社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

EXILEのメンバー“EXILE 世界”が音楽雑誌『WHAT’s IN?』のインタビューでカラオケではライオンキングの「ヤングシンバの歌しか歌わない」とこだわりを明かした。さらに本誌では、TAKAHIRO、NAOTO、NESMITH、白濱亜嵐や三代目 J Soul Brothersの今市隆二も登場する。
【この記事の他の写真を見る】
新生EXILEとなって初のアルバムをリリースする第四章が本格始動したEXILEからTAKAHIRO、NAOTO、NESMITHと昨年の4月に行われたオーディションで選ばれ、EXILEに加入した白濱亜嵐、山本世界改め“EXILE 世界”の5人が『WHAT’s IN?』4月号に登場。TAKAHIROにはソロ・インタビューを敢行した。彼はEXILE一族の頂点に立つEXILEのボーカルとしての立ち位置、自分の役割などとともに、ファンの大切さを語っている。
他の4人は、“NAOTO×NESMITH”、“白濱亜嵐×世界”の同世代2組に分かれてインタビューを受けた。その中で、新生EXILEの白濱亜嵐は「中学生の頃、〈Lovers Again〉を歌っていたんですけど、大人っぽい曲なのに、若い世代にも広がっていく曲がEXILEには何曲もあるんだなって改めて思いました」という。
対して子どもの頃に劇団四季の舞台『ライオンキング』に出演していた“EXILE 世界”からは意外なことが聞かれた。彼は「僕、カラオケでは〈ライオンキング〉のヤングシンバの歌しか歌わないんです。歌うときは劇団四季バージョンで歌っています」と笑いながら答えており、さすがにこだわりが違う。
さらにNAOTOが“新生EXILEスタートから1年。新たに知ったメンバーの思いがけない一面は?”と質問されて、「佐藤大樹は20歳になりお酒が飲めるようになったんですが、意外と強いです」と答えれば、NESMITHは「世界はお酒の席などで音が鳴りだすと、DJのサイドMCをしたり、新しい世界を見ました」と語って、今までに見たことのなかったメンバーの姿が明らかとなった。
また、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二がナビゲーターを務める、J-WAVE『SPARK』(毎週木曜日 深夜1時オンエア)のラジオ現場に密着。ラジオだけでは垣間見ることのできない、打ち合わせの現場から終了後までの流れのレポートと現場でのインタビューも敢行した。
ナビゲーターをするようになってから洋楽アーティストとの交流などもあり、刺激的な毎日を送っているという今市隆二。より音楽が好きになったという彼の本音が聞けるインタビューとなっている。
他にも2月22日に宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで行われたGLAYの全国アリーナ・ツアーのファイナル公演をレポート。ニュー・シングル『Green Flash』をリリースしたばかりのAKB48からは、柏木由紀、小嶋陽菜のダブル・センターと高橋みなみ、渡辺麻友、横山由依、島崎遥香、木崎ゆりあが誌面に登場。シングルの内容にちなみ「最近幸せを感じたこと」「最近涙したこと」などについて語ってくれた。
L’Arc~en~Ciel、VAMPS、福山雅治のライブ・レポート、THE TURTLES JAPAN、LiSAのアルバム・インタビューなど内容盛りだくさんの『WHAT’s IN?』4月号は2015年3月14日(土)より発売中。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

2PMのジュノが軍隊について「いつか行くところ」と語った。
ジュノは13日、ソウル鍾路(チョンノ)区八判洞(パルパンドン)にあるカフェで行われたOSENとのインタビューで「軍入隊についての計画は今は考えたくない。いつかは行くところだ」と話した。
2013年公開された映画「監視者たち」で役者デビューしたジュノは「もう俳優としてスタートしたからたくさんの作品に出演したい。ジャンルを問わず、全部やってみたい。制服を着た学生やサイコパス、無言キャラなど、色々全部やってみたい。映画に迷惑をかけないように早く成長しなければならないと思う」と語った。
「二十歳」(監督:イ・ビョンホン、制作:映画の木)は高校を卒業し、二十歳を迎える三人の友達のドタバタ成長記を描く。キム・ウビンが優れた魅力を持つが実際には何もしていないプータローのチホ役を、ジュノが生活力は強いがいつも通帳の残高が足りない浪人生のドンウ役を、カン・ハヌルが自己管理に徹底するが酒を飲めば180度変わる大学の新入生ギョンジェ役を演じる。韓国で25日に公開される。

