://j.mp/1Jq03eb )
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