社会そのほか速
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「ジャングルの法則」に出演したグループB1A4のメンバーバロがお腹が空いても肌の手入れは諦められないと明かした。
韓国で13日に放送されたSBS「ジャングルの法則 with フレンズ」(以下「ジャングルの法則」)ではココナッツ島での最後の夜が描かれた。
この日、バロは寝る前にバナナの形のパックを取り出した。これを見たユン・セアは「バナナなの?」と聞いたが、顔用のマスクパックだという話を聞いてがっかりした。
バロは「食べられない時も肌のケアは必要だから」と言いながらパックを顔に塗り始めた。お腹が空いた時はそのまま寝なければならないと言ったバロは、そうやってジャングルでの1日を締めくくった。

【モデルプレス】元モーニング娘。でタレントの小川麻琴が13日、芸能界引退を発表したことを受け、同期の高橋愛、新垣里沙をはじめとする元モー娘。メンバーがそれぞれブログを通して気持ちをつづった。
【他の写真を見る】小川麻琴芸能界引退に続々コメント/高橋愛のミニワンピから伸びるほっそり美脚
小川と共に、モー娘。の5期メンバーとして活躍した高橋は「これからのまことの第二の人生を全力で応援するんだ」と前向きに受け止め、「大好きな5期ずっとずっと仲間!!!5期 Forever」と5期メンバーに対する愛をつづった。
新垣は「同期の小川麻琴が決めた道。まこち 私は全力で応援するよ!そして、別に今までとなにも変わらない!!いつまでもいつまでも仲間!!」とし、「なんかあったら昔みたいに、四人でかたまって語り明かせばいいね」と懐かしんだ。
小川が加入時に、モー娘。のリーダーを務めていた飯田圭織は「数日前に麻琴が新たな道へ進んでゆく決意をした事を報告してくれました」と事前に報告があったことを明かし、「何故かわたしは正直寂しく感じてしまいました」と心境を吐露。「ドリームモーニング娘。もして、とっても濃い1年を過ごして、とっても高いハードルをみんなで乗り越えてきたので絶対またいつかあのメンバーで第2章が出来れば…」と密かな夢を描いていたというが、「だけど、まことの選んだ道を応援したい。まことの1度きりの人生を素敵なものにしてほしい。と思います」と背中を押した。
ドリームモーニング娘。として活動を共にした中澤裕子は「私の可愛い後輩であります小川麻琴ちゃんから彼女の一大決心のメールが届きました」と告白。「たくさんたくさん考えて悩んで選んだと思う選択を私は心から応援します!麻琴!新しい世界でもその笑顔で頑張ってね」とメッセージを送った。
石川梨華は「大好きで可愛い後輩ドキドキ もちろん、これからもね!!ずっとずっと仲間です」とコメント。
保田圭は「まこっちゃんの歌って踊る姿を見れないのかと思ったら本音を言えばやっぱり寂しいけれど」と心境を明かすも「でも…まこっちゃんがいっぱ~~い悩んで選んだ道。頑張れまこっちゃん!!」とエールを送った。
◆突然の芸能界引退発表
小川はオフィシャルサイトにて「突然ですが、私、小川麻琴から応援して下さっている皆様にご報告があります」と切り出し、「2015年3月31日をもちまして、13歳からこれまで活動してきた芸能の世界を一旦離れることにしました」と芸能界引退を発表。
4月以降については「まだ何も決まっていません」と言及し、「これまでの貴重な経験を生かしながら、新たに色々な事に挑戦をしていきたいと思っています」とコメントした。
小川は、2001年8月に高橋、新垣、紺野あさ美とともに5期生としてモーニング娘。に加入。2006年8月にグループを卒業し、同年12月よりニュージーランドへ語学留学。2008年6月に芸能活動を再開させ、舞台などで活躍。2011年より、ほかのモー娘。OGらとともにドリームモーニング娘。として活動していた。(modelpress編集部)

俳優の城田優(29)が自分の見た夢をTwitterで公開し、話題を呼んでいる。城田は13日、「山下智久と二人で、この歳で再び高校に通うという夢を見た笑」とツイート。
〈「あぁこれからまた毎日早起きかぁ、テスト勉強も面倒くさいなぁ」なんて思っていたら目が覚めた。〉
とリアルな夢だったことを明らかにし、「高校時代に戻りたい」と呟いた。城田と山下智久(29)は堀越高等学校の同級生だった。
これを受けてファンからは、「すごく内容気になりますw」「きっとさ、今なら最高に楽しめるんだろうね!」など様々な反応が寄せられた。このツイートは2200件以上のリツイート、5000件近くのお気に入り登録がされており、Twitter上で大きな話題となっているようだ。

DeNAは3番手の岡島が実戦初登板で1回を無失点に封じた。先発のモスコーソは走者を出しながらも6回1失点。日本ハムの上沢は打たせて取る投球が光り、6回1失点の好投を披露。新人の瀬川はソロを浴びて1回1失点だった。

女子マラソンの代表選手選考に対する解説者の増田明美氏の抗議が話題になっている。増田氏の言葉遣いに大人力コラムニスト・石原壮一郎氏は「大人の勇気と節度」を見る。
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日本陸連と解説者の増田明美さんが、激しいバトルを繰り広げました。3月11日に世界選手権(8月、北京)の代表を発表する記者会見が開かれましたが、女子のマラソン選手の選考について、増田明美さんが「これでいいんでしょうか?」と異議を唱えたのです。
代表に選ばれたのは、名古屋ウィメンズマラソンで3位(2時間22分48秒)の前田彩里と同じレースで4位(2時間24分42秒)だった伊藤舞、大阪国際マラソン3位(2時間26分39秒)の重友梨佐の3人でした。もうひとり、横浜国際マラソンで優勝(2時間26分57秒)した田中智美も有望と見られていましたが、選ばれませんでした。
増田明美さんは、居並ぶ日本陸連の幹部たちに質問。まずは「びっくりしました。なぜ同じ26分台で大阪で3位だった重友さんなんでしょうか?」と口火を切ります。それに対して日本陸連の酒井強化副委員長は、「優勝は評価するが、田中選手の走りは世界と戦うという意味では内容は物足りないものがあった」と返します。
しかし、増田さんは引き下がりません。「重友さんは確かに復調の兆しがあったが、まだまだのように見えた。優勝した田中さんには圧倒的な強さがあったと思う。これで本当にいいのでしょうか?」と食い下がります。酒井副委員長は「我々も現場のプロ。世界を目指す上で、評価した」と説明。やり取りはいったん終わりますが、増田さんは最後にまた手をあげて「世界を見ると、後半上げていくことを重視している選手もいる。この説明を聞いても、すっきりしないです」と、選考結果を嘆きました。
オリンピックや世界選手権のマラソンの代表選考は、いくつかのレースでの成績を総合して判断するため、以前から「なぜ、こっちの選手が!?」ということが話題になりがち。発表後は日本陸連に、選考を疑問視するファンから多くの電話が寄せられたそうです。
日頃から増田さんの解説は、選手への愛があふれているのはもちろん、綿密な取材と丁寧な準備を元に、興味深いエピソードがふんだんに盛り込まれることで定評があります。以前、某ワイドショーでコメンテーターとして何度かごいっしょさせていただいたことがありますが、本番前の打ち合わせのときに、ディレクターの話を聞きながら台本にあれほど細かくメモを書く人はほかに見たことがありません。…