/.Jでもたびたびニュースソースになっているテクノロジー系ニュースサイトのGigaomが、現在閉鎖の危機にあるそうだ(Gigaomの発表、 Inc.comの記事、 本家/.)。
最近Gigaomは債権者への全額返済ができなくなったため、会社の資産はすべて担保となり、業務はすべて停止している。現時点では債権者が資産をどのように処分するか、これらの資産を使用した今後の業務が行えるのかどうかといった点は不明だという。ただし、今すぐに破産手続きを行うつもりはないとしている。
2006年に設立されたGigaomはニュースサイト運営だけでなくイベントやリサーチも行っており、経費がかさんでいたとみられるという。この件が発表された9日以降記事は更新されておらず、Gigaomのライター陣は次々に嘆きのツイートを投稿している。
スラッシュドットのコメントを読む | スラッシュドットにコメントを書く | ITセクション | テクノロジー | ビジネス | ニュース | IT | お金

UHA味覚糖のキャンディ『ぷっちょ』を燃料の一部とする、世界初のハイブリッドロケットの打ち上げが3月7日に成功! 到達高度248メートルを達成した。
「キャンディでロケットを飛ばす」
言葉だけ聞くと、お遊びなの? とも思える話。だが、この『CANDY ROCKET PROJECT』はいたって真面目だ。なにせ、メンバーには秋田大学秋田宇宙開発研究所の和田豊所長、和歌山大学宇宙教育研究所の秋山演亮所長、国立天文台チリ観測所の阪本成一教授など、宇宙開発に関するエキスパートたちが参加しているからだ。
■ 固体燃料にキャンディを使用
打ち上げられたのは、『ぷっちょ』20粒を使ったハイブリッドロケットと呼ばれるタイプだ。ハイブリッドロケットとは、固体の燃料と液体の酸化剤を混合させることで推進力を出す、最新エンジンシステムを搭載したものをいう。
従来タイプに比べ、エンジン稼働時以外は燃焼しないため、より安全だ。また、固体燃料などがより安価なもので代用できるため、コスト面も優れている。しかも、さらにパワーアップできるなど、メリットは多い。現在、JAXA(宇宙航空研究開発機構)をはじめ、大学などの様々な研究機関で開発が進められている、次世代ロケットのひとつだ。
つまり今回の『CANDY ROCKET』は、2つの燃料のうち、固体のものにキャンディ(ぷっちょ)を使ったというワケ。仕組みは、キャンディが詰まった燃焼器に酸化剤として液化ガスを投入。すると、キャンディが溶けながら燃えてガス化し、勢いよく噴射する。ロケットは、その推進力で大空へ飛翔……といった感じだ。
■ 宇宙食が緊急脱出用の燃料に使えるように!?
さて、実験が成功した『CANDY ROCKET』だが、今後キャンディが宇宙ロケットの燃料として使えるようになるのだろうか?
プロジェクトに参加した1人、秋田大学秋田宇宙開発研究所の和田豊所長は、キャンディロケットの実用化実験というよりも「創意工夫すればロケットだって飛ばせるんだ」と言った。想像力の大切さや科学の面白さを世の中にアピールするのが主な目的だという。
ただ、同じくメンバーの国立天文台チリ観測所の阪本成一教授は、同じく夢をアピールしたかったと言及しつつも、「将来的に、宇宙食が緊急脱出用の燃料を兼ねたりすれば面白い」とコメントしている。
まだまだ未知数な『CANDY ROCKET』だが、最新のハイブリッドロケット・システムを使うなど、注目すべき点は多い。そして、少なくとも、多くの人に‘‘夢を与えた’’ことは確かだろう。開発者のコメントや詳細は、UHA味覚糖のホームページで見ることができる。
【

つい先日公開された iOS 8.3 ベータ3。真新しいことの少なかったベータ2 と比べると、今回のベータ3 には、いくつかの新機能が盛り込まれています。 追加された新機能は、決して多数ではありませんが、アップルはベータ3以降にも新機能を追加していくつもりだ、と公言しています。ただ、決定版のリリース日程は、まだ公式に発表されていません。 では、新機能リストを見ていきましょう。 1、Apple Watch アプリがデフォルトで入りました。と言ってもこれは驚きではありません。ベータ2の一—詳細の方は参照元に掲載されています